#29 キング vs. ジョーカー
現代の熱狂の渦~
Qムーヴメントとは何ですか?──────
まずは、ネットで検索してみると主にこのような内容が最初に目につきます...
『Qムーヴメントとは、世界人類を戦争/飢餓/貧困/人権侵害などのあらゆる不幸から解放するために、1960年代から綿密に計画され、アメリカ・トランプ政権が2017年10月〜実行している、主に '情報戦' からなるNSA(アメリカ国家安全保障局)が中心の、全世界を舞台とした史上最大の軍事作戦である。』...
民衆からの支持を得て熱狂的な政治運動にまで発展してきた、彼らの映像やミームは未だ世界中に拡散されつづけています。
世の中には、『Qアノンの正体/Q:INTO THE STORM』というQやQアノンの正体に迫っていくドキュメンタリーストーリーまで配信されていたようです。
しかし私は、このドキュメンタリー映画は見たことがないので内容は知りません。
トランプの大統領はQアノンについて何と言っていたでしょうか?
トランプ大統領は2020年8月18日BBCの定例記者会見で意見を求められ、Qアノンについて「この国を愛する人たちだと聞いた」「おそらく僕のことが好きらしいというほかは、実際は何も知らないんだ」と答えていたようです。
また、2020年10月15日フロリダ州マイアミで開催されたタウンホール形式のイベントに出席した際には、Qアノンについて「知らない」と答え、質問した司会者にあきれた様子を表したというニュースが報じられています。
この発言から、いくつか彼らのツイートをRTしたことはあれど、トランプ大統領は公式には支持を表明したことはないことが伺えます。
Qアノンの主張とは?──────
彼らの団体の主な内容は、アメリカは、ヒラリー・クリントンやバラク・オバマやジョージ・ソロスなど、民主党議員の幹部や財政界の大物らによって児童買春組織に供給するために子供が大量に誘拐されているというピザゲートや陰謀論です。
また、世界は闇の政府をコントロールするリベラルメディアがフェイクニュースでトランプ大統領を攻撃し、そのメディアやハリウッドなども秘密結社に属する小児性愛者や悪魔崇拝者たちであり、トランプが彼らと戦っているというものです。
...このような完全な真実が主張されているため、Qアノンは米国や世界中で大きな影響力をもって、多くのトランプ支持者や世界中の愛国者たちを惹きつけてきました。
Qアノン情報はヨーロッパにまで拡散され、ドイツでは推定20万人の信者たちを獲得し、日本でもQアノンのコンテンツを和訳するアカウントは、8万人を超えるフォロワーを獲得していたようです。
Qアノンとは何者か?──────
このQアノンは”著名の人々”であり、誰なのか未だ明確なことは分かっていません。
しかしネット上やXやテレグラムなどには、彼らがQAnonのメンバーだといった写真や情報が流れてきます。
このメンバーの中には、「マイケル・フリン、マイク・ポンペオ、ドナルド・トランプ・ジュニア、イヴァンカ・トランプ、JFKjr、キャロリン・ベセット、ケイリー・マケナニー、マイケル・ジャクソン、エルビス・プレスリーなど...」
政治家や著名人や報道官から始まりモデルやロックスターなど、世間で最も有名な資産家たちが含まれていました。
このメンバーの中で、未来の副大統領候補としてよく名前が挙がっていたのが、”ジョン.F.ケネディ・ジュニア” です。
そのためQアノンといえば彼のイメージと結びつき、トランプと笑顔で握手をしている写真の様子などからも、彼がトランプ大統領の裏のQの存在であるとして世間を賑やかせ憶測を呼んでいました。
しかし、表のニュースやリンウッド氏の情報筋からは、彼はすでに死んでいるとして報じられてきました。
その一方で陰謀論者やQアノン信者たちの間では、ケネディ・ジュニア生存説を支持している者も多く、飛行機事故で消息を絶ったとされながらも、彼の生存を信じる人は今なお世界中に多くいます。
そうです、JFKjrは表のニュースでは死んだと言われていましたが、確かにずっと生きていたのです...
しかしこれは、私の直観と持論に基づくものです。
世界中がQムーブメント一色の熱狂の渦に飲み込まれている状況下で、水面下での私の孤独な消耗戦は始まっていました。
トランプに仕掛けられたゲーム〜
大覚醒の嵐の前触れ
BOOM!BOOM!BOOM!
2017年10月28日にネット掲示板に「Q」を名乗る正体不明の人物が突如現れ、「嵐の前の静けさ」という投稿を始めたと言われています。
...謎めいたドロップや暗号のようなフレーズを下に、Q信者やQアノン信者たちは真相解読を試みてきたようです。
この初投稿のスレッドのフレーズの引用元は、米軍首脳の会合で「嵐の前の静けさ」と表現したドナルド・トランプによる謎めいた発言からであるようです。
トランプ氏は米軍上層部との記者会見で、「これは嵐の前の静けさかもしれない」と述べ、「何の嵐ですか?」という記者の質問に「そのうちわかる」と曖昧な回答をしたとか。
...そうですね、そしてこれが「本当の嵐の前の静けさ」なのかもしれません。
デジタルソルジャーのとあるツイートには、下記の書き込み投稿が見られました。
『Qの覚醒は、彼らの最大の恐怖でした!!』
...そうですね、私の覚醒はDSや彼らにとって最大の恐怖に変わったでしょう。
Qアノンと検索してみるとこのような見出しが出てきます。
『Qアノンとは、極右の保守主義者が唱えている陰謀説である』
そう... 私は彼らの「陰謀論」の中の「陰謀」を見抜いたのです。
未来の副大統領として噂されてきた彼も、自分の死を戦略計画的に偽装し、何十年も前に米国で最も有名な ”ひとりの男”と同盟を結んだで.....
ひとりの男とはトランプのことです。
当初は、共通の敵を駆逐するために協力関係にあったでしょう。
しかしトランプの権威に預かって富と権力を得て巨大化した彼らは、やがてトランプ大統領と愛国者たちに反旗を翻すゲームを仕掛けたのです。
彼らは、最大の味方であった親友や国を裏切ったのです。
― 𝑬𝑸と𝑰𝑸テスト ―
利口かバカか....
『これは、善/誠実/謙虚/聡明 vs 悪/嘘つき/傲慢/馬鹿 の間で繰り広げられている 主に情報を武器とした戦争です。人類がマスコミ 教育の長年の嘘の洗脳から覚醒すれば善の完全勝利です。』...
『上記』は、マイケル・フリン陣営日本支部 #13~DS戦士...QAFJのQmapJapan.pabで掲載されている文章です。
文章内容は正にその通りなのですが、このように愛国者をそそる正しい言葉で民衆を取り込んできたMフリンは、国家の安全を脅かしてきた人物です。
一般的な公式記録に基づくと、マイケル・フリンは2012年から2014年まで国防情報局長官を務めた人物で、2017年にトランプ大統領の国家安全保障問題担当大統領補佐官に任命された元軍人です。
つまり、....冒頭で記載したQムーブメントを率いるアメリカ国家安全保障局(NSA)の中に、マイケル・フリン含む多くの裏切り者将軍たちと、サタンと蛇の仲間たちが入り込んでいたという事です。
また、中央情報局長官(CIA長官)を務めたマイク・ポンペオも愛国者ではなく、グローバリストや新保守主義である闇側で、すでに粛清されているでしょう。
トランプの傘下に入り込んだ闇側の陣営は、トランプの意に反して暗黒の統治体制を築き上げ、腐敗した沼地の政治家たちを匿ってきました。
彼らはQムーブメントに乗じて膨大な偽情報をばら撒き、人類の集合意識を操って4S政策の白痴化計画を延長しようとしているのです。
しかしここで別の大きな問題点は、人類がいともたやすく流行りやセリフや宣伝や雰囲気に流されてしまうのかということです。
ケネディも非常に演説が上手な政治家として有名だったようですが。
Qの始まりと成り立ちとは?──────
ネット上に出ている表の記事から一部を抜粋させてもらいます...
・ Qの始まりは、リンカーン氏が1860年4月1日(パームサンデー)に20人の将軍によって、奴隷貿易の責任者のハザリアンマフィアと戦うために大統領に任命したことが発端である。
・ その後ジョン・F・ケネディが、銀券を印刷し連邦準備制度を解体することを意図した大統領令11110号を発布し、Q運動を活性化したが、彼は1963年11月22日ペンタゴンと国務省のグローバル・エリートたちの支援を受けたハザリア・マフィアCIAによって暗殺された。
・ ケネディ大統領暗殺後、今から61年前の1963年12月24日クリスマスイブに77人の米国将軍が集まり、世界を救う計画Q運動が生まれた。
・ その3か月後、133人の将軍がオペレーションフリーダムイーグル35の一部になり、そのQ運動は、現在アライアンスまたはホワイトハットの一部である22カ国と1600人の将軍に広がっている。
....ハザリアン・マフィア(KM)は、神の神聖な権利によって支配する神聖な家族を根絶するために、国際的に破壊工作や裏工作をしている悪魔崇拝者たちです。
しかし、このKMやCIAに暗殺されたという噂のケネディ家の人々や支族もまた、多くが悪魔崇拝者たちなのです...
Qの正式名称は「Q Clearance Patriot(Qクリアランスを持つ愛国者)」と定義されています。
従って、前提として愛国者であることがQの条件です。
ですから、イルミナティの血統ケネディ家は愛国者とは言えず、本物の良いQとは言えません。
人々は数十年間、Qはいったい何者なのかという疑問について議論や推測を重ねてきました。
「Q」とは何なのか?──────
「Qクリアランス」とは、アメリカ政府の最高機密情報にアクセスする権利を意味し、Qは自らを「政府関係者でアメリカ政府の機密情報にアクセスできる立場にある」と主張しているようです。
”DonJr” ことドナルド・トランプ・ジュニアは、以前Qについて言及しました。
「リンウッドはQチームの一員であり、舞台裏であなたのお父さんと一緒に働いていたと主張してその瞬間を分割しました。私はリンがQチームの一員だったとは思いません。わからないよ、そうだと思うよ、リンウッドについて何も知らないし。...」などと自身の見解を述べました。
しかし、トランプの最も近くにいた人たちが、同じ米国内にいるリンウッド氏について何も知らないなんてことあるのでしょうか。
実際リンウッド氏のことをよくを知らないと言える立場は、DonJrではなく私の方なのです。
なぜなら私は米国市民でもなく、彼と会って話したこともなく、彼のことも2024年あたりからテレグラムを時々見ていたくらいで、よく知らないのです。
また私は一般人であるため、QアノンについてもQについても正直よく知らないのです。そして、私の発言は真実です。
しかし、これまでDonJrを含め共和党関係者の大多数が、Qアノンと密接な関わりがあったのではないかという事が垣間見えます。
先程の私の言葉と反することを言うようですが、私は TrumpとLinWood の近くにいたわけではないのに、なぜか彼らの事をよく知っているのです。
それはなぜなのでしょうか...謎 (Q)の雫と生きるパンくず...
つまりQとは謎であり、未だ明確化されていないミステリーではありませんか?
ですから、私はこの謎を#16 Q明しようと日々懸命に努力し、人類に真実の答えを与えようとしています。
様々な情報が飛び交っていますが、トランプのキングのカードを ”王様のK” クイーンカードを ”女王のQと” 考えてみてください…
地球史上最大のショー~
JFKjrはかつてこう言いました。 ”ショーを楽しんで ”
そうですね、これは歴史的に地球最大の目覚めのための偉大なショーと題されるかもしれません。
しかし私はそんな彼に対して言いました、3月29日記” ようこそ、偉大なる目覚め、とかぬかしてんじゃねえよバカが ”
人類は、本当に4S政策の洗脳から脱することができていたのでしょうか? ”スクリーンのS”...
彼らの悪の計画は、トランプのKとQの座を横取りして、米国を通じた国家と世界の覇権の乗っ取りを企みそれを実行していたのです。
JFKjrはトランプの ”ジョーカー” です。
しかし、トランプの切り札のQのカードによって彼らの企みは失敗に終わり、彼らの悪の計画もここで終わりです。
これはただのトランプカードの御遊びではありません。
なぜならこれは命懸けの軍事作戦であり、全人類の命運と人民の生命線かかっている、ただの子供の遊びやゲームでは済まされない事だからです。
しかし、この段階はすでに過去の経過を書いてまとめているもので、彼らはすでにゲームオーバーを迎えています。
そしてジョーカーとその仲間たちと仲良く蔓んでいたQアノンメンバーは、神の計画に絡みついてくる裏切り者の陣営にいた好意的な蛇たちです。
彼らの終わりは近い。
彼らの陣営はポップなショーやパロディーでワイワイ騒がせ、人々の貴重な財産や時間や生気を奪い弄びながら国家乗っ取りに加勢していたのです。
トランプのやり方は「友を近くに、そして敵をもっと近くに」という方法を用いますが、彼は敵のみならず、やがて信頼していた友や元親族からも裏切られ、周囲の味方が敵に変わって取り囲まれてしまったのです。
それだけ多くの悪が蔓延っているのです...
ですから、#25 背乗りされながらすべてが進行しているといったのです。
しかし神は、トランプと異国の友と神の子たちをここから救い出すでしょう。
注目の天照スポットライト~
トランプは以前にも増して今日も強力なスポットライトを浴びせています。
私は5月2日記、 ”地を這う悪魔の蛇を穴から引きずり出せ” 闇には光をあてて、全ての闇と悪を民衆の目の前に晒せ!! "
なぜなら彼らはマスクの裏に隠れて悪いことをしていたからです。
トランプの有名なスポットライトは世界一強力で、蛇たちの自己顕示欲や承認欲求を満たし酔わせています。
そしてまた、神の子たちも悪魔の子たちに対抗して晒しています。
神を知る者たちは、その恵みによってこの窮地と災いを避けることができるでしょう。
しかし、神と繋がっていない人々がこの深い洗脳状態と洗脳工作から脱するためには、まずこの現実と真実を突きつけられ、自分の目で確かめなければなりません。
世界中の悪の根や概念を掃討することは容易ではなく、一国のみならず世界規模の根深い問題であるため、世界中の首脳たちはトランプ大統領に協力すべきでしょう。
―彼らの悪しきゲームと陰謀に終止符を―
Qアノンは次第に米国外にも拡散され、2020年以降はイギリスやフランス、ドイツと日本では「特に強力で大規模な」運動が展開されていたようですが、この世界中の愛国者たちを惹きつけてどこへ導こうとしていたと思いますか?
これらの内容には、常に「光側」と「闇側」の計略と魂胆が複雑に絡み合っています。
しかし闇側の思惑は、人々の意識を覚醒させるためのプログラムなんかではなく、第二の獣の欺瞞とさらなる洗脳です。
私は、彼らの指針や方針に掲げられている教育プログラムの域を当に超えているものと判断しました。
これはアウェイクブームに乗せた悪魔の罠であり、闇側の陣営が望んでいたのは人類の解放ではなく永遠の洗脳と奴隷化です。
本当のAWAKENINGに導いているのは一体誰なのでしょうか?
―神の携挙か偽の神の携挙か―
Qアノンは「嵐」(創世記での洪水の物語や審判の日)や「大いなる覚醒」といったキリスト教的な表現を用いており、18世紀初頭から20世紀後半にかけての歴史的・宗教的な大覚醒を想起させるものとなっているとか。
Qアノン信者の中には、差し迫っているとされる報復の日は我々が知るような世界の終わりではなく、新たな始まりであり、生き残った人々のために地上に救いと楽園がもたらされる「逆の携挙」であると述べている...
そうです、闇側が狙っていた目論見とは、この「大覚醒」においての偽のイエス・キリストの再臨であり「偽の神」へと導くためのプロセスであったのです。
イエスキリストの死後、~侵略後のローマ帝国時代から二千年以上にわたって巧妙に練り上げて来た闇の支族たちの末裔は、共同体で壮大な偽の携挙を演出して、全人類に再び嘘を信じ込ませようと計画していたのです。
もし、世界的な軍事作戦の光側である本物のKとQを失えば、このQ計画的に絡んできた巻き付く蛇たちを断ち切ることはできず、トランプも世界もまた黒い波に飲み込まれてしまうでしょう...
JFKjrやケネディ家を信じてきた人々は、すでに偽の神に携挙されて地獄へ道連れにされているのです。
世界を救う計画を持って実行してきた ”Q” とは何なのでしょうか?
「世界を救う計画」という動画は、マイケルフリン陣営のQAJFから発信されてPRされています。
…しかし、いくら良い動画や宣伝を用いても、国家反逆罪に加担していた裏切り者たちはこのタイトルに値しません。
神や神の計画にはいつも悪魔も絡みついてくるのです。#28
そして最高のショーとは、真実の物語を見せることではないでしょうか。
月日経っても我々日月は離れなかったぞ。永遠までの月日、時は来たり。彼はまるでグレイテストショーマンのようです、どうやってそれをやったのか。
リアル版 ~真日月神示
「本当に世界を救う計画」を持っているのは誰ですか?
トランプカードの ”K” とハートの ”Q”
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