#79 123便追悼と一二三祝詞の言波
天空の守り人と悪魔の生け贄〜
雲の上の一二三便鶴より、JAL一二三便の追悼を捧ぐ。
母なる神の意識が最高上空圏を突入、トッ葉口が開かれた。
✈️✈️✈️
「世界まもなくいい方向に動き出す。」-jim
「一二三神示 第九巻 キの巻 第十一帖 一二三とは限りなき◉の弥栄であるぞ」-日月神示
40年前の1985年(昭和60年)8月12日、痛ましい123便日航機墜落事故が発生しました。
これは日本史上最悪の航空事故で、単独機で世界史上最悪の死者数の航空事故となり人々の記憶に刻まれています。
東京・羽田発-大阪・伊丹行の定期123便ボーイング747SR-46が、群馬県の高天原山山中、御巣鷹の尾根で墜落...
当時の原因説明では、製造元のアメリカ・ボーイング社による機体尾部修理不良と設計上の欠陥とされ、機体修理中に使用されたリベットの留め方の不具合での墜落事故とされてきた。
「これは事故ではなく、事件である」-凛子
これまでのつぎはぎされ加工された音声記録ではなく、封印されていた機内での機長のボイスレコーダーの全音声記録が、今月の8月12日にYouTube上で公開されました。
一部抜粋させていただきます。
18:24:40
(CAP):まずい、なんか爆発したぞ!
18:25:27
(CAP):緊急事態発生により
18:25:32
(CAP) :羽田へ戻りたい。高度220ftに降下維持したい
18:26:55
(CAP):何だ?2機の戦闘機が抜いていったぞ!
18:27:28
(F/E):自衛隊のミサイルですか?
18:27:31
(CAP):どっちかわからん、帰ったら厳重抗議や!
18:29:28
(CAP):海に落とす気だったのかあいつら?
18:29:31
(F/E):我々が民間機なのは明らかです
18:31:24
(CAP) :いいえ、羽田へ戻らせてください
18:36:52
(CAP):富士山のあたり
8:43:07さいたま
(CAP):また撃たれたりせんよな?
8:43:12
(F/E):これは厳重抗議くらいじゃ済まないですな!
8:43:17浜松
(CAP):どこの誰だ?
8:46:29
(CAP):米軍?自衛隊?Phantom X ?
8:47:36
(CAP):あいつら山に落とす気やぞ!しょうがない!
8:51:59さいたま
(CAP):気づかれたら撃ち落とされるぞ!
8:56:20
(CAP):あっ!被弾したぞ!本当に撃ちやがった!
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羽撃ち🍊帰らぬ実韓と羽撃たれ無事🐸実還~
犠牲者の痛みが疼く、1985年日本航空123便墜落事故から40年と18日 #79追悼
鶴のマークのJAL123便を墜落させた彼らを吊るし、まことの真日月神示が1985年から祓い清めの大祓い祝詞をもってきた。
墜落場所の「御巣鷹山の尾根」は飛騨高天原とも呼ばれ、群馬県と長野県の県境にある「高天原山」である。
日本神話における高天原は『古事記』の祝詞における、天照大御神を主宰神とした天上界で、天孫降臨した天津神や地の葦原中ツ国に住んでいるとされた、神聖な場所として知られている。
その場所でJAL123便が墜落、搭乗者524名の内生存者4名、520名死亡という最多航空機犠牲者が出ました。
日航機の機体を狙い撃ち落としたのは朝鮮人の自衛隊で、これらは明らかに狙われ仕組まれた墜落事件である。
現場検証した歯科医師は「警察医として1,000体ほどの焼死体を見てきた。歯はススで黒くても、裏側や一部は白いままだし、骨もそこまで燃えてない。なのに骨の奥まで炭化するほど燃えていた。二度焼したような状況だ」と証言を残している。
墜落後の生存者を人命救助に見せかけて、火炎放射器で焼き殺すと言う、残虐極まりないことをした。
520体の人命と520個の石像~
日本には鬼滅の刃で描かれている絵図の元になったような、リアル「大円寺石仏群」がある。
この大円寺境内の北東側斜面には、520体の石仏が安置され、現代では東京都の指定有形文化財とされている。
これらは江戸三大火事の一つに数えられている、大火災人身供養と神々への祈りを込めて納められたものである。
520像の中心に置かれた「釈迦三尊」とは、釈迦牟尼仏・釈迦牟尼如来・釈迦牟尼世尊だが、これはⅢ柱の別名を現す。
JAL123便を狙い撃ち落としたのが朝鮮人であったように、この江戸での多大な死者数を出した放火犯もまた朝鮮人で、火事場泥棒をした武州熊谷無宿の悪魔の子孫の仕業である。
高天原山の三つ峠に納められた石仏や江戸の520の石仏に合わせるように、悪魔の子孫たちは、鶴のマークの123便に乗客を乗せ、520名の罪の無い人命を奪ったのである。
当時JAL123便の日航機には、日本の純国産OSとして注目されていた「TRON(トロン)」の技術者が17名も乗っていたが全員死亡。幸いTRONの生み出した坂村健氏は今も健在である。
当時のWindowsの10年先を行くものであったとも言われているが、この事件後、結果的に世界のOSを握ったのは、Windowsマイクロソフト社を設立したビル・ゲイツである。
JAL123便が墜落したその年の9月、ニューヨークで行われたG5では、日本に不利なプラザ合意がなされた。
1975年にマイクロソフトを設立。Microsoftの社名、
Miroc の"Mi ro c”を‶ みろく″とも読めるが、これは‶3つ6″があるという悪魔の666である。
悪魔の666を吊るす、369の神。
いくら多額の寄付献金してビジネス儲けても、神の下に無事帰せない者は実らず富を天に積めず、滅び虚しいな。
偽善事業家で疫病の元凶ビル・ゲイツは、長野県内に別荘地を所有していたが、この悪魔を永久国外追放とし、厄病を日本の地から大祓いする。
国之常立とコロナ~
日本の明治期にかけて、国之常尊を崇める神道系の新宗教を立ち上げたのが、朝鮮人であった出口なおと出口王仁三郎が設立した大本教である。
日本神話における国常立尊は、神世七代の第一代目として記されている命名であるが、記紀の神々も、日月神示の神々も、神様出ないと解けんぞ。
日月神示 日月の巻 (第32帖)〜
「おもてばかり見て居ては何も判りはせんぞ。
月の神様まつりて呉れよ。
此の世の罪穢れ負ひて夜となく昼となく守り下さる
素盞鳴 神様あつくまつり呉れよ。
火あって水動くぞ。水あって火燃ゆるぞ。
火と水と申しておいたが、その他に隠れた火と水あるぞ。
それを一二三と云ふぞ、一二三とは一二三と云ふ事ぞ
言波ぞ。言霊(コトタマ)ぞ、祓ひぞ、 (ナル)ぞ。
スサナルの仕組ぞ
成り成る言葉ぞ
今の三み一たいは、三み三たいぞ。
一(ひ)とあらはれて二三(ふみ)かくれよ。
月とスサナルのかみ様の御恩忘れるでないぞ。
御働き近づいたぞ。
十一月十七日、ひつ九かみ。」-岡本天命
『古事記』では国之常立神『日本書紀』では国常立尊と表記され、みな同じと思うてるがちと違うぞ。天命の記した大国常立尊大神なる国之常立神が母なら国常立尊はその子なるぞ。
日本書紀の一節にある「純男」とは、息子の国常立尊を現わした「純粋な男」生粋の男という意味である。
彼の信条は「人の喜び、人の幸せのために力を尽くすこと」をよしとし、一夫一妻制をさだめ、これらは創造の始まりから古来の法律と定められ平定されていた。
国常立尊は厳格で人格者の統治者であったが、悪魔たちは反乱を起こし彼を殺めた、...悲しんだ昔の神民たちは、彼らがまた生き返るようにと願いをこめて、高天原山に善意の心からコツコツと石仏を納めた。
JAL123便墜落現場から一番近い三つ峠にはいくつもの石仏が見られるが、現代でもその高天原山地の住人の土地では姫宮様が信仰されている。
明治元年(1868年)に社名を変えられているが、「姫宮社」は安寧天皇の時代(紀元前567年 - 紀元前510年)に創建された社である。
石像に込められた神民の祈りは聞き届けられ、天は民が祈った国常立尊を復活させ、1985年に国常立之神を与えられたのです。悪魔は神を恐れた方がいいよ。
「JAL123便墜落の真実の秘密を墓場まで持っていく」...と言った当時日本の首相で朝鮮人の中曽根康弘は、大本教から派生した生長の家の信者、ビル・ゲイツも大本教の信者であった。
素盞鳴尊 vs 素戔嗚尊~
大本教祖の出口王仁三郎は、素戔嗚尊の分霊から「園部の方へ行け」との神命を受けたとして、自らを日本神話の素戔嗚尊にもなぞらえた。
成り成る方が神言申すぞ、素戔嗚尊(スサノオノミコト)と素盞鳴尊(スサナルノミコト)、みな同じ神だと思ひておるが違うぞ。一つは悪魔で一つは神ぞ。
素盞鳴尊(スサナルノミコト)とその息子の地位と名誉と財産奪ったのが、素戔嗚尊(スサノオノミコト)ぞ。
✕「戔」(読み:ザン/サン/セン)
漢字の意味は、損なう/ 傷つける / 僅か /小さい。部首は「戈」=武器。
〇「盞」(読み:ウキ/サン)
漢字の意味は、杯 / 小さな杯/ 灯火。部首は「皿」=器。杯はさかずき
神からの杯を受け、悪魔から杯を受けず。悪魔と祝杯を上げず、天と盃を交わせよ。
日月神示 第十五巻 岩の巻〜
「スサナルの大神様 この世の大神様ぞと申してあろうがな。間違いの神々様、この世の罪穢(けが)れをこの神様に着せて、無理やりに北に押し込めなされたのだぞ。
それでこの地の上を極悪神が我(われ)の好き候に持ち荒らしたのぞ。
それで、人皇の世と曇り汚して作り変え仏の世(にせ仏教)となって さらに混ぜこぜにしてしまって分からん事になって
キリストの世(にせキリスト教)に致して さらにさらに分からぬ事に致してしまって 悪の仕組通りに致しているのじゃぞ。分かったか。
釈迦もキリストも立派な神で御座るなれど 今の仏教やキリスト教は偽の仏教やキリスト教だぞ。同じ神二つあると申してあろうがな。
神(真理)が 無くなっているのだぞ。神 ない なると だぞ。うず でないと、まこと出来んのだぞ。分かったか。
神 無きもの悪だぞ。神 は霊ぞ。火ぞ。一(はじめ)だぞ。
暗がりの世となっているのも 神 無いからだぞ。この道理分かるであろうがな。」-岡本天命
出口王仁三郎は「艮の金神」による世直しと「みろくの世」の到来を説いたが、邪鬼の出口鬼三郎の名で刻まれる。
日米に入り込んだ朝鮮の実韓と悪魔の白人ユダヤの実が悪手を結び、悪魔666のMi ro cのコロナの世へと至らせる悪魔教の礎を敷いていたのである。
悪魔の子孫たちは日月神示を二次使用して言霊を汚し、世間では、国常立尊=大本教=悪魔=ルシファー=悪魔崇拝という図式で伝えられ、事実無根の国常立尊の顔と名が汚され続けている。
ひふみ祝詞と神道~
一二三神示 地つ巻 第八帖
「神主、お祓い祝詞上げても何にもならんぞ、お祓祝詞は宣るのぞ、今の神主宣ってないぞ、口先ばかりぞ、祝詞も抜けているぞ。
祝詞は読むものではないぞ、神前で読めばそれで良いと思うているが、それだけでは何にもならんぞ。宣るのざぞ、祈るのざぞ、成りきるのざぞ、融けきるのざぞ。
神主ばかりでないぞ、皆 心得ておけよ、神のことは神主に、仏は坊主にと申していること根本の大間違いぞ。」-岡本天命
神道の神主も神職も、仏教の僧侶も、お経や儀式や形式やコスプレだけで、悪神奉り神に繋がれず神のお役に立たんかったな。
一二三祝詞唄い唱えながら、この天命の言葉は目に入らんかったんか。
三心御魂に三拍子揃わず、まことの神を知らぬ者たちはこのように憐れなるぞ。御魂磨かんとまことに繋がれんぞ、悪神を奉る神社の神官は恥かくな。
神の主も、神の職も、神の道を教えるも、仏の道説けるのも、生きるまことの神だけぞ。
わたしのこの人生と職業がなんであったかと人々に問われたら、それはまことの神職と答える。
明治末期に勃興した神道系の「大本教」は、日本だけではなく、なぜか世界中に広まるほど勢力が拡大し、当時世界に800万人ぐらいの信者がいたという….
現代では日本の神道は自然崇拝で、八百万の神々を信仰するというのが大きな特徴だが、800万人の神がいるのではなく、これは東亜戦争で殺された日本人の戦死者の数である。
あらゆる神々の名前を語って作られた日本の信仰新宗教は、どれもその神々が自ら設立して作られたものではないので、全て詐欺である。
神々の名の下で悪事や詐欺商法を働き、日本の悪霊と繋がらせた宗教詐欺師たちは、その名の神々の元に没収し、詐欺宗教組織は全て潰す。
神は罪なき命を奪った悪魔を地獄に落とし、天は罪の無き機長たちの実を神の御国に蘇らせてやるからな。
生きつづける出雲の古の言霊はここにある。
そしてこれが霊を沈める、本物のひふみ祝詞というものである。
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