#16 白兎を追って… 迷QからQ明へ
アリスとDISNEYと赤い薔薇〜
この世界はときに、往々にして気持ちの悪い不思議の国のように感じられることがあります。
不思議の国のアリスの女王様は、「白い薔薇を赤く塗れ」と言いました…
なぜ元々の白い状態の自然の薔薇に ”赤いペンキを塗る” 必要があったのでしょう。
アリスの国の悪い女王様とは誰だったのでしょうか…
現実の話をしましょう。
子供から大人まで夢や感動を与えてきた世界最大の人気エンターテイメント企業へと発展してきた 「ウォルト・ディズニー・カンパニー」
このキャラクターの生みの親であり、ディズニーリゾートの創立者であるウォルト・ディズニー(1901-1966)。
彼は世界中に多くの夢を与えた一方で、残念ながら白人優位主義の最高位のフリーメーソンであり、悪魔結社の下で才能を売って財産と地位を築き、世に見せかけの魔法をかけていました。
魔法の夢の国に誘われて~
一般大衆たちが現実の世界で何も起こっていないと、このテーマパークでディズニーランドで楽しむ一方で、この夢の国で世界中の子供たちが誘拐される温床ともなっていました。
エプスタイン島の所有者で性的人身売買者ジェフリー・エプスタインの共謀者であり、愛人のギスレーン・マクスウェル....
この悪人は1985年にウォルト・ディズニーの「セーブ・ザ・チルドレン」に参加していた様子も残っています。
彼らが表でセーブ・ザ・チルドレンを掲げながら、彼らが裏で何をしていたか....
性奴隷島ことエプスタイン島などには、世界の億万長者や起業家やセレブや有名スター俳優たちが通いつめ、政府や王室や教皇や企業の重役のトップたちもこぞって名を連ねていました。
私たち一の目から見えないところでは、子供たちを性奴隷として虐げる、残酷な児童幼児虐待が世界規模で行われていました。
このエプスタイン島の地下室には、最大顧客であるクリントン大統領の肖像画が掲げられていたといいます…
天敵悪魔のファーストレディー~
米国では、42代米国大統領ビル・クリントンと妻ヒラリーが悪魔崇拝者であり、大統領夫婦が揃って国際的な児童買春奴隷や小児性愛者組織を牛耳っている、悪魔による恐怖の政治体制となっていました。
1995年に北京で開かれた第4回世界女性会議では、当時ファーストレディーであったヒラリーは「人権とは女性の権利で、女性の権利とは人権なんです」と演説して世界中の人々の心を震わせたといいます....
しかし表で女性に対する売春や性的暴力などを非難して人権向上を訴える一方で、裏では残虐非道な児童虐待で子どもたちを苦痛と恐怖で震わせていたのです。
悪魔のヒラリーは、生きる少女の顔の皮膚を剥ぎ、それをお面にして自らの顔に被せたり、少女を極限の恐怖に陥れ、松果体からアドクロを抽出した挙句の果てに少女を殺し、その血を笑いながら飲んでいた…
人を人とも思わない残虐非道で無惨な悪魔崇拝者たちは、表面上の振舞や演説や言葉と権威だけで民衆を巧みに欺きながら、テーブルで涼しい顔で人肉を喰らう姿は悪魔そのものでした。
子供の血を捧げることで悪魔と完全に一体化することを目的として行われたと、サタニズムのカルト集団の生贄儀式や残虐行為に、....誰もが言葉を失いました。
このような悲劇を経験する必要もなかった無垢な子供たちが、人身売買業者によって物のように売り買いされ、異常な凶悪殺人者たちによって苦痛と恐怖と死に陥れられました。
❝女子供幼子の人の肉を喰うやつがどこにいる、これら全ての666の獣たちは即死とし、地獄行の永遠の懲罰をくらえ ❞
2016年のアメリカ合衆国大統領選挙で民主党から出馬候補者ヒラリーですが、トランプ大統領が勝利を収めたことで、これまでの悪魔の恐怖政治体制が抜本から覆されつつあります。
米国では良い変化が起きており、トランプ大統領の下で、児童強姦犯と児童人身売買犯に死刑を課す裁きが進められています。
これは犠牲になった子供たちと遺族の立場に寄り添うものであり、子供たちを凶悪犯罪から守るための犯罪抑止力としても必要な対策処置です。
ここで犠牲者の鎮魂と冥福を祈るとともに、子供たちを救出してくれた軍人やトランプ大統領の軍隊に、改めて慰労と感謝の意を表したいと思います。
共産主義者と悪魔の因果関係~
この狂気的殺人者悪魔のヒラリーの思想をみてみると、サウル・アリンスキーという筋金入りの過激なマルクス共産主義者であり、過去にKKKのリーダーを過去に務めた民主党のバード議員を ”私の助言者” と述べていたようです。
KKKの創始者といえば#15 のアルバートバイクです。
共産主義者は神を信じず、神のいない世を創ろうとする者たちです。
いつの時代も神に背く強欲な悪魔崇拝者や共産主義者によって、多くの犠牲者と無実の血が流されてきました。
現代では言葉や形や姿を変えて、新自由主義者や急進左派やグローバリストたちが国家や国境を破壊し、多くの人命を奪い、幼い子たちを誘拐しています。
私の原初の白い薔薇も ”真っ赤な嘘” や血で塗られていました …
今日に至るわたしが、なぜか赤い薔薇を好ましく感じられなくなっていたのは、何万年という悲惨で残酷な歴史的背景からくる、微かな記憶の印象だったのかもしれません。
ウサギを追いかけて迷宮へ~
セイブザチルドレンといえば、近年Twitter上で#SaveTheChildrenなどを見かけますが、このハッシュタグもQアノンが使いはじめたといわれています…
Qアノンが初期に使用したスローガンの一つは「白ウサギを追え」でおなじみの白いウサギがモチーフです。
ここでは「白ウサギ」が真実へと導き役として良い意味で捉えられていましたが、ウサギというワードは決してよい印象とはいえません…
若返りのために児童虐待時に松果体から抽出していたというアドレノクロムは、分子構造が2つの酸素が耳となりウサギの形にそっくりだということから別名「白ウサギ」と呼ばれています。
白うさぎというフレーズはまた、....人身売買業者を指す言葉としても使われてもいたようです。
日本赤十字社のマークも白ウサギですが、日本のDSの偽天皇が主導し、赤十字社の献血を通じてアドレノクロムを精製し、子供たちの命を救う医療機関や皇室が悪事と欺瞞を働いていました。
人々は真実を知るために「白ウサギ」を追いかけていきました…
” カバール・陰謀団・DS・児童売春組織・ハリウッド・大量誘拐・悪魔崇拝者・小児性愛者・人肉嗜食者・アドレノクロム・金融崩壊・ワクチン・サイエントロジー、ニューエイジ宗教、連邦準備制度、トランスヒューマニズム、サイエントロジー、ニューエイジスピリチュアル、債務時計、…” あらゆる情報が出回っていました。
このQアノン運動は、すべてが人類の目覚めのための訓練プログラムの一種であると信じられており、政治運動にまで発展する世界中を巻き込む一大ムーブメントを引き起こしていました。
真実の情報や愛国心を掻き立てる言葉や情報が含まれているために、簡単に引き込まれ乗せられてしまいがちですが、私はこの運動の中に闇側の計略や侵入を感じ取っていきました。
日本にも「RabbitSoldier」というウサギとカエルとポップコーンの絵文字が目を引く日本人向けのアカウントがありますが、#13 QAFJはマイケルフリン推進派の人々です。
「ウサギソルジャー」…ところで ”デジタルソルジャーの秘密の誓い” とは何なんでしょう…
なんだか ”フリーメーソンの秘密の誓い” と似ている響きですね。
―マグダラのマリア vs モンスターメイソン―
ミッキーマウスの誕生といえば、「アリスコメディ」の中で、ライバルとして度々登場させていた「敵役のねずみ」を主役に抜擢することで決定されたそうです。
”全ては一匹のネズミから始まった”…というのはウォルトの有名な言葉ですが、ミッキーの元祖になったキャラクターはオズワルドで、それはうさぎとネズミがMIXされた「うさぎネズミ」です。
A、B、C…から始まるアルファベットの13番目は「M」…
「13」という数字は、西洋では13日の金曜日など一般的に不吉な数字として考えられていますが、なぜ忌み嫌われるようになったのでしょうか。
人肉をバーガーに使っていたというマクドナルドのMの看板と信頼は失墜し、2024年3月にはハッピーセットにバフォメットのおもちゃが付いてくるという顛末です。
”ミッキー・マウス”の頭文字をとるとMM…
この大人気の巨大なネズミは ”モンスター・メイソン”MM(メイソンの怪物)になっていたのです。
DISNEYの愛や希望や勇気の夢物語に魅せられながらも、次第に世界規模で歴史的な真実の隠蔽工作が行われていることに気が付いていきました。
いつしかバフォメットやサタンが世界のトップに君臨し、女神を下敷きにして虐げつづける逆さまな世界が創られていたのです。
これが今、逆さまな世界である理由です。
嘘のウサギと真実の亀の歩み~
私にとってネズミやウサギというのは、日本神話での因幡の白ウサギは、ワニザメを騙した欺く者....というイメージからあまりいい印象を持っていません。
かつての出雲族の国では、ウサギがワニザメを尊敬せず騙したために、白ウサギは人々から毛をむしられて赤裸にされたお話があります。
ちなみにこの皮を剝がされたウサギとは、....実は素戔嗚のことを指していたのです。
この東洋の日本神話伝承の真実のお話とは、嘘をつくと酷い目に遇い、罰に遭うぞ、という教訓が込められていたのです。
しかし現代では....この白兎の素戔嗚が、英雄となって伝えられていたのです。彼は亀に背乗りした白ウサギです....
「亀」といえば亀の甲羅の紋は中央に3つと周囲に10で合計13あります。古代のマヤ暦では13の月の知恵によって真実や本質がわかると信じられていました。
西洋では、イソップ童話での「ウサギと亀」の物語もあります。
ウサギは一番になりたいと思い、早く川を渡るために、亀の背中を飛び越えて岸へ辿り着こうとします....
私は地道にコツコツと積み重ねるタイプで亀のような歩みですが、ウサギのように亀に背乗りしたり、人を欺き略奪して権威や地位を得たりすることなど決してせず、堅実さや誠実さや真実や正義を重要視してこれまでの精神的権威を築き上げてきました。
西洋うさぎと東洋ウサギ、ウサギたちのような人々の最後の運命は…
亀は真実を背負って生きている象徴とも言えますし、13は元々は神聖や真実をもたらす女神の象徴数でもあったのです。
マグダラ・マリア…これも頭文字をとるとMMです。
どれもMMですが、真実はいつも一つです。
一人真実を背負って歩きながら、世界規模の洗脳工作と改ざんされた膨大な偽りの歴史が、私の背中に重くのしかかっていました。
2023年10月には、ディズニー創立100周年という節目を迎えたようですが、私は彼らを祝福するために、この女神の書の最初の投稿をしたわけではありません。
DISNEYの終焉の兆しと霊体~
私の人生の目の前にはいくつもの壁や難題が待っていて、やがてこの世界の壮大な茶番とイカサマに気がついていきました。
年齢、権威者、創始者、先駆者、偉人、先人、国家、世界、宇宙、…
私はアリスのように独りこの世界の悪夢の中を歩かされ、迷宮を抜け出して、真実の世界にたどり着いたのです。
やがて小さなアリスが体が大きくなって女王に文句を言っていましたが、私の”霊的な体”はこの世界で最も大きくなっていました。
誰もが無意識のうちに、年齢や立場や職業で人間の成熟度を測ろうとしてしまうものです....
しかし、意識や霊的な大きさは、人間の体の大きさや、年齢の大きには比例していないのです。
私はこれまでの世間の固定観念や既成概念を超えて、この世のイカサマと偽りに、一人で挑まねばなりませんでした。
これまでアリスのように、海になるほど涙を流したような気がします…
それは、罪の中に生きる無知な人々の洗脳を解くのに、アメリカ人よりも小さな体の女性の肩に、全世界の命運がかかっていたからです。
DSのネズミウサギを追いかけて~
世に出回っている報道では、”イーロンマスクのテスラ社とディズニーが夢のコラボか!” などという噂の報道も見られましたが、それは悪魔のコラボでしょう…
これは猫がネズミをかまって遊んでいるわけではなく、私は悪魔結社を壊滅させてDSの残党と沼地のドブネズミたちを捕まえようとしているのです。
アリスのように白ウサギを追いかけて2か月ほどすると、…私はX上で巣穴の最も奥に隠れていた ”年老いた邪悪な蛇” を見つけたのです。
そして私は、その” 悪賢い蛇の頭 ”を掴んで、巣穴から引きずり出そうとしています。
猫は今、ネズミのしっぽを抑えています....
この”JFKjr”という人物は…私を目覚めさせようとしていたのではなく、ウサギを追いかけさせて彼の蛇穴へと誘い込もうとしていたのです。
彼らはトランプ大統領を担いでQムーブメントや目覚め運動を先導しながら、自分たちの陣営を打ち立てるために働いていました。
彼らはあわよくば女神を取り込み、トランプ大統領がケネディ・ジュニアに座を譲り、マイケル・フリンが副大統領に任命されることを期待していたのでしょう。
このウサギを追いかけても行く末は迷宮入りで、嘘と悪魔崇拝者たちによって作られる欺瞞と幻想のワンダーランド行きです。
真実が知りたいなら、もうウサギではなく、わたしについてきて....
彼らは真実を迷Q(迷宮)入りにしてもみ消そうとしていますが、私は真相をQ明(究明)して追及ようとしています。
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