#57 自由の女神とメモリアルデー






 
自由の目神と自由の女神像~

アメリカの普遍的な自由と民主主義の象徴とされてきた「自由の女神像」

しかし、アメリカに自由と民主主義などあったのでしょうか。

ニューヨークの世界的象徴の偶像も、フランス系とアメリカ系フリーメイソンリーの間に交わされた贈り物です。

17「偶像に依り頼む者 鋳た像に向かって あなたたちがわたしたちの神、と言う者は甚だし恥を受けて退く。」イザヤ42章

型破りな悪魔たちは、この偶像と神の名の下で一体何をしてきたのでしょうか。

19 「あなたの悪事はあなたを懲らしめ、あなたの背信はあなたを責める。あなたが、あなたの神、主を捨てることの/悪しくかつ苦いことであるのを見て知るがよい。わたしを恐れることがあなたのうちにないのだ」と/万軍の神、主は言われる。」エレミヤ書2

そして近代から現代へと続くアメリカでは、悪魔サタンやバフォメット悪魔崇拝や堕天使ルシファー崇拝が行われ、神無き共産国家へと成り下がった。

20「ただ教とあかしとに求めよ。まことに彼らはこの言葉によって語るが、そこには夜明けがない。」

日本の夜明けと称された明治維新の革命が、彼らにやられてしまったように、日米両国共にフリーメーソンとイルミナティの統治と支配下に置かれた。

21「彼らはしえたげられ、飢えて国の中を経あるく。その飢えるとき怒りを放ち、自分たちの王、自分たちの神をのろい、かつその顔を天に向ける。」

両国共に偽の神と偽の天皇を崇め、偶像とイルミナティとフリーメーソンの前に倒れた。

22 「また地を見ると、見よ、悩みと暗きと、苦しみのやみとがあり、彼らは暗黒に追いやられる。」イザヤ書8

見よ、アメリカは暗黒の地となり、これまで夜が明けなかった。

トランプの最期の黒幕の正体と内なる敵~

しかし天は、アメリカに救済と最期のリバイバルの機会を与えた。

トランプ大統領の台頭により、米国内の最も闇深い天敵を駆逐することに成功、子どもたちの血肉を喰らう世界規模の人身売買が暴露されました。

しかしトランプ大統領が民主主義を掲げて躍進するに連れて、それに反比例してトランプ大統領に次々と反対表明をしていく反トランプ勢力が増していきます....

2020年にはマスク・バイデンの勝利が掲げられ、トランプ大統領が不正選挙によって敗北とされ、トランプ大統領は表向き一見表舞台から退いたように見えました。

トランプ氏の別れた関係者や子供たちや、ハリウッドセレブたちもこぞって彼に背を向け始めました。

2020年の際の選挙戦について、近しい関係者の声を取材されたインタビューの発言からみてみましょう。

イヴァナ(71)「彼は“よき敗者”ではないわね。負けるのが嫌いな人だから、これから必死になって闘おうとするはずよ。」彼は敗者になることが嫌い、それは確かね。」「だけど、負けは負けでしょ。」「どちらでもいいから、とにかくすべて終わってほしいわ。本当にどうでもいいって感じ。」

「彼には選択権がない。本人の大統領選挙の敗北を宣言しなければならない」」「トランプは敗北を認めてゴルフしながら生きなさい」「彼がいくら大口を叩いても、彼の政治人生は終わった」と呆れた様子で彼を皮肉ったという。

さらにその実の娘、側近として大統領補佐官まで務めたイヴンカは、2020年大統領選で大規模不正があったとの父親の主張に賛同しないと証言。

父の側にいながら、彼の心を知りながら、彼女たちは父と民と国と神とを裏切った。

表のメディアでは ≪トランプの敗北を認める常識派のイバンカ夫妻≫という見出し付きで、DSメディアと反トランプ陣営はセットで動いていたようでした。

非常識派が常識派と題され、多数派の嘘の口が真実の口を圧倒した。

一方で、少数派の真実の口をもつ抵抗勢力やジャーナリストは、これをイヴァンカの反乱や裏切りと非難。

イヴァンカ氏が父親と袂を分かつかの証言をしたことについて、ジャーナリストのキース・オーベルマン氏は、「イヴァンカ・トランプが父親を沈めさせた」とツイート「選挙不正主張はナンセンスだというバー氏の主張を受け入れた。なんてことだ」と驚きをあらわにした。

またジョン・キューザックは「イヴァンカトランプが、父親を裏切った」と投稿。MANBCのアナリスト、デイビッド・コーン氏は「彼女(イヴァンカ氏)は、基本的に父親を嘘つき、または妄想いんちき男、もしくはその両方呼ばわりした」と投稿。

イヴンカはトランプ大統領辞任後「トランプ勝利」を叫び続ける父親に嫌気が差し、特にトランプ氏が2021年1月6日のトランプ支持者による米議事堂乱入事件を示唆したという疑惑が広がる中で、父親とは距離を置き始めていたという。

2021年1月REDフォルダ.....エリックの誕生日を一緒に祝うイヴァンカとDANとDONjrの元彼女キンバリー。

トランプ家の子どもたちは実の父に謀反を企て反乱を起こし、国民と大統領を沈ませてあのように笑っていた。

アンハッピーバースデーエリック、そしてこの日に天から祝われて生まれたのは、悪魔のエリックではなく、天使ジャンヌダルクである。

襲撃された2021年1月6日、連邦議会議事堂の外でガズデンの旗と並んで掲げられた「Women for Trump」の旗振り役はエリックの妻。

ところで、84年前の1941年1月6日、アメリカ合衆国大統領フランクリン・D・ルーズベルト一般教書演説で、「4つの自由」の目標を表明し、彼は「世界中のあらゆる場所」の人々が享受すべき、以下の4つの基本的な自由を提唱した。

1.言論・表現の自由 (Freedom of speech)
2..信教の自由 (Freedom of worship)
3. 欠乏からの自由 (Freedom from want)
4. 恐怖からの自由 (Freedom from fear)
それは、私たち自身の時代と世代で達成可能な世界の明確な基礎です。


しかし、この演説も虚しく、我々の数世代前の彼らの世代では達成できず、このように今もアメリカは自由の名の下で自由ではなかった.....

2021年1月6日の米連邦議会議事堂襲撃事件を受けて、メタやFBなどのSNSはトランプ氏に対してブロックや言論規制をかけて無期限追放とし、Twitter(X)はトランプ大統領をプラットフォームから永久追放した。

ジョージソロスや米国内外部の敵は、トランプ政権とMAGA応援傘下で様々な内戦や反乱を引き起こし、SNSのデジタル網を掌握し不正操作や不正誘導をして、民主主義の選挙結果を覆そうとした。

2022年イヴァンカは米議会下院特別委員会の公聴会で、大統領選挙に不正があったとするトランプ氏の主張を明確に否定。一方でトランプ氏は、自身が立ち上げたSNSサービス「Truth Social」で公聴会の内容に立て続けに反論。

ここでも父と娘が対立していた様子が伺えて来ます。

イバンカの友人は、彼女の心の内をこう代弁した「父は負けたのよ。それが事実。米国民は、大統領選びはもう済んだことと思っている。どんどん前に進んでいる。それが自然の流れなのよ」

彼らは実の父であるトランプ大統領と真の愛国者たちを打ち負かそうとした。

彼女たちはこうして黒い実をつけました。

イヴァンカへ、いいえ、「父は勝ったのよ。それが事実。愛国者は、大統領選びはもう済んだことなんて思っていない。どんどん前に進んでいる。これが自然の流れなのよ」ブーメラン

トランプは勝ったのです、当時も勝っていて、父は全ての選挙で勝っていて、神は勝ったのです!真の勝利者と真の愛国者たちはどんどん前に進んでいるんです!

私は彼が身内からの裏切りや対立で、心労や葛藤や心痛を抱えていたものと彼の心中を察します。

21「わたしはあなたを悪人の手から救い、無慈悲な人の手からあがなう」

「見ろよ、彼はそこにいる。不正な選挙だったんだから、ほら、私は絶対に譲歩しないよ」と大統領は語っていた。

トランプ氏はバイデンに譲歩したことはないと一貫して主張するものの、TVメディアではこぞってバイデンの勝利が報じられ、トランプ大統領が敗北を認めず往生際が悪い男などと報道されてきました。

詩篇2章
1「なにゆえ、もろもろの国びとは騒ぎたち、もろもろの民はむなしい事をたくらむのか。」

2「地のもろもろの王は立ち構え、もろもろのつかさはともに、はかり、主とその油そそがれた者とに逆らって言う、」

民主主義の名を掲げてきたアメリカですが、民主主義の選挙は奪われ、民主主義の投票は盗まれ、民主主義は失われました。

神風特攻隊と風見鶏~

詩篇3章
1「主よ、わたしに敵する者のいかに多いことでしょう。わたしに逆らって立つ者が多く、2 「彼には神の助けがない」と、わたしについて言う者が多いのです。」

しかし神はトランプ大統領に味方し、神風は東から彼に向かって吹いています。

2020年、2021年、2022年と身内と米国の敵マスク×バイデン政権に沈まされたトランプ大統領ですが、2023年に神が現れて2024年は奇跡の大勝利。

米「今は2025年1月20日、トランプ大統領は数時間後に正式に我々の大統領に返り咲く。今日彼が述べたように、バイデン政権で苦しんだこのひどい4年間の「幕が閉じる」のだ。」米民の生きる声

すると一転、これまでの裏切者や反トランプ陣営まで、こぞって風向きを変える風見鶏たちが2024年の選挙戦に加わり始めました。

しかしこのように風になびく風見鶏たちは、世間からだけでなく神の信用には一切値しない者たちである。

神は、2016年、2020年、2024年、と彼に投票した有権者で真の抵抗勢力と真の愛国者である人民、そして人民のリーダーであるトランプ大統領と神の軍隊を祝福します。

米「2020年の選挙後、公に正直に真実を語った唯一の男。ジョージア州で制定された法律に従って正直に真実を追求した唯一の男。残りは裏切り者」

アメリカの真の愛国者たちは、この不正選挙を決して忘れていない。このことを神が赦さないように、国民は決して許していない。

国家反逆罪を犯した首謀者と主要な扇動者は死刑、不正選挙の加担者も死刑あるいは重罪とし、全て国民の前に立たせて吊せ。

罪の呪縛の解放から真の自由への道~

大罪人たちは神や神が与えた戒めや掟を捨て、さらに人が定めた法律を破ること、これこそ何でもかんでも無制限、これこそ自由だと思ったのでしょう....

しかし彼らは本当にそれで幸せになり、自由の身となり救われただろうか。見よ、彼らはみな罪人となり、犯罪者となり、悪魔となり、大罪人となり、地獄に堕ちていった。

神見失うと己見失うぞ、神忘れると人は獣となり闇に堕ちる。

罪とカルマの中に生まれ堕ちる不自由の汚れた実は、悪縁という目に見えない悪霊の鎖に繋がれて引き合った。

自由の国の代名詞の名を誇っていたアメリカは、不自由の身の国アメリカへと成り果てた。

彼らは自由を履き違え、真の自由というものを知らない。しかし私はこうして思いのまま自由に唄える。

7月4日("Fourth of July")は「アメリカ合衆国の独立記念日」(Independence Day)として毎年盛大に祝われる。なんと、この日は私の誕生日ではないか。

本当の「民衆を導く自由の女神」とは?

偶像の左手にはアメリカの独立記念日である「1776年7月4日」と書かれた銘板を持っている。
しかしこの銅像に価値などなく、神がいないのに神の下のひとつの国家と言えようか。

アメリカは、神の名の下で神無き共産国家を築き上げてきた。

もし生きる神が現れなければ、アメリカは永遠に偽の神の下にひとつの国家となっていたところだが、神はこれを阻止するためにこの期に現われた。

私はフリーメーソンにもイルミナティの13血族にも属さない、真の神である。

アメリカは再び1776年であり、日本も再び明治維新である。

神は悪魔による人類家畜化計画と、暴政による神と国民の搾取化を終わらせる。

ところで、トランプ大統領から指示されたJFKのXファイルの開示要求を拒んだマイクポンペオは、女神を殺そうと画策していたのではありませんか。

40「 ところが今、神から聞いた真理をあなたがたに語ってきたこのわたしを、殺そうとしている。そんなことをアブラハムはしなかった。」

このような背景の中で、偶像ではなく本当の自由の女神を守ろうとしている人は誰だったのでしょう。

それはきっと彼でしょう。
この米国には、たったひとつの救いの手がありました。

消された松明の炎を神のために内に燃やす存在がいたのです。闘志あふれる青い目の牡牛。

2021年10月14日「あなたの魂を味わい、この情熱に溺れ、波に乗り、心を燃やせ」〜海

わたしは燃える煉獄さんのような男らしい人がタイプです💕

米国は、このただ一つの愛の情熱的な炎によってかろうじて明るく保たれています。

米「トランプ大統領、Qクルー、そして全能の神の慈悲がなければ、これは恐ろしいほど真実だっただろう。 私たちは神に見捨てられた悪夢の中に閉じ込められていただろう。 イエス・キリストの聖なる御名を讃えよ! 🙏🏻🙏🏻🙏🏻」

闇が深いアメリカですが、暗黒のトンネルの先に明るい兆しも見えてきたようです。

しかしこれまでの眩しいカメラのフラッシュと膨大な偽の光の照明が落とされて、人々は現実の暗さを目にしている。

夜明け前は一番暗くなる。

2021年10月4日「私は彼女の中で眠り、彼女の欲望の中で目覚めている。彼女は私が触れることを愛する花である。彼女を通して、私は世界の美しさと呼吸の秘密を見て、最も暗い日々に希望があると信じる。」

11「主は言われる、わたしがあなたがたに対していだいている計画はわたしが知っている。それは災を与えようというのではなく、平安を与えようとするものであり、あなたがたに将来を与え、希望を与えようとするものである。」エレミヤ書 29章

主は言われた。今後は失敗すんなよ、アメリカ!











2024年10月24日米民の生きる声〜

米「これこそが、私にとって今回の選挙で変わることだ。 2020年の選挙では私は救われず、打ちのめされた。 しかし、今は救われており、今回は心配も恐れもない。 私には神の御霊があり、敵が何をしようと、神が必ず戦いに勝つことを知っている。 今、私の唯一の心配は、周りの人たちに福音を知ってもらうことです。」
米「私たちはもはや自由ではない。 
問題は、どうやってそれを取り戻すかだ。 究極の代償を払わなければならない人もいるかもしれない。 神が私たちとともにいてくださるように。」
米「神の導きがあればこそ。#VoteTrumpIn2024 🇺🇸🙏🏻✝️❤️🇺🇸」
米「20/20の視力があれば、選択はこれ以上ないほど明確だ。私たち国民は神の下の国家を望むのか、それとも悪魔の下の国家を望むのか。賢明な選択を。 イエス・キリストは神 リン 🙏🙏🙏🙏」
米「確かに神の下の国家だ!」
米「私たちは神の下の国家を望んでいる。 神は主権者である。 私たちは神なしでは何もできない。」
米「全能の神の下にある一つの国こそが、前進する唯一の道である! 主をたたえよ!」
米「神を主とする国は幸いである!」
米「私たちは神の下にある国家を望んでいる!」
米「トランプが正式に復帰したとき、舞台裏で起こったことについてイエスにすべての栄光を捧げるのだと想像できる。  リバイバルを呼び起こすとは...🙏#FIX2020IN2024」
米「もうカバラの言動は見るのも聞くのも嫌だ。 私はただ、全能の神の下にある国で暮らしたい! 私はただシンプルな生活をして、両親の世話をし、孫と一緒に訪問し、コミュニティで他の人に奉仕し、子犬の世話をしたいだけです。」
米「神の下の国家だ! 我々は勤勉であり続けなければならない! 本当に、祈りとイエスの前にへりくだること、、、それが唯一の道だ 🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻♥️🇺🇸」
米「私たちの国を救うことは神業だ。  それができるのは神だけだ。
第2歴代誌7:14-16で、神はいつそうされるかを教えておられる。
神よ、天から聞いてください。  私たちの世代に触れてください。  私たちはあなたの民です。💕🙏」
米「何年もの間、私は悪がこの世界を支配しているような気がしていた。 しかし、100パーセント確信があったわけではない。 2017年に確信した。 2017年からずっと待っていた。 私は疲れ果てている。  もし人々が自分で調べる時間を取らないほど頑固なら、それは残念なことだ。 彼らは無礼な目覚めを必要としている。 ジーザスを待ち望んでいた 🙏🏼」
米「早くそうなってほしい! もし人々がまだ目覚めていないなら、すべての嘘が明らかになる前に目覚めることはないだろう。 私は真実だと知っていることを分かち合い、家族に笑われ、嘲笑されてきた。  私は努力した。  私は神を信じます。 🙏. 私は私を必要とする人たちのためにここにいる。 」
米「アーメン! 私たち人民は、アメリカにおける共産主義を決して受け入れない。 神の下の一つの国、アメリカ合衆国が自由であることを祈ります。 イエス・キリストは神です。 🙏❤️🇺🇸」
米「私はイエスに望みを託すことしかできない。ほとんどのアメリカ人にとって非常にショッキングな結果が出るまであと少しだ...🙏❤️🇺🇸神は希望#votetrumpin2024」
米「そうだ。  彼は始まりも終わりも知っている。  彼は私たちの国をきれいにし、共産主義から守ることができる唯一の人だ。」
米「いや、彼らは神を知らない。  彼らは私たちの学校や生活から神を取り上げた罪を犯している!  私たちの国に神を取り戻す必要がある」
米「私たちは、11月6日に神の人である指導者を選出することから始め、私たちの生活と社会のすべての要素において神を第一に置くことによって、共産主義の死の掌握から逃れるのです。💕🙏🇺🇸www.FightBack.law#PRAY2020isfixed」
米「私たちの国を救えるのは全能の神だけだ。 神が支配しておられると知って、私は何の恐れも感じない。  神がトランプ大統領と軍に指示を与えていると信じている。 神が私たちの国を助け、私たちの国土を癒し続けてくださるよう祈ります。 悪魔は自分が勝つと思っていたが、神がすでに勝っていることを知っている。 🙏🏻❤️」
米「私たちはもはや自由ではない。 問題は、どうやってそれを取り戻すかだ。 究極の代償を払わなければならない人もいるかもしれない。 神が私たちとともにいてくださるように。」
米「邪悪な道から立ち返り、主であり救い主であるイエス・キリストに立ち返る。 彼だけが私たちの国を救うことができるのです。 #神を信じよう」
米「戦って、戦って、戦って、決して降伏しない。神を味方につけて。 トランプ大統領はその見本だ。」

神は、愛する人と救われる144,000の選ばれた民と、このような者たちのためにアメリカを救うだろう。







𝓟.𝓢. メモリアルデーとは、記念日や追悼日
本日米国では戦没将兵記念日メモリアルデー。

今日亡くなった犠牲者たちにここで黙とうを捧げ、これまで正義のため国に命を捧げてきた、すべての兵士と戦死者の慰霊と追悼とす。

#MemorialDay

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