#76 目覚めの序章と永遠行の0戦記



「永遠のゼロ」の映画と現実~

今日はここで第二次世界大戦(WWⅡ)について、歴史を振り返りたいと思う。

現代を生きる若者たちは、戦争に駆り出される経験もなく、大東亞戰爭という表記さえも知らない人が殆どです。

私も若い頃は世界史に興味があったわけでもなく、特定の宗教も政治も特に興味や関心をもちませんでした。

現代の日本では徴兵を経験することもなく、わたしも呑気に映画を見ていたのですが… 

私の最初の意識の目覚めの始まりは、国を護りたいという愛国心からはじまりました。

次第にニュースや政治に目が向いて、政治家や議員たちの政策や動向に注目するようになっていきました。

あるとき史実に基づくという「永遠の0」という映画作品に、内なるハートが震えるような強い共鳴を起こしていました。

調査をしたり自由な時間を作るため、私はこの時9-5時の定時の仕事を辞めて、この世界での娯楽に徐々に見切りをつけるようになってゆきました。

そして真実を深く調べれば調べるほど、米国から変化させる必要性と重要性を強く感じていきました。

先祖や歴史的の先人や偉人は、何のために戦争をして、誰のために戦ってきたのでしょうか…

大嫌韓時代と桜と誠🌸~

私は2019年、「在日特権を許さない市民の会」の代表を務める ”桜井誠”という男性政治家に注目しました。

彼らは米国のトランプ大統領と同じく、自国ファーストを掲げた、日本第一党英: Japan First Partyという名前の保守政党を2016年に立ち上げました。

しかし耳を傾けて時を追っていくと、彼は、名だけで名前負けしていて、真に誠実な誠ではなかった....

彼は、在日朝鮮人に対して過激な暴言を吐いたとしてのちにヘイトスピーチ認定されたようですが、それは、外国人に対して異論の口を塞がせるための足掛かりを作るマッチポンプだったのです。

14 「さて、イエスが悪霊を追い出しておられた。それは、物を言えなくする霊であった。悪霊が出て行くと、口のきけない人が物を言うようになったので、群衆は不思議に思った。」-ルカ11章

在特会長の桜井誠は、2014年大阪知事の橋本とも対面し激しい口論バトルしているのに…、結局のところ彼らは、同祖同胞の在日バトルの茶番で、彼が尊敬している人も朝鮮人だったのです。

彼らは激しい演説や保守的パフォーマンスの政治運動を見せながら、愛国者を装って痛快な朝鮮人批判のガス抜きの茶番劇を見せていたのです。

94歳で他界した私の実の祖父は、戦争を経験した時代の人でした。

とても寡黙な人で滅多に口を開く人ではありませんでしたが、祖父は出自が朝鮮人と知ると、血相を変えて憤慨し、吐き捨てたそうです…

私の祖父たちはWWII戦争の経験から、彼らの実のマズさを知っていたのでしょう....

そして花々しい名誉ある国の為に命を懸けた人々が、敗戦後を機に、一転して英雄から戦犯者扱いとして不名誉な烙印を押されたことも。

日月神示 同巻第九帖、書記日、昭和19年6月17日
「日本の国は一度つぶれた様になるのざぞ。一度は神も仏もないものと皆が思う世が来るのぞ東京も元の土に一ときはかへるから、その積りでゐて呉れよ。」-岡本天明

東京も戦火で潰され、日本国民は他国のGHQの手に渡り、民は口を縛られ、命や家族を守るため戦争の真実を閉ざさなければならなかったのだと思います....

それは、その時代の祖父たちなりの家族の守り方だったと理解できます。

でも、わたしの実の父もわたしも、口を閉ざすことはしないし、口を閉ざさせることはさせない。

日本の法務省は、平成28年に「ヘイトスピーチ解消法」を施行しました。主は、この法案を取り下げさせ廃させる。

もし誰かがわたしの真実の口を塞ぐなら、神はあなたの口を塞がせるだろう。

わたしはこれを祖父への追悼として書きしたため、いつか祖父がこの手紙を読んで、彼の心に触れて温められたらと想う。

日月神示 天つ巻 第四帖
「この方は元の肉体のままに生き通しであるから、天明にも見せなんだのぞ。」-岡本天命

私が、彼がこの天命であったというこの事に気が付いたのは、もう祖父が亡くなってから後のことだった.....

2025年8月11日記、 わたしは祖父に誓って、泣きながらでも祖父の耐えた時代の苦しみのためにこれを耐え忍び、痛みと苦痛を引き起こした元凶と無意味な戦争屋たちを終わらる。

第二次世界大戦が終盤に差し掛かった昭和19年(1944年)、日月神示の予言を信じて、敗戦した軍人たちが自決を思いとどまったというのは、それだけ彼らが天皇を信じて戦ったからで、その予言書は、偽の天皇に欺かれて戦った、神民の命を繋ぐため。

祖父たちが命を繋いでくれたのだから、次は私たちの次代の番でこれを終わらせる。

神風特攻隊と天皇戦〜

日本でのilハルマゲドンのクライマックスは、この「天皇戦」のことであり、今はその渦中、聖書で予言されていたこの世界大戦のことである。

私は平和な時には戦えとは言わないし、戦争の時には戦えと言うでしょう。

「軍隊は唯一の道」という表現がありますが、軍隊でさえ真実が見えないと命を懸けた軍人さえも見誤った戦争犯罪人となってしまいます。

主は、あなたがたをいつも憂いている、なぜあなたたちは神や真実が見えなくなったのか、なぜわたしが父が探せても、あなたたちは自力で父を探せないのか、なぜ父が母を見つけられるのに、なぜあなたたちは母が見つけられないのか。

そしてなぜこんなにも、神から離れてしまったのか....
神と少数が責任を果たしても、責任を果たさない民が多かった。

地上の天国から地獄の地上となり、荒廃の真の原因はなんであろうか。それは、すべての民が放棄し、
5「律法を犯し、掟を破り、永遠の契約を棄てたから」-イザヤ24章

神の目を借りなければ、誰一人としてこの霊的戦争下で無事に生き残ることはできず、真実に辿り着いて神や敵を見極めることも、さらに敵の戦法を知ることもできずに欺かれてしまう。

神の目を借りなければ、海の親ではなく産みの親としか繋がることができない。ですから神から見れば、みなそのような未熟な子たちに見えるのです。

それでも神は優しいから、神の子への愛ゆえに、敵に同じことをさせまいとこの犠牲を払った。これは、盲人による戦争を終わらせるための最後の戦争としなければならない。

あなたは自分の人生と時間と命を、何のために、誰のために、使いますか?

私は愛のために使います。

愛と光と犠牲と悪魔の生贄~

ここで、愛とは、何だと思うのかと人々に問いかけたい。

資金の乏しい中で、天皇と国と女子幼子のために、将来を憂い、敵を見据えて国の将来を思い、愛する人を想い、死を覚悟して戦地に向かった特攻隊の気持ちとは…

多くの国々の人々が戦争に繰り返し駆り出されては、酷く深い悲しみに陥れられました。

2 「わたしは、あなたのわざと労苦と忍耐とを知っている。」-ヨハネ

歴史にはいつの時代でも国の為に命を懸けた人がいて、「平和」とは、その犠牲を払ったたった一部の、一握りの人々によって保たれて泰平の世が実現しているのです。

戦わないやつ、喰うべからず。

彼らは神のため、国のため、民のため、命を懸けた。彼らの精神力と信念は、金<命<神であった。それに対して、豚箱行きの豚野郎たちは、金を賭けるのが好きだった....彼らの方程式は、神<命<金である。

しかし、時の大義ある光の子たちは、偽天皇や悪魔の支配者たちによって、悪魔の血の生贄儀式の生贄とさせられてしまった。

誰が裏で戦争の糸を引いていたのか、偽天皇による地上起爆発と外国の裏の黒幕.... 誰が、神々の名や天皇の名を偽って語り、人類から尊い人命を奪い、光の見えない戦争に駆り出したのかさえ知ってさえいれば…...

私たち人類はいつも真実と神が見えなかったために、常に盲目で嘘と偽の支配者によって欺かれてきました。人々が欺かれただけなら、助けてあげなければならない....

民が神を知らなければ、この戦争を終わらせることは不可能だろう....と、わたしはこの生を受ける前に悟った。

それゆえ、盲目な民による攻撃と見誤りの戦争を回避するために、天は万民に神を見る目を与え、主は自分が享受できる全ての幸せな立場と権利を放棄した。

13 「人がその友のために自分の命を捨てること、これよりも大きな愛はない。」-ヨハネ15章

わたしが行ってきたことは、他者のために、まず自らを最大に犠牲にすることであった。私だけではない、私の愛する者たちもまた先代も、自らの愛を犠牲にしたに違いない。

我々は自らの至高の愛を、人類と宇宙全ての生命体へと向けた。

この上下の一文を記していた時まだ満ちず、人類と全ての人々はまだ、私たちが向けたあなた方への神の愛の全てを知ることはなく、神を目にしたところで気づくよしもなかった....

2023年12月18日記、....ある者たちは、犠牲はいけないことだと説法する。自分を大切にして、自分を愛せよと言う。そう、自分は愛し大切にすべきだし、犠牲は辛いものだ。

しかし、愛を自分に向けつづけることが、あなた方の魂の器や愛や光を大きくするのではない。

命は大切ですが、時には命に変えても、貫くべき信念や理念や想いがある。

大義と公正と公平を行うときは、捨てるものもまた大きく、その責任と重圧も高くなる。また、前例のない挑戦をするとき、道はさらに比類なく困難なものとなる。

神風と天からの箔月賞~

他人のために最大の犠牲を払った特攻隊は、国中で最も誉高い最高の光の子たちで、彼らは霊界で凡人が及ばない位の神の御元の近くに座する高級霊である。

主を目にできずとも、神を想い天命を全うする本物の愛国者たちは、必ず神の御許へと近づき、天国への門をくぐってわたしの国元にくる。

これが天から受ける最も誉高い愛の形であって、堕落した悪魔たちの愛の甘い言葉の囁きや性愛ではないのです。

しかし、この時悔しくも悪魔たちによって、日本の最も優秀で勇敢な愛国者の若い芽だけが全て摘まれてしまった。彼らは桜のように散っていきました…

それでも彼らの死は決して無駄にはならなかった。

日本が米国の軍事施設のみを攻撃したのに対して、アメリカは軍事拠点だけでなく、日本の民間人の無差別虐殺攻撃を行った。これは国際法違反で、アメリカは国家の顔にその恥と肩に責め具を負っている。

日本は結果的に敗戦国となったが、実は御魂に大きな罪を負い無差別殺戮した、身に罪を深く刻んだ者たちの負けなのです。下劣で卑怯千万な犯罪で強奪した奴らではなく、正義を貫いて正々堂々と戦った特攻隊が勝ったのです。

悲しい歴史ですが、一時的に負けて死んでも、彼らも日本国も神の子の実は一度も負けていなかった。負けたのは、日本に戦争をしかけたその他諸外国と悪魔の子の実の方なのです。

卑怯千万な奴らは、いつだって負けて他人に迷惑をかけ同じ過ちを繰り返し、主を悲しませる。そのため彼らの多くの実は悪臭を放つほどに腐り、もう型崩れして元には戻らず、帰せぬ反キリストとなって朽ちてゆくだけだ。

だからもう少し辛抱して立ち上がれよ、世界中の勇敢なスピリットたちよ。

昔の神風は偽天皇が吹かした悪風で、今吹く神風が本物の皇の神風ぞ。 

あなたたちがの身が貧しいのは、実が貧しいのではないことを神はよく知っている。これからは身が貧しくても実が卑しい者たちが、遠からず飢えと飢饉と絶望を見ることだろう。

日月神示と真日月神示の歩み~

天は国の人と民を分けて、獣は獣の国へ、人は人の国へ、獣と人を仕分け、住まうところを分け、イスラエルに良い実を散らして白米を守らせた。世界もまた、神のイスラエルに対して多くの罪を負っている。

第二次世界大戦では、米国が日本に先制攻撃を仕向け日本に攻撃させ、日本国を敗戦に追い込み叩く口実を作った。しかし今回は違う。

今回は日本国民は手を出さず一方的に攻撃を受けてきた形であるので、これまで攻撃してきた国と人々は、その報いと制裁を受ける形となる。

米国はWWⅡでの日本人の力を恐れて口と手足を縛り、「非核三原則」持たず・作らず・持ち込ませずとして、日本国の軍事増強は徹底的に抑圧されたが、結果的には日本の民と若者は命が守られ、若い芽は誰一人も戦争に駆り出され死ななかった。

神は日本人を無駄に飢えさせているのではない、肉を超えて身を低くすることを覚えさせ、罪を犯さず、よい実に命と幸を永久に繁栄の花をもたせるためである。

しかし現代に至って見渡すと、かつてわたしが見た気骨あった日本人精神も衰え堕落し、現代ではすっかり骨抜きになってしまった。ただ、まだ実は外国ほどには腐ってはいない。

日月神示 アメの巻 第十四帖
「今度の俘虜(とりこ)まだまだぞ、何れ元に帰って来るから、元に帰って又盛り返して来るなれど、またまた繰り返へすぞ。」や「|三の巻」(うみの巻)第四帖(参9)(書記日、昭和22年8月14日)でも「出てきてから、又同じ様なこと繰り返すぞ、今度は魂抜けてゐるからグニャグニャぞ、グニャグニャ細工しか出来んぞ、それに迷ふでないぞ。書記日、昭和20年12月18日」–岡本天明

わたし自身も含めて、神民には悔しく貧しい想いをさせたが、天は罪を犯させないように、彼らを守っていたのである。

結果的に、深く魂に罪を負ったのは、日米の良い実である我々を倒そうとした、虫歯で刃向かい日本を腐らせようとした者たちが敗者となったように....。

これが神の勝利の戦法であり、天の御霊の最高の勝利の形なのです。それゆえわたしは、日本を敗戦国とは思わないし、私自身一度も負けたとも思っていない。

2024年4月2日、私には自分の幸福を先延ばしにしても果たしたい、果たしてあげたい夢があります。それは日本の自主独立であります。

今日まで紡がれたこの命 倭魂を受け継ぐ継承者として、またその責任者として、過去無念にも散った勇氣ある先人達の無念を今ここで晴らし、我々世代で実現させよう。必勝。〜女神

ハクトウワシがオリーブの方に頭を向けているのは、「戦争のない平和な世界を願っている」という意味があります。...悪魔に魂を売って唄う美声のTAKAは飛べない汚鳥。

―アメリカは平和を好むが、戦争の準備が出来ている―

米国のみならず、日本もまた軍事を持たせ、他国からの侵略に備えさせる。それは戦争に駆り出されずともよい、鉄壁防衛のための軍隊であり、全て『日本製』の自国自産で賄える、豊かな神の強大国を作らせる。

桜を見る会と特攻隊~

2019年4月13日、安倍晋三は内閣総理大臣が主催していた公的行事である「桜を見る会」に参加。悪魔の鬼の子たちは、殺人隠蔽人身売買の犠牲の上に飲み食いしながら桜を優雅に観賞していた...

たとえ光が身の上に当たらずとも、内側から闇世を照らす月夜見命の蝶の舞。

主の主、花篝の舞。

「花かがり」とは、夜桜の風情を引き立てる、花の下でたかれる篝火。夜間の照明として使われた、火を焚くための鉄製の籠。

たとえ光がわたしに当たらずとも、内側から闇世を照らす、月夜見命の夜桜、八重に咲く八重桜。

日月神示同巻第十一帖
「神の申したこと違はんぞ。」-書記日昭和19年6月19日岡本天明

わたしの実の祖父の名もまた、「誠」と言った。

彼は本当に誠実な人で、中学生の歳から男手一人で未亡人の母と兄弟のために働き、一家を息子にして支えた人で、その人となりは、後に祖母と結婚するが、真面目で離婚も女遊びも一度もなく、人生を笑みで終えた。

それは、かつて父の藤太郎と母の弥栄の子として生を受けた、いにしえの岡本天命であった。現代のわたしの実の祖父は、男性にしては珍しく字が達筆で生真面目な書記だった。このことに気が付いたのは、惜しくも祖父を亡くしてからだった...

日本語の語学の表現方法は実に多彩で、漢字・訓読み・音読み・カナ文字・ひらがなと、5種ある。

「この筆示は8通りに読めるのであるぞ」-岡本天命

私自身日月神示に目を通し始めたのは、近年のことである。幾つか目を通すと、予言であるがゆえ完全な神の真実の声ではないが、直接的な声ではない神の啓示を、ここまで高い精度で降ろせた者で彼の右に出る者はいない。

敗戦時の軍人の命を繋ぎとめる役割と、未来へと繋ぐ悟りある神の示し、そして軍人を救ってくれた偉大な貢献を果たしてくれたことをここに感謝記し、彼に永遠の名誉と栄光を贈りたい。

敗戦の1945年以降、日本的な大東亜戦争の呼称もGHQによってはく奪され、強制的に第二次世界大戦や太平洋戦争と呼ぶことを強いられ、日本は随分と事実無根の自虐史観を刷り込まれてきました....

日本の歴史には英霊と称された華々しい”特攻隊”は、帰らぬ片道のみの燃料を積んで、敵地に向かった最も勇敢な人々でした。

当時特攻で亡くなった彼らは、本物の皇を目にできなかったが、神に対する敬意と国を想う死にゆく覚悟の想ひは本物であったので、彼らの御魂はすべて無事に帰り、蝶となって最も高く空を飛んだ。

彼らの飛行戦闘機は、零式艦上戦闘機、零戦(ゼロ)と呼ばれた。

彼らと誇り高き日本国は、大東亜戦争(旧字体:大東亞戰爭)と称し自存自衛と、自国のみならず欧米植民地によるアジアの解放と世界のために戦った。

天から見えし、八桜のように咲かせた彼らの八重に積み重ねた努力と勇姿は、実に見事な美しい舞だった。

2025年8月11日氣 大東亜戦争ハチマキ巻いて「共に十億の命を護らん」-特攻隊 天命全う。彼ら全員蝶に成り無事に実還黄泉還る。

天より箔月の誉高い、いにしえの零戦一等兵、特攻隊の戦死者の英霊たちに敬礼。

長崎から平和への祈り~

1945年8月9日に起きた長崎の原爆で、奇跡的に聖母マリア像が瓦礫の中から頭部のみが発見され、小聖堂にて「被爆のマリア」と題され安置されているという。

日本人の命の犠牲とその金の上で生きてきた在日帰化人の取り消しを命じ、無実の血を流させてきた在日を、我が国から強制送還して全て駆逐させる。

イルミナティ李家を根こそぎ滅ぼし、英霊と壇ノ浦の戦いの平士たちに追悼を捧げる。

安倍晋三を尊敬するエセ保守馬淵睦夫にも天罰が下り、素晴らしい「永遠の0」の作家のエセ保守の百田尚樹も、俳優の春馬ファンから大いに呪いを受けた。

長崎の浦上天主堂の中央祭壇に置かれていたというマリア像。いにしえの時のマグダラのマリアから、平家のたまの三浦春馬士の彼の健闘も称えて、ここに添えて贈りたい。

長崎からのブーメラン。

今年本日をもって戦後80年になります。
日月神示し、五柱御働きぞ、桜の花びら5葉40年。八柱十柱、8×十の御働きぞ、判りたか。

これは天からの命令である。
我々に対して永続的な嘘の攻撃や隠蔽工作をやめて、無条件降伏するように。

令和の年号の本当の意味を教えてやろう。
令(レイ)、0(レイ)年、聖なる霊(レイ)がilと世界に与えた、再起のゼロ戦。

絶え間ない戦争を引き起こし、攻撃を仕掛けてきた人々はどこの誰であったでshow。
それに対し、攻撃を受けながらも神と共に真実と正義の為に戦ってきた国と人々は誰であったか。

すべての軍隊と軍人を家に帰らせ、無事に愛する家族の腕の中に戻すことを願う。もう親子も兄弟も夫婦も愛する者同士は引き離されず、失われるのは、滅びゆく悪魔の子だけ。

主人と共に戦争の永遠のゼロを掲げて。

出エジプト記15章3節「主は軍人。その名は主」
永遠行きの搭乗者と令和の主のゼロ戦記。


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