#59 真虎と虎の威を借る狐とD-day




虎の威を借る狐たちと巨大な蛇~

MAGAムーブメントは、アメリカを中心に世界的な大熱狂をもたらしました。

虎(トランプ)についてのXアカウントは世の中に膨大に溢れ、トランプの顔写真を使ったアイコンのアカウントは山のようにあります。

情報戦争は未だ終わることなく、日米の真の独立をかけた真の愛国者たちの戦いはつづいている。

民主党のサイドのばら撒く虎のフェイクニュースは、「アンチトランプ陣営」を生み出し、左派の熱狂の燃料になった。

共和党サイドの虎のミームやパロディーアカウントは、「熱狂的トランプ陣営」を生み出し、右派の熱狂の燃料になった。

これは単純に保守派(トランプ支持者) vs リベラル派 (バイデン支持者)という政権対立ではありません。

民主党サイドは明らかに虎嫌いな邪悪な蛇たちだが、共和党サイドはMAGAムーブメントに乗じて、好意的な態度を装って虎にすり寄る邪悪な蛇たちであった。

どちらも極端で盲目なトランプ錯乱症候群に陥り、たくらみの実の奇襲隊たちがMEGAムーブメントに参入し、巨大な蛇がうねるようにして米国の民衆を動かしていた。

RINOS(=共和党支持者)≒RINO「Republican In Name Only」の略称(名ばかりの共和党員)と呼ばれている。

ギリシャ神話のトロイの木馬の様に、木馬の中に隠れた兵隊を使って敵の居城に侵入し、トロイを陥没させたように....

政権者内外の多くが虎の看板とトランプ応援を掲げて潜り込み、非武装の軍勢が真虎を陥没させようとしていた....

日々富める犯罪者集団たちが、今も本当のアメリカの夢のある将来を前途多難にして曇らせている。

右も左も、イルミナティかフリーメーソンか....同じ翼のその中央には真虎が。しかし彼の背後には、まことの神がいたのだ。

23「まことに、どの丘の祭りも山々での騒ぎも偽りにすぎません。まことに、我々の主なる神にイスラエルの救いがあるのです。」エレミヤ書3章

虎の偶像とマスク戦争~

世界中の人々が、これまで表で見てきたトランプ大統領を本物だと思って見て信じてきたことでしょう。

ドナルド・ジョン・トランプ1.0のマスク...ジョージ・パットン・ジュニア将軍のマスク...彼はマスク×トランプで何年になるのか。

トランプって一体何代目のゴム人間ですか??1.0?2.0?3.0?とかver.はどうでもいいのですが…

人々はその生きる偶像を見抜けず、ニューヨークの輝かしい男の偶像を熱狂的に拝んだ。

マスクやゴム人間の使用は、真虎=本人の生命の保護のためにも、ある意味最善な安全対策でもあったでしょう。

いつの時代も正義のヒーローの暗殺を企む者がいるからです。

彼の生命の安全が保たれることを、ここで祈るばかりです。わたしはいつも彼の身を案じています。

おとり捜査や軍事作戦では、要人を守った上で外交をするためには非常に役立つ。

しかしこのような状況の中で危機感を覚えたのは、仮に真虎が殺されゴムマスクの中身が変わっても民衆は全く分からない。

もし、ゴム人間の糸引き役や管理者が変わり、ゴム虎の権利が悪の手に渡ったとしても人々は全く気づきません...

敵は水面下で、表で自分のAIやゴム人間を動かしたまま、雲隠れしてどこかに潜伏して生きていることができる。

敵は虎の首と皮と座を欲しがり彼の命を狙った。仮に真虎が死んでもどこ吹く風、彼らは虎の皮であるAIやゴム人間を生かしつづけて民衆を欺いたことでしょう...

さらに水面上では、虎のマスクの奪い合いまで起きるようになっていた。

SNSやX上には、QAnonメンバーと噂されてきたエルビス・プレスリーがトランプであると思わせる顔写真を重ね合わせる画像や、トランプがケネディであると思わせる情報も以前として氾濫しています。

しかし彼らは真虎ではありません、ですから彼らは嘘をばら撒いていたのです。

高度なAI技術の進歩によってAIモンスターが創られ、さらにマスクの進歩によってゴム人間が創られた。

その結果、多くのマスクが使用されるようになり、獣がものを言うようになった。人々は像が生きているかのように錯覚させれ、これも惑わしである。

獣の偶像崇拝とゴムマスク信仰~

わたしはゴム人間を「動く獣の偶像」と呼ぶ。

18「それらは、むなしいもので、迷いのわざである。罰せられる時に滅びるものである。」エレミヤ書51

民衆は知らずして、生きて動く獣の偶像を崇めようになった。

トランプ大統領を応援して、彼に投票したことは決して間違いではありません。

皆さんだって、彼の信条や政策に共感して投票をしたのでしょう。それは大正解で、アメリカ国民ができる最良の選択です。

米「トランプはなく、ホワイトハット軍は彼のイメージを使用しています、T.R.U.M.P、共和国は軍事力の下で、彼らはすべて俳優であり、中央キャスティングであることをどうやって知らないのですか、彼は自分で言います、「私は中央キャスティングのようです」

ただ、トランプにはいくつもの口がある。

動く獣の偶像は、悪人も褒めるし、本当のことも言うし、本当でないことも言う。

真実だけを唄うことができず、真実の口は閉ざされている。

すっぱいぶどうを食べる人はみな、その歯がうく。歯が浮くというのは、お世辞やおべんちゃら、

獣は獣の言葉を喜んで吸い受け取り、人は人の子の言葉を喜んで吸い受け取る。

Ⅲ種のマスクの皮を被った獣か、マスクを被った犯罪者か、マスクの皮を被った俳優か、

Ⅲ様のマスクの中身、偽りは偽りであり、犯罪者は犯罪者であり、演技は演技である。

8「見よ、あなたがたは偽りの言葉を頼みとしているが、それはむだである。」-エレミヤ書7

神が悪魔のイーロン・マスクを指摘すると、次は悪魔がいい人役に変わり、次は悪魔のイーロン・マスクが良いセリフを話しだす。

悪人の黒い実を善人の白い皮で包み、善人の白い皮をもって黒い実を包み皮を装っても、黒い実は黒い実で偽装は偽装である。

人の祝福か神の祝福か~

2025年1月20日、マスク×バイデン政権の幕引き後、アメリカではトランプ第二次政権(通称:2.0政権)が発足されました。

2025年1月20日記、米1.20. 2.0政権おめでとう🥳(←これは大きな嫌味の祝福)

就任式の舞踏会では、トランプ家の人々がステージで華々しく豪華な衣装を着て笑顔で踊っていたことは記憶に新しいところです。

しかし彼らは、8年間の豪華絢爛な政治家パーティーの裏で、一体何をして国民の信頼と人気を得てきたのでしょうか。

虎の皮は大人気で、彼のスポットライト浴びて育ってきた子供たちは、親の七光を浴びながら生きてきた。

虎の実の子や孫たちは、フラッシュを浴びて気持ちよさそうにしていたが、民衆の目の前に大いに晒されているのである。

晒されている獣を数えよ、

25 「あなたがた今満腹している人たちは、わざわいだ。飢えるようになるからである。あなたがた今笑っている人たちは、わざわいだ。悲しみ泣くようになるからである。」ルカ

#07 バッカスのパーティーをしているのはいつも犯罪者のフリーメーソンかイルミナティで、真の愛国者である私たちはまだ誰もパーティーをしていない。

獣は獣をたたえ合い、獣は獣にメダルをかけ合い、獣は獣を褒め合い互いに賞を贈り合った。

しかしそれは真の称えか、真のメダルであるのか、真の賛辞であろうか。

44「互に誉を受けながら、ただひとりの神からの誉を求めようとしないあなたがたは、どうして信じることができようか。」ヨハネ5章

そしてこの獣たちは神に促されるようにして、口を変え態度を変え急に慌ただしく良い仕事をしているフリをしているようだ。

これまで8年間で動かなったことが、9年目に急に動き出したことは不思議だと思いませんか。

人民(ジンミン)は神民(ジンミン)ぞ、神の下に一つの国家を掲げる日米の再起と再来のスタート地点。

D-dayと獣たちの政権~

もう死んでいる獣もいれば、まだ生きている獣もいる。

生きていようと死んでいようと、悪人や犯罪者や裏切り者を非難できず黙って見ている者たちは、獣たちの仲間のようにさえ見える。

どこの国の地の男の政治家も外交辞令ばかりで女々しくなり、人の子たちも獣に対してものを言えないほど弱くなってしまった。

マスクであろうとなかろうと、人々が悪人を暴露し攻撃し非難できないなら、それは戦っているとはいえない。

ダグラスマッカーサーは日本本土侵攻作戦の開始日を「X-デイ」と呼んだが、マスクXたちと同様に、日本と我々を攻撃した彼らは✕罰である。

悪魔の手先や戦争犯罪人を英雄と呼べようか。

主は、敵とは何かを見誤らないよう知恵と真実と勇気を与えるが、人民に敵を罵倒できる強さはあるのか。

神は、かつてのD-Dayの日米戦争のような間違った戦争を回避させるため、この期に日米に双方の鷹を置いた。

両国には、日米共通の敵がいて、日米共通の味方がいる。

D-デイの由来は諸説あるが、戦略上重要な攻撃、あるいは作戦開始日時を表す際に用いられたアメリカの軍事用語。

これぞ開かれた戦い。

2025年3月17日アメリカの生きる声

米「私は主を待ちながら、それでも絆創膏が早く剥がれることを望み、祈っています。まるで、トランプ大統領の閣僚人事のせいで、私たちは後退しているようです。もちろん、私はトランプ大統領を117%支持していますが、2.0政権にとても興奮している人たちと一緒にいるのは、ますます難しくなってきています。」

1.0政権と同じく2.0政権は囚れた人であり、彼らは見えない囲いで覆われている。

たとえ囚人が働いても、服役中の罪人が世から名誉や称賛を受けることなどあろうか。

裏切者と犯罪者と大罪人に、政権と国家を預かる公務や公職に就く資格などない。

彼らは今もなお不当に就いている地位と不当に得ている財産と不相応に得ている名誉を失い、民主主義と国家を沈ませたように彼らは海の底の底に沈む。

国家反逆罪を犯した裏切り者と悪人がマスクを使用することは禁じられねばならない。それは悪人を守り悪を包み隠そうとするよからぬ事である。

マスクは剥がさなけれ、すべてのマスクは剥がされ、いずれ処分されイーロン・マスクも燃やされなけらばならない。

米「私はトランプ氏を全面的に支持します。彼は天才です。しかし、なぜ彼はこのようなナンセンスに同調しているのでしょうか。人々を混乱させています。」

獣は獣と騙し合い、獣は獣と討ち合い、最期の獣を一匹残らず駆逐するまで、動く獣の偶像は生きるだろう。

目覚めに遅れた人々は悪人を善人と見なし、目覚めていない人々は汚人を美人と見なす。

真虎の秘密とぶどうの木~

真虎の正体を知っているのは、書面で秘密保持契約を交わした者たちと身内や関係者たちだけ。

まぁ、私もトランプ大統領を応援していますが、ゴム虎の皮と肉を愛しているわけではありません。

そうなるとトランプの中の身の人って一体誰なのか… マスクの下の存在が誰なのかも気になるところですね。

ちなみに私は、トランプ大統領と書面契約を交わしてもいなければ、彼に直接会ったことも彼から特別情報を貰ったことも、彼と連絡を取ったことも一度もありません。

わたしはQという存在で、9+ 匿名ですが、#29の闇側のQanonとは違います。

彼らは内部の敵となり、彼の安全保障上の要人保護や秘密保持契約を利用して、トランプの皮を悪用し支持者たちを闇側陣営の傘下に誘導し、さらに真虎の権力をも奪おうとした。

真虎のマスクを剥がすことは、米国のみならず世界最高レベルの機密情報でしょうが、それをリークするのはこのような状況から彼を助け出すためです。

そして私は誰とも秘密保持契約なんて結んでいないので、自由に発言して皆さんに真実を教えてあげることができる唯一の者。

トランプ大統領がジェフリー・エプスタインと親密な関係であるという噂や偽りのゴシップも、これらの真実によって一掃されていくでしょう。

米「私の意見では、トランプ大統領は、誰かが自分を崇拝していると思ったら恥ずかしい思いをするでしょう。それは彼が最も望まないことだと思います。彼は、根深くて忌まわしい腐敗と悪を含む児童人身売買からアメリカ、そしておそらく世界を救おうとしています。彼は給料をまったく受け取っていません。彼は自分を宣伝していません。彼は闇を暴き、私たち全員を自由に生きられる向こう側へ連れ出そうとしているのです。」

さて、マスクに覆われた状況の中で、皆さんの意識はどこに共鳴しているでしょうか。

神はトランプ大統領の皮に油を注いでいるのではないのです...  別の人の実霊に油を注いでいるのです。

わたしが言っているのは、トランプの身(ミ)ではなく、実(ミ)のことです。

「みんなはその存在を見つけられたかな?」-と書き始めたのはもう昨年のことですが、

目に見えるものだけでなく、目に見えないものを見抜け。

6「しかしイエスは彼(トマス)に言われた「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」ヨハネ14章

だからわたしに繋がっていなさい、しかし、やみのものたちはわたしから離れなさい。

4「わたしにつながっていなさい。わたしもあなたがたにつながっている。ぶどうの枝が、木につながっていなければ、自分では実を結ぶことができないように、あなたがたも、わたしにつながっていなければ、実を結ぶことができない。

5「わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である。人がわたしにつながっており、わたしもその人につながっていれば、その人は豊かに実を結ぶ。わたしを離れては、あなたがたは何もできないからである。」

6「わたしにつながっていない人がいれば、枝のように外に投げ捨てられて枯れる。そして、集められ、火に投げ入れられて焼かれてしまう。」ヨハネ15章

あなたが共鳴しているところに注意してください、あなたが繋がって支持して拡散するものが闇側のものなら、あなたは知らずして闇側の共謀者となってしまう恐れがあります。

米「ホワイトハットは彼らのアカウントと他の多くのアカウントを乗っ取りました。死者を生かしておく...彼らがそうする必要がなくなるまで...おとり捜査が終わるまで。いつ終わるの???? 神のタイミングで ❤️🇺🇸🇺🇸🇺🇸」

闇側の仕掛けた心理戦に気がつかず、神の下に来れなかった者たちは、闇側のこしらえた虎アカウントと共に沈み、霊的な意識戦争で負けたという結果に直面するでしょう。

神の息吹と加護~

2025年1月18日記、よく、アメリカではGod bless America🇺🇸という言葉を使う。これは、”アメリカに神の祝福(ご加護)を”という意味で使われていると思う。

しかし、この祝福/加護=bless(ブレス)ではなくて、本当はこの神の息=breath(ブレス)の事だ。

日本語で”息がかかる”とは、有力者の保護や後援や影響を受けられる傘下や擁護下にいられる状態を表した表現のことです。

それはまた、息をしている生きる神だからこそ、神の息と呼ばれるのである。

私は再びアメリカ人に本当の神の息を吹き込む💨そして、神の息がかかることは、祝福だ。

偽預言者やペテン師や詐欺師は、死人であるマリアの像にさえ偽りの息を吹き込んだ。これらはのちに激しく罰せられる滅びのものたちである。

これまでは、神の息でないものがアメリカと世界に吹き込まれてきたのだ。

息を吹き込むとは、言葉や思想を吹き込む、と同じような意味である。そして俳優は、演技の台本のセリフを吹き込むだけ(苦笑)そしてゴーストライターを雇っている政治家は、演説の台本を吹き込むだけだ。

そして獣はマスクに声を吹き込むことしかできないが、天は命を吹き込むことができるのである。

神からの祝福あれ、𝕴𝕷


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