#130 天地創造の玉子
真にハッピーイースター〜 4/3、わたしは彼のことを想い起こしました。 イシュアのことを。 そして、彼に二度とあの様な悲劇や苦痛が起きない様にと。人々が同じ誤ちを繰り返さぬ様にと。 ….そしてわたしが皆さんを罪から救うために、この様な犠牲を払わなければならなかったこと。 しかし人々は、そんなわたしたちに対して、何をしましたか。 十字架を担ぐために私を運ぼうとする彼と、その生きる十字架であるわたしに対して…. これは、単に流行りのお祝いで終わらせるものではなく、繰り返し常にあなたに問いかけるものです。 あなたが罪から足を洗い、神の前に犯した罪を正さなければ、祈りは意味を成さない。 そして、この期に及んでイシュアに対してこの様なことを言う罪人までいるのです。 “歴史的な証拠はないの。イエスの処刑なんて実際には起こらなかったんだよ。聖書学者でさえそれを証明できないわ。”…. いいえ、それは実際に起こりました。そして私がそれを証明できる唯一の人です。 もう少し詳しく語りましょうか。 1人(インヌマエル)は自らの罪による罪人として、1人(イシュア)は彼を羨んだ罪人たちの手によって。 “聖骸骨”… そして現代では、1人はマザーファックを試みた男性となり、もう1人は妻を守ろうとする男性となりて。 罪深い生きる罪人たちよ、イシュアに向けた自らの罪と歴史まで無かったことにしないで下さい。この様な者たちには、主は救いをもたらさない。 そして、戒め無ければ、改心も無きに等しい。 日月神示第19帖 (126) 「神の力がどんなにあるか今度は一度は世界の臣民に見せてやらねば納まらんのだぞ。 世界揺すぶって知らせねばならん様になるなれど、少しでも弱く揺すって済む様にしたいからくどく気付けているのだぞ。 ここまで世が迫って来ているのぞ。 まだ目醒めぬか。 神はどうなっても知らんぞ。 早く気づかぬと気の毒出来るぞ。 その時になっては間に合わんぞ。」−岡本天命 タイムズスクエア〜 世の中では今、イースター週間が祝われているようでした。 たしかに、今年はまことに。”まことのハッピーイースター”と呼ばれるでしょう。 わたしの声に耳を傾け、わたしを信じる者が、こんなにも増えて 米「神に栄光あれ! 主は復活なさった!」 米「完全な服従...