#02 本氣



龍年 X  辰年~

2023年の末頃に「映画の実写版ムーラン」を見たのですが、これは私が共鳴する大好きな映画のひとつです。

ムーランの父親のセリフ:....娘はとんでもないことをしました。....娘は何も知らない、....男も、....今、危険の只中にいる....

ご先祖様、その一つをお話しします。

ムーランの父親のセリフ:ほら、あの子だ、生命の気に溢れ、....お前は強い氣をもっている。


この物語の中にも「」についての描写が出てきますが、僅かながらその雰囲気が感じられるかもしれません…


現代の生まれてきた私たち日本人は、これまで教育上「気」と書くよう教えられてきた為に、この字体を常用漢字としてきました。


「気」とは、主に気構えや心構えや気力と言ったような意味として使われていますが、戦前の日本では元々こちらの「」の旧字体を使っていたと言われています。


しかし日本国は1945年の敗戦後、米国のGHQによってこれらの漢字さえも強制的に変えさせられ、日本人の氣は奪われ、文字通り我々の気は〆られました…


気骨あった日本人の弱体化を狙う悪しき意図があったのは間違いないことで、それ以降は完全な在日朝鮮人による日本統治へと変わってしまいました。


戦後から今年79年になりますが…日本国民は誠に高貴でありながらも底辺に置かれ、これまでに非常に悔しい思いをして来たと思います。 


日本人より体が倍もある白人や世界の強敵である悪から敵視されたのは、それだけの屈強な強さが備わっていたからであり、日本人には非常に鍛錬されてきた古来からの「強い氣」が眠っていると信じています。


最近では、若い世代の日本人でも氣の字を使用しているのを見かけると、徐々に奪われた氣概を取り戻しつつあることを嬉しく思います。


これまでに封じらてきた、皆さんの氣概を思う存分に発揮して欲しい。


私は日本の人々を愛し、自らの郷土を愛し、この祖国を愛しています。ですので、今世では再び日本に生まれ変わってここにいます。


現代の社会では、個々人や産業など末広がりに発展してきたものの、悪の悪い気までもが細部に広がり、人々の気を枯らして生命まで蝕み続けています。


要石と蘇りしドラゴン~


・・・気がつけば今年は辰年です。


「辰の年はよき年となりているのだぞ」--岡本天命


巷では、2024年は日本の生まれ変わりが始まる、重要な年だとささやかれてきましたが、これから一体、先に何が起きるのでしょうか。

日月神示

「新しき御代のはじめの辰たつの年、あれ出でましぬ隠れいし神、かくり世もうつし御国の一筋の光りの国と咲き染めにけり」-岡本天命


日本語で「リュウ」と呼ばれるものは、英語では全てドラゴンと表示されますが、日本語ではどの漢字を使うかで実は意味が異なります。

現代では、「辰(タツ)」に「竜(タツ)」の漢字が当てられていますが、「竜(リュウ)」は新自体で、旧字体では「龍(リュウ)」が使われていました。

「竜(リュウ)」は、トカゲや爬虫類の獣や怪獣などを指すのに対して、「龍(リュウ)」は、聖なる生き物の化身や天子や英雄のたとえを意味します。


これまでの悪魔の数々の所業はわたしを怒らせ、幾度となく龍の逆鱗に触れた。


いいか、肝と腹に入れろ、今も昔も、倭(ヤマト) vs 大和(ヤマト)の対立構造だぞ。


日本を再び偉大にしたいなら、どこに参加してるのか、どちらの龍脈支持してるのか、今一度よくよく考え直せよ。


水脈か毒脈か、御魂で善か悪か感じろよ、本物の水源は此処だけだ。


#MakeJapanGreatAgain


また、辰年の「辰」は土地を耕すのに用いる農具を象る象形文字を由来とし、農耕に関係する漢字から成り立っています。

この字体の源は、農具を作って農耕を広めた「神農」へと辿り着きます。

この神農の産みの親は、古代中の国の黄色の土から生まれた伏羲と女媧です。

本当の氣を解き放つ〜


氣の字は「气」に「米」が入っており、米印は、お米、米国、ライスシンボルなどの意味合いも連想させます…


皆さんシンボルは意外と重要です。


八芒星や米角形のシンボルは、かつてはイナンナのシンボルとして用いられていましたが、現代でそれを連想する人となるとごく僅かでしょう。


米 、米印、イナンナ、末広がりの8芒星です。


米という漢字は「八方向」を指し示し、また日本語では「米」という漢字一文字の中に、お米や「米国」の二重の意味を含みます。


稲、稲荷、INRI、… 稲作は日本から?それとも米国から?何だか日米は魂からの深い見えない条約を結んでいるように感じられてきました。


私は日々段々と絆 を深めています。


赤鬼の真相に迫る~


現代の日本人の米国や諸外国に対する意見や価値観は様々です。


これまでの根深い歴史的な遺恨や禍根、また、分断工作によって反米意識を抱いたり、甘いものや流行で親米意識になったりと、時代や状況によっても変化するでしょう。


外国人は、日本古来からしばしば「赤鬼」 と表現されます…


彼らはただの外国人の赤鬼なのか、それとも本当の赤鬼なのか。果たしてどちら側だっただろうか。


米国内には、いまだ世界共通ともいえる巨大な悪敵が存在しています。日本の夜明けのためにも、まずはこの巨大な悪魔を倒す必要があります。


3月28日記...、わたしはこの日このように言い放ったことを覚えています…氣を放つ。「よーし、じゃぁここから本氣出していくか、あのくそガキが!」


「本氣」とは、生まれながらの性質に加え、本来もっている特質眠っていた ”氣” を呼び覚まし 「真の正体を現す」 といった意味。


さて、日本の光の子らよ、本氣出していこうか。戦後79年絞められて泣いた、閉じられてきた悔しさ忘れることなく、ここで氣概見せろよ。

 日米共通の味方もいれば、まだ、日米共通の敵もいるぞ。全世界共通の悪敵と偽善は探して潰すぞ、私の本当の氣 、日米共通の八芒星のシンボル。

皆さんは神と私と世界から必要とされています。真の団結とは何かを、日本人の団結力を、アメリカや世界に見せてください。

「神の民」の名を受けるに相応しい日本人であって欲しいと思います。


日本はこれまで日米合同委員会や友達大作戦など...、米国に見せかけのパートナーシップや最悪な地位協定を結ばされてきました。


しかし今、本物のQによる日米最終合同演習が、此処表面でも水面下でも行われているのです。


日米には実は魂からの深い強固な絆があり、私たちは目に見えない大きな愛の条約を結んでいるのです。


これから黒歴史に下敷きにされてきた、「日米の真の絆」 まで明らかにしていきたいと思います。









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