#28 サタン vs. キリスト



― サタン vs キリスト ―

「ヨハネの黙示録」は、著者ヨハネが幻視した「終末の世界」を記した預言的聖書である。

ここには、「ミカエルとその使いたち」と「サタンとその使いたち」との間の戦いが記されています......

7「その時、天で戦争が起こった。ミカエルとその天使たちは竜と戦い、竜とその天使たちは反撃した」-ヨハネ12章

現代での一般的サタンのイメージといえば、”角の生えたヤギの姿のバフォメットの姿” や ”黒い羽根の生えた人間の姿の堕天使” や ”巨大な竜” などの人間離れした絵画的イメージです。

サタンというワードを調べてみると、かつては神に仕える御使いであったが、堕天使となり「地獄の長となった悪魔」とされています。

彼は罪を犯して神に反逆したため別名「敵対者」とも呼ばれています。

またヘブライ語でサタンは「敵対者」「妨げる者」「誹謗する者」などを意味し、ヘブライ語聖書では「敵」などを意味する言葉として何度も強調して表されています。

しかし、現代では敵という言葉はあまり使われません。

世間やスピリチュアル業界では ”愛や光や許しや無条件の愛” が強調され、キリスト教では ”敵を愛し、敵を赦せ、敵に祈れ ”などと言ったよく聞く戦意を削がせるメッセージで溢れかえっています。

しかし「敵を愛しなさい、敵を赦しなさい、敵のために祈りなさい」という聖書の言葉に対して、私は「敵は愛せない、敵を赦すな、敵のために祈るな」という反する言葉をよく言っています。

なぜイエス・キリストを名乗る私が、このように言っていたと思いますか?

西洋圏では、敵を愛し、敵を赦せ、敵に祈れ、が大流行して、私の意に反してキリスト教徒たちはみな口をそろえて唱えていました。

マタイによる福音書 24章~

3 「イエスがオリーブ山で座っておられるとっておられると、弟子たちがやって来て、ひそかに言った。「おっしゃってください。そのことはいつ起こるのですか。また、あなたが来られて世の終わるときには、どんな徴があるのですか。」 

4 「イエスはお答えになった。「人に惑わされないように気をつけなさい。 5わたしの名を名乗る者が大勢現れ、『わたしがメシアだ』と言って、多くの人を惑わすだろう。」

終末の徴が現れた~

重罪人であるGITMO行きになった奴らは、皆、サタンや悪魔の化身のような人間たちと言えます。

しかし、遂に「わたしの名」を名乗る者が現れたのです....

この世では、イエス・キリストは男性であるといったイメージが根付き定着化してきました。

その性別は、常に男性であり、彼であり、イエス・キリストの男性像としての姿でした。

第一のTVメディアや映画でも、また第二の主流メディアとなったXなどのSNS上でも、同様に男性像イエス・キリストのミームや宣伝で溢れかえっていました。

近年では、XでJFKjrがそのイエスであるというイメージを与えるツイートまで散見され、拡散されていました。

しかし私はこれに対して、2024年3月に世論に真っ向から反対する主張をし、自らがイエス・キリストであると呟きました。

この世に人の子が現れるまでは、イエス・キリストが女性であると主張しているものはたったのひとつもありませでした。

それはそれだけ世界が真ではなく、嘘で充満して満たされていたからです。

この水面下で、私と彼との戦いは始まっていました。

JFKjrは当初は自らをイエスであるとの情報が出回っていましたが、私が息子イエスは罪人であることを私的なプライベートメモに書いたり話すと、彼の身分が急に一転する....

次はJFKjrはイエスではなく、JFKjrはキリストであるというミームや情報がばら撒かれる...

また次はJFKjrが主だと言うので、それに対して、今度は私が主であると言う....

どこまでいってもイタチごっこのように私の道と前進をふさぐように、「真実」を覆い隠すための「偽情報」が先取りして世にばらまかれるのです。

彼らは真実がこの世に現れないようにするために、あらゆる毒情報で人々の意識を惑わす偽情報をばら撒き続けてきました。

パウロによるコリント人への第二の手紙44節では、サタンの事を「邪悪な世の神」と呼び、不信の者たちの思いをくらませ、「まことの神」キリストの栄光と福音の輝きを見えなくしていると説いた。

彼らは現代でこのようにしてキリストの道を塞いでいるのです。

JFKjrとその悪魔の陣営は、彼こそがイエス・キリストであり、ヤハウェや神であり、主であると主張した。また、王の王やイシュアであり、聖ミカエルやダビデ王であるなど、王であること主張した。

しかし私の目から見れば、このような偽り事を拡散して人々に信じ込ませようとした悪事を働く不法者たちであり犯罪者たちです。

3 「彼らは弓をひくように、その舌を曲げる。真実ではなく、偽りがこの地に強くなった。彼らは悪より悪に進み、またわたしを知らないと、主は言われる。」~エレミヤ書9章

彼は情報管理者としての職権を濫用し、市民世論を誘導し嘘を信じ込ませることで、主と王の権威と名声と富と名前と立場と国の名誉や財産までを、まるごとすべて奪おうとしていたのです。

私は2024年4月29日に降伏(コウフク)して幸福(コウフク)の道へと舵を切るよう書き呼びかけましたが、彼らは神から聞く耳と目を与えられながらも私の警告を聞き入れず、主に挑むことを決してやめませんでした。

水面下では反キリストたちによる恐ろしい陰謀と企てが明らかになり、真のキリストを乗っ取り、背乗りが行われようとしている世紀末の大犯罪が行われていました。

「神」を模倣する「偽の神」は、「人の子」ではなく「悪魔」です。

「サタンや悪魔」とは、人間の内に在る悪魔の霊のことなのです。

ケネディ家やJFKjrの返り咲きを狙っていた人々は、このサタンと繋がっていた悪魔崇拝者たちであり、悪魔の子たちです。

「人の子」がわたしの内側から現れたように、真理というものは、言葉をいくら熱心に読み書き話し真似ても体得できるものではありません。

彼らが模倣や盗作やコピーしかできないのは、サタンや彼ら自身の内に真実と真理がないからです。

彼らは神へと近づくための時の螺旋階段を登れなかったばかりか人生の落第者です。

悪魔と繋がる反キリストの悪霊は、神の子にはなれない。

DSカバールの背後に潜む最大の犯罪者であった可能性が非常に濃厚になり、ここで決定づけられました。

彼らは人類を惑わす最大の欺瞞の達人と偽善者たちでありましょう。

神の勝利とサタンの追放~

ですから私は、2024年5月1日に彼らに向かって言葉を書き「悪魔よ、出ていきなさい。」と言いました。

「あなたがヤハウェになどなれるはずがなかろう」と大昔の時のアシェラから追放を宣告されているのです。

しかし彼らは、未だこの事実と真実を隠蔽し、自ら犯した罪から逃れるために今では悪人が善人のマスク被って嘘で自らを覆い隠しています。

彼らは時折真実の情報を小出しにしていますが、私の前進に覆い被さりたいという自らの欲望に基づくもので、言葉や態度が変化しても心根や性根までが変わっているわけではありません。

それは私が真相に向けて水面下でも表面上でも前進する度に、闇側は少しずつ本当の事を言わねばならない状況に追い込まれているだけです。

偽善者たちが今やっている良いように見える行いと言葉は、実際にはキリスト優勢の状況と自らの保身と名声のために否応なしに変化しているだけです。

人類は口先の「言葉」に何度騙されてきたのでしょう。ですから悪いメッセンジャーからの良いメッセージに騙されてはいけないのです。

人々は表面上の言葉や肉体を見るのではなく、肉の中の人格や霊格や真意や本心を見抜けるようにならねばなりません。

かつてモーセやイエスはこう言った「あなたがたの神、主を試してはならない」と....

しかし、彼らは私を試したのです。

悪魔は人々を欺くことはできたようですが、神を欺くことは出来なかったのです。

現代に現われたこの世のサタンは、一つの蛇の体からいくつも複数の顔が出ているように、彼は複数の首と顔と触手を持っているのです。

こいつが #16「世界中を惑わす年老いた蛇」であり、巣穴の奥に隠れている「米国の暗黒の父」なのです。

この複数のマスクと首が誰であるかは、順を追って明らかにしてひとつずつ切り落としていこうと思います。

計画と預言書~

神の計画には、いつも悪魔の計画が忍び入り込みます… 。

マタイによる福音書24章~

 6 「 戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが、慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。

7「 民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こる。 8しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりである。」

このような予知能力から成るイエスの言葉やヨハネの預言とは違い、ここでの#15アルバートパイクが遺したものは、預言と見せかけた「自作自演の事前の犯行予告」であり、犯罪を犯して予言を成就させるものです。

1999年には「ノストラダムスの世紀末」というのもありましたが、結果は外れたものの世界中を恐怖の渦に巻き込み大騒ぎになりました。

この予言が外れたことで多くの人々はほっと胸を撫で下ろしたのですが、これは逆に多くの人々に何も起こらないのだと言った印象や安堵感を与えて、「終末のハルマゲドンなど起きない」と人々に信じ込ませないようにした、闇側による心理作戦であったのです。

また、日本でも1995年の11月11日に「ハルマゲドンが起こる」と、日本の宗教団体オウム真理教の教祖である麻原彰晃(朝鮮人)が不安を煽りました。

しかしこれは、若者の信者を増やすことと、また宗教というものを狂信的で狂った異常な人々やカルト集団と見せることで、日本人を宗教や神から嫌煙させるために行われたこれも闇側による心理作戦でした。

彼らの内に ”真理” などみじんもなく、”オウム返し” のようにへたな真似事しかできない、妄想癖の犯罪者集団なのです。

闇側というのはこのように常に、自らの邪な目的と利益のために、神の言葉や聖書や黙示録の予言書を用いて人々の集合意識を集めます。

まるで転ばぬ先の杖に絡みつく蛇のように、神や神の計画に絡みついてくるのです。

「転ばぬ先の杖」とは、用心に用心を重ねて慎重を期して歩く姿勢や、失敗して躓いて転ばないよう、不測の事態に予め備えるために事前の支えとなるものなどを意味します。

私たちが遺した「聖書と預言」の転ばぬ先の杖もむなしく、流れゆく時代の中に埋もれ、人々は預言を誤って解説したメッセンジャーたちや噂に惑わされてしまったのです。

悪魔の子は悪賢いのです。神の子がサタンや悪魔の子よりも賢くならねば、神の子がまた簡単に欺かれて負かされてしまう。

神はサタンとこの世に打ち克つ力があるが、神がいなくなったら人々はどうなるのでしょう。神なる子たちは悪魔の子たちに勝つことができるのでしょうか。

神の子が霊力と忍耐と勇気と戦力を備えなければ、神の不在時にはまた悪魔による暗黒時代に逆戻りです。

また、将来の神の担い手である神の子を育てなければ、神の与えた栄光をあなた方とその子孫は一世代や二世代で途絶えさせてしまうでしょう。

人の子の徴が天に現れる~

それゆえ、いつの時代も悪に用心して、いつも自らを鍛えて備えていなさい。

悪魔や人の子があなたの思いがけない形で、あなたが期待もしていないような時に、こうして忍び現われるように....

テサロニケ人への手紙Ⅱ 5章~

2 「主の日は、盗人が夜やって来るように来ることを、あなたがた自身よく知っているからです。 3人々が「無事だ。安全だ」と言っているそのやさきに、突然、破滅が襲うのです。ちょうど妊婦に産みの苦しみがやって来るのと同じで、決してそれから逃れられません。 従って、ほかの人々のように眠っていないで、目を覚まし、身を慎んでいましょう。」-パウロ

マタイ24章~

7「 民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こる。 8しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりである。 9そのとき、あなたがたは苦しみを受け、殺される。また、わたしの名のために、あなたがたはあらゆる民に憎まれる。10そのとき、多くの人がつまずき、互いに裏切り、憎み合うようになる。 」

昔の聖句の一節ですが、現在の状況はまさにこのようになっています。

世界は今、敵が畑に毒麦の種を蒔き、かつてイエスが喩えた 「良い麦」と「毒麦」が混在して育っているようなものです。

終末の収穫と仕分け~

「麦の発育」は、麦の穂が出て来る頃には毒麦の穂も出て来て、苗が若い時期は非常に良く似ていてほとんど見分けがつかないため、農夫でも麦と毒麦をより分けようとしないといいます。

最初から毒麦を取り除き、幼いうちに悪い芽を摘み取りたくても、若いうちはまだ根が絡み合っており、雑草である毒麦を抜けば良い麦も抜けてしまうからです。

「急いては事を仕損じる」という日本の諺もあるように、毒麦を抜き集めるときに麦も一緒に抜き取るようなことがあってはいけないし、急いで裁いて無実の者や良い人を悪い人と間違えないようにしなければならない。

しかし、麦は穂が出て来るとやがてその違いがわかり、大きくなって実を結ぶ頃になると、毒性を持つ黒い実だと誰の目にも明らかになります。

また日本には「大器晩成」という諺もあるように、良い麦か毒麦か大成するのか、人の子や子供の成長もある時まではわからないものです。

ですからイエスは「刈り入れの時までは、収穫まで毒麦をそのままにして、両方とも育つままにまかせておかなければならない」と告げたのです。

さて、この寝かした麦たちはどうなっているでしょうか?

育った黒い毒麦たちは、私のまく種を改ざんして撒いたり、さらには私の良い種を盗み、世間では悪魔が良い種をまいているように見せています...

マタイによる福音書13章~

37 「イエスはお答えになった。「良い種を蒔く者は人の子、38 畑は世界、良い種は御国の子ら、毒麦は悪い者の子らである。」

私は麦と毒麦が育って刈る "この時" を待っていたのです。

黒い実を結んだ人間たちを、神が赦すなどと思っていたのは誰ですか。それを喜ぶのは悪魔と悪魔の子たちだけでしょう....

先月2024年の10月31日
#26 秋の収穫祝いを迎えました。

この秋の収穫は一年ごとですが、神の秋の収穫とはこのタイミング、すなわち世の審判を迎えるための刈り入れ時。

#18 レオナルド・ダ・ヴィンチ…鎌形刀…

29「 実がいると、すぐにかまを入れる。刈入れ時がきたからである」-マルコ4章

ですから、前々から私は ”敵” か” 味方” かハッキリ分けろ、と言ってこの準備をさせるために風潮に逆って叫んでいたのです。

神の子たちに向けて、身の回りの人間関係や血縁のみならず、周囲の目の届く範囲の自分の土地の分別・識別・区別をしなさいと言っているのです。

聞く耳がある者はこれを聞き入れ、見る目があるなら麦か毒麦かを見分け、言う口があるなら毒麦と分別した理由を世に伝えるように。

それは、裁きか祝福か、
神が与える「新しい天と新しい地」のためにです。

テモテヘの第二の手紙 3章:1-5~パウロによる聖句から、一部今に適した言葉を抜き取って載せておきましょう。

「しかし、このことは知っておかねばならない。終りの時には、苦難の時代が来る。その時、人々は自分を愛する者、金を愛する者、大言壮語する者、高慢な者、神をそしる者、恩を知らぬ者、神聖を汚す者、無節制な者、善を好まない者、裏切り者、乱暴者、神よりも快楽を愛する者、信心深い様子をしながらその実を捨てる者となるであろう。こうした人々を避けなさい。」

―世界の終末ハルマゲドン―

これは世界の終末に起きると言われている「ハルマゲドン」は「アルマゲドン」などとも呼ばれ、アブラハムの宗教における「善対悪」の最終的な決戦を指します。

余談ですが、#15リンカーンの本名は「Abrahamエイブラハム Lincoln」と通常読みますが、トーマスの父の名前からとって名付けられたというファーストネームは「Abrahamアブラハム」とも読みます。

日本では ”アルマゲドン” は映画のイメージが強いので、ここでは"ハルマゲドン" と呼びましょう。

世間では、ℚこのハルマゲドンの戦いは具体的にいつ起こるのでしょうか?― などといった噂や憶測や議論が長らく伝えられてきました。

しかし、いつからハルマゲドンが始まるのかは、誰も具体的な日時を事前に知ることはできないのです....

マタイ24章~

35「天地は滅びるであろう。しかしわたしの言葉は滅びることがない。 36 その日、その時は、だれも知らない。天の御使たちも、また子も知らない、ただ父だけが知っておられる」

なぜなら、父だけが知っているからです。

ハルマゲドンの具体的な日時をご存知なのは、父なる神だけなのです。...しかし、私と父はひとつです。

私は太陽の巫女
.#05 灰の中から蘇りし元祖シャーマン。

一説では大艱難の頂点がハルマゲドンとも言われていますが、聖書によれば将来起きると予言されていた世界最終戦争や、ここで語られている「終末」とはまさに今、私たちはこの渦中にあります。

現代では、”世界最終戦争” や ”世界の終わり”というフレーズから、"世界の破滅" や "地球滅亡" や“核戦争”など、恐怖や絶望を煽るような動画やメッセージも多く広まっていました。

しかしこれまで地を偽り事で満たしてきた偽預言者やYouTuberたちも、この滅びの運命にあります。

この「ハルマゲドンの戦い」とは、「神と悪魔」「神なる子と悪魔なる子」 との間に起きる「善と悪」の最終的な対決なのです。

平和ボケして参戦しない者たちの霊は生きながらして死ぬ。

あなた方に反キリストが来ると言い記していたように、今や多くの反キリストたちが現れています。

これは「キリストとその軍勢」対「獣と地上の王たちとその軍勢」との世界規模の霊的な戦いであり、地球のサイクルの終わりに向けた聖戦です。

そのため、これがすでに終わったと警戒心を解かせる悪魔と天使の顔で囁く堕天使の軍勢に注意しなさい。

アブラハムの宗教における、
世界の終末における最終的な最終決戦地。

今ではかつてのイエス・キリスト像は ”愛と赦し”の偶像と化していますが、本来のイエス・キリストとは、この世で誰よりも悪魔に対峙して最期まで戦った、世界最強のファイターだったのである。

私は重ねてこう言いましょう、これからはもう二度と、 ”敵(悪)を愛さず、敵(悪)を赦さず、敵(悪)のために祈ることのないように。

これは、大難関と嵐を乗り切って最終戦争に勝利をもたらし、古き悪い慣習を刷新して、新らしき時代を迎えるための天啓である。

「麦と毒麦を分けるように、敵と味方を見分け、仕分けよ。そのためふたたび地は割れ、国は割れ、民は割れ、血は割れるだろう。」

しかし天なる神は地球を滅ぼすのではなく、地を損なっている人々を滅ぼす。



𝓟.𝓢.
地=土地
国=国家
民=民衆
血=血族
 

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