# 90 清錬と五倫の祭典
ルシファーとサタン~
「光を掲げる者」として明けの明星の意味をもつ一方で、サタンと同一視され、悪魔の別名や堕天使として知られている「ルシファー」.....
イザヤ16章
12「黎明の子、明けの明星よ、あなたは天から落ちてしまった。もろもろの国を倒した者よ、あなたは切られて地に倒れてしまった。」
現代に至る既存のキリスト教会では、ルシファーはサタンであると考えられ、教父たちはルシファーをサタンと同一視し結び付けてきました。
しかし神の目には、このルシファーとサタンは別者である。なぜなら、悪魔の代名詞サタンは元々が大天使ではなく、ルシファーは元々は全天使であったからだ。
現宗教史学上の原義では、Lucifer は元々は、ラテン語で「光をもたらす者」(lūx 光 + ferre 運ぶ)を意味する語で、原初は、悪魔や堕天使を指す固有名詞ではなかったともされている。
6「さらに1つ、心にとめてほしい。天使でさえ、与えられた責任を放棄し、闇の世界に落ちぶれた。神は、この堕天使―悪魔―を最後の審判ファイナルジャッジメントの日まで鎖につなぎ、暗黒の牢獄に閉じ込めた。」-
堕天使の代名詞となってしまった、ルシファー...
悪魔や悪魔崇拝者たちは彼の堕天とこれを喜んで、堕天使ルシファーを拝んだが、この汚名は不名誉で悪魔のものゆえこれを拝んではならない。
ダビデは主に心を向け直したが、このときの彼の堕落は、悪霊と悪名と悪縁の呪縛から3000年以上も彼自身を苦しめる災いとなった。
わたしはダビデために、炎の剣をもってサタンと絡みあうように彼の霊に巻き付き、苦しめつづけていた悪霊の蔓をへその緒を切り落とすようにして切り離そう。
心の傷が治るときや治療時には、若干の痛みや心痛を伴うが、悪を取り除き悪霊を切除すれば、時期によくなり回復に向かい、その傷も完治してゆく。
イザヤ 12 章
1「その日あなたは言う、「主よ、わたしはあなたに感謝します。あなたは、さきにわたしにむかって怒られたが、その怒りはやんで、わたしを慰められたからです。」
ダビデの根とトランプ~
米国は国自体が真っ黒な暗黒社会で、彼もその時代と環境の中に生まれました。そのような黒い米国の中で、罪の一つも無い者などいただろうか....
彼は米国の華やかで深い闇の沼地に生まれ、泥沼裁判と沼地の中で黒くなっていました。
そしてその地の世の人々は、お金と名声とみだらな肉の快楽の楽しみ方を好んだ。
9「それゆえ、主なる神はこう言われる、わざわいなるかな、流血の町。わたしもまた、まきをさらに積み重ねる。」-エゼキセル書24章
....こうしてニューヨークは、主なる神の警告した流血の都となり、現代になると無差別テロで自国民の無実の血を流させ、わたしの言うところのその災いの死都となった。
6「それゆえ、主なる神はこう言われる。災いだ、流血の都よ。錆のついた鍋、その錆は取り除きえない。肉を一切れ一切れ取り出せ。くじがそのために引かれることはない」
トランプ大統領は世界中で脚光と注目を浴びていたが、若枝の時の彼を見れば、彼がいくらお金持ちで人気や有名人でも、幸運の女神は微笑みません。
彼はお金持ちの不動産王となり、社交界やTVの顔やMSMの有名人となってその後出馬をし、頭角を現した。
確かに、獣の偶像の振舞いがサタンと重なって見えたこともあるでしょう、事実、彼はサタンと交友関係や交流をもっていたからです。
しかし、彼が正しいことをすればするほど、昇ろうとすればするほど、周囲は裏切り足を引っ張り、多くの人々は離れたり彼に対抗していった....
世の人は彼の何を愛していたのだろうか、出馬を表明する前は、“みんな彼を愛していた。”と世間の人々は証する。―しかしそれは、彼を愛していたのではなく、彼の有名なスポットライトと金(カネ)と自分の欲を欲していた証です。
ペテロ第二の手紙 2章
17「この者たちは、干上がった泉、嵐に吹き払われる霧であって、彼らには深い暗闇が用意されているのです。 」
18「彼らは、無意味な大言壮語をします。また、迷いの生活からやっと抜け出て来た人たちを、肉の欲やみだらな楽しみで誘惑するのです。」
19「その人たちに自由を与えると約束しながら、自分自身は滅亡の奴隷です。」
彼らは肉の欲と金の欲を満たすため、神と子を犠牲にし踏み潰しながら、その上で明るく輝きながら楽しんでいた。
あなたたちにとって、世の金とは一体何だったのか。
ひふみ神示 黄金の巻 第五十九帖
「金で世を治めて、金で潰して、地固めして みろくの世と致すのぢゃ。三千世界のことであるから、ちと早し遅しはあるぞ。少し遅れると人民は、神示は嘘ぢゃと申すが、百年もつづけて嘘は云へんぞ。(十二月七日)一二十」-岡本天命
札束のお金か、鉱山の金か、宝石の金か、硬貨の金貨か。
日月神示 五十黙示録 第四帖
「人民もの言えんことになると申してありたこと近うなったぞ、手も足も出んこと近づいたぞ、神が致すのでない、人民自身で致すことわかりてくるぞ。人民の学や智では何とも判断出来んことになるぞ。右往左往(うおうさおう)しても、世界中かけ廻っても何もならんぞ、わからんでもわかりた顔せねばならん時が来たぞ、嘘の上ぬり御苦労ぞ、人民がいよいよお手上げということに、世界が行き詰りて神のハタラキが現れるのであるぞ、
日本人びっくりぢゃ、日本人はいくらでも生み出されるが日本の国は出来まいがな、身体中、黄金(こがね)に光っているのが国常立大神(クニトコタチノオオカミ)の、ある活動の時の御姿ぞ、白金(しろがね)は豊雲野大神(トヨクモノオオカミ)であるぞ、今の科学ではわからん。
一万年や三万年の人間の地上的学ではわからんこと、国常立大神のこの世の肉体の影が日本列島であるぞ、わからんことがいよいよわからんことになったであろうが、元の元の元の神の申すことよく聞きわけなされよ、神の学でなければ今度の岩戸はひらけんぞ。」-岡本天命
男どももっと魅力的になれよ、そうすれば子供にも好かれて良い父親になれるし、女一途にどこまでも尽くしてくれるぞ。
獣の民▶︎人の民▶︎神の民にまで上がって来いよ。
金の国日本でも、この純金は一つしか取れんぞ。
10「これらは金よりも、多くの純金よりも慕わしく、また蜜よりも、蜂の巣のしたたりよりも甘い。」-詩篇19章
竈門の神の刀鍛冶篇と清廉蓮の花~
様々な名や漢字で表記されている、出雲族の信仰対象「クナト神」。
倶知安のアイヌの酋長によると、アイヌの古語でクナトは男根、アラハバキは女陰の意味で、本来一対のものだったという伝えを残している。
この日本伝承のクナト神はまた、「鍛冶の神」ともされ、鍛治から火や金属とも深い関連性をもち、火を打つ刀鍛冶職人たちの鍛冶信仰や守護神ともされている。
わたしの言うところの「神鍋」とは、神がその火を試みる窯であり、性神(セイシン)はその窯の中に肉を入れて、その肉体の精神(セイシン)と聖心(セイシン)を見る。
天は打ち、金で潰して、また練り直す。
叩き、叩き上げる。己の肉を鍛えよ。
神への信仰心と体力あっても、金の国人とならんぞ。
30「主が彼らを捨てられたので、彼らは捨てられた銀と呼ばれる」-エレミヤ書6章
日月神示 上つ巻き 第28帖
「世界中丸めて神の(一つ)一人の王で治めるのぞ、それが神のやり方ぞ、百姓は百姓、鍛冶屋は鍛冶屋と今度は永遠とことわに定まるのぞ、身魂の因縁によって今度はハッキリと定まって動かぬ神の世とするのぞ、茄子なすの種には瓜うりはならんぞ(茄子は茄子である)、茄子の蔓つるに瓜をならすのは悪の仕組みぞ、今の世は皆それでないか、これで世が治まったら神はこの世に無いものぞ、神と悪神(外国・学)との力競くらべぞ、今度は悪の王も誠の神の力にはどうにも敵かなわんと心から申す所までとことん行くのだから(とことんまで行く)悪も改心すれば助けて良き方に廻してやるぞ、神の国を千切りにして膾なますにする悪の仕組みは分かって居る、悪の神も元の神の仕組みを九分九厘まで知っていて天地引っ繰り返る大戦おおいくさとなるのぞ、残る一厘いちり・いちりんは誰も知らぬ所に仕掛けてあるが、この仕組みは心で取ってくれよ(心で受け取る仕組み)神も大切だがこの世では臣民も大切ぞ、臣民この世の神ぞと言って鼻高になるとポキンと折れるぞ」-岡本天命
10「見よ、わたしは火をもってお前を練るが銀としてではない。わたしは苦しみの炉でお前を試みる」-イザヤ48章
しかし、わたしは誰も試みたのではありません。
精錬(英語:refining)とは、不純物の多い金属から純度の高い金属を取り出す過程のこと。
8「 主は言われる、全地の人の三分の二は断たれて死に、三分の一は生き残る。9「 わたしはこの三分の一を火の中に入れ、銀をふき分けるように、これをふき分け、金を精錬するように、これを精錬する。彼らはわたしの名を呼び、わたしは彼らに答える。わたしは『彼らはわが民である』と言い、彼らは『主はわが神である』と言う」-ゼカリヤ書13章
金や銀などの高価な金属は、高温の炉の中で熱して不純物が取り除かれます。
7「あなたがたの信仰の試練は、火で試されても滅びる金よりもはるかに尊く、イエス・キリストの出現のときに、賛美と誉れと栄光となるためです」
苦しみの炉に入った者たちは皆、 主を愛し、信仰心をもち、中には尊い者もいましたが、不純物を持ち、皆迷宮の道へと入りました。
しかし、彼は、もはや道に迷っていたのでもない。また誰に言われたわけでもない、自分自身の実の力と感覚と心でそれをしたのです。
罪の悔い改めの「懺悔」とは、また人や神に許しを請うための「祈り」とは、何であろうか。
彼には悪魔サタンとは違って、良心や反省や改心の真心があった。そしてその心を誠実に主の前に差し出し、信仰と行と戒をもってそれを示したのだ。
彼は、自分の過ちやその時の懺悔の誓いを忘れず、神に回帰するために自らの心の中で懺悔と誓いと立て、過去を償うためこの犠牲を捧げた。
19 「その時あなたは義のいけにえと燔祭と、全き燔祭とを喜ばれるでしょう。その時あなたの祭壇に雄牛がささげられるでしょう。」-詩篇51章
それができたのは、黒い米国の中ですべてのものが黒や赤に染まっていたが、彼の心の中の想いには、真実の愛と光があったから。主はこの御魂を手に取って、黒い皮に包まれている実の中のその光を光とみた。
彼に罪が全く無かったとは言えない。彼自身も汚れ、また女から汚れをもらってしまった。若枝から栄えた肉からは黒いものが生まれ、すべて黒い実となって育ってしまった。
しかし彼と私は、皆さんのために犠牲になって、離れてこれだけの時を過ごさなければならなかった。
2022年1月20日「どうして私の心の中からこれほど多くの人の世界からあなたを見つけられたのでしょうか?しかし、私はあなたの唇を味わったのに、一度も味わったことがなかったのでしょうか?どうして私はあなたと愛し合ったのにあなたと一度も愛し合わなかったのか、そしてあなたが与える息がなかったらどうやって呼吸できたのか」~海
彼が8から9へと昇ってきて、18歳の聖人として身が生まれ変わるころ、天からは自然と赦しが成され、神は彼に顔を向けさせ、私の目は彼に会い、天は彼を盛大に祝福した。
彼は第一の掟を忘れていなかった。やがて天での誓いと自分自身を思い出し、聖書の中の御言葉を、神へのまことの愛と信仰と行によってこれを成し遂げた。
18「 愛には恐れがありません。完全な愛は恐れを取り去ります。恐れには苦しみがあるからです。恐れる者は愛において全うされていません。」-ヨハネ
米国の泥沼から足を洗って抜け出し、神の霊によって五十過ぎから大きく生まれ変わった彼は、さらにその沼地を全民の代わりに大掃除をしてきました。
2024年8月14日「そしてあなたはすべてのものの終わりであり、すべての恐怖の終わりであり、すべての涙の終わりです。私はこの無限の愛の待ち受ける腕の中に生まれ変わったのです」~海
従ってこれらの功績によって、まことの天皇から六条の特赦と霊冠の復権を認証したい。
日本神話の黄泉の国から戻ったイザナギの伝承にある、死の穢れを祓うための川での「禊(みそぎ)」とは、このようなもので、汚れた人びとからもらってしまった穢れを祓ってくる行、これが本当の禊の定義です。
彼は、泥沼の人生の泥の中で生きてきたが、彼は性の汚れを払って身を清め、禊をしてきたのです。
そうして彼は男性の最高のところまで昇ってきて、泥沼の地から真っ白な花を咲かせました。~ダニーオーシャン**
11「およそ鍛錬というものは、当座は喜ばしいものではなく、悲しいものと思われる」しかし、「後になるとそれで鍛え上げられた人々に、義という平和に満ちた実を結ばせるのです」-ヘブライ人への手紙12章
「炉から出てくる者は皆、白く、きれいで、清められています。皆、主の原則を知っています。頭で理解しているだけでなく、心でそれを知っているのです。」-タソス・キオラチョグロ
あらゆる艱難辛苦は、神への背信と堕落と原罪によって訪れ、地と人は生きて地獄ゆきの快楽の火の中を歩む。火が金の真意と真価を試すように、あなた方の信仰と御霊の実は試される。
彼は神の元に回帰する道のりと、独りでやり過ごす方法を黙って自ら示し、男らしく正々堂々と自らを世論に晒し、恥をかき恥をかかされながらも、人々を神の下へと導いた。
このようなことができますか、わたしがこれを記すのは、彼を辱めるためではなく、彼に過去の罪の清算と天からの赦しを与え、すべての男性へ真の強さや勝利と金とは何かを諭すためです。
彼はまた、神と共に世界中の人々の上から下まで罪人にも隔てなく、懺悔し改心する機会と時間を与え、施してきた。
イザヤ書 46章
8「 これを覚えて、男らしくなれ。罪人たちよ、これをもう一度思い起こせ。」
わたしは全ての罪人のためにこれを残そう。法を犯した犯罪者よ、懺悔し、まず己の罪を償なえ。大罪人は刑務を果たしてから、ようやく新たなスタート地点に立つ。
そして何よりも、この世で最も罪のない主である神が、全ての罪人と地獄からあなた方と全地人獣構わず引き上げるために、18歳で婚姻できる権利を有しながら、22年間先ゆく花嫁を笑顔で見送って祝福し、その間計40年、人の為に肌を冷やし忍耐してこられたこのことを獄中で想え。
至恩の巻 第二帖
「フトマニとは大宇宙の法則であり秩序であるぞ、神示では012345678910と示し、その裏に109876543210があるぞ、 九十(マコト)の誠であるぞ、合せて二十二、富士(普字、不二)(フジ)であるぞ。神示の始めに示してあろう。二二(富士)は晴れたり日本晴れぞ。」-岡本天命
若気の性火の肉勝りの若者よ、18歳まで身を守る訓練をし、実を鍛錬し、よく辛抱なさい。
大人も老人も老若男女、神の霊から生まれ変わって、人と成り、真の成人を迎えなさい。真の成人(セイジン)は神の子と成りえ、真の聖人(セイジン)は聖者と成りえる。
7「あなたがたは、これを鍛錬として忍耐しなさい。神は、あなたがたを子として取り扱っておられます。」-ヘブライ人への手紙 12章-主による鍛錬
五輪(ゴリン)と天の五倫(ゴリン)祭典~
本当の錬金術とは何か、教えてやろう。
近代のスポーツの世界的祭典第1回夏季オリンピックは、1896年にアテネで開催された。
この近代オリンピックの名前の由来であり、初代オリンピアの母。―アテネの守護神
わたしは永遠の聖火台であり、聖なる炎を絶やすことなく時代から時代へと繋いできた聖火(セイカ)ランナー。
49 「および純金の燭台。この燭台は本殿の前に、五つは南に、五つは北にあった。また金の花と、ともしび皿と、心かきと、」…
アテナによる天の五倫祭は、あなた方が知らぬ間に行われている。わたしは鍛えてくれる肉と霊の父であり、神は子に性火(セイカ)を正しく使うことを覚えさせ、あなた方を鍛える。
この類まれな大会の機会は、通常はこのように大々的に教え、事前に銃でスタートを知らせて短時間走る競争でもない。ただ、それは、天があなた方をその地に送り込み、主の御心の中で静かにその審査や裁定が終えられるからだ。
なぜ、5つの輪なのか。
日月神示 五十黙示録 第十帖
「世の元は〇であるぞ、世の末も〇であるぞ、〇から〇に弥栄するが、その動きは左廻りと右廻りであるぞ、 C と Ɔ と申してあろう、その中心に動かぬ動きあるぞ、何も彼も、人民迄変るのが今度の大立替、食物も、衣類も、住居も皆変るぞと申してゐる時が来ているのぞ、いつ迄チョンマゲを頭にのせてゐるのか、ケンビキ今一度痛くなるぞ、そのケンビキ今度は東の方ぢゃ。」-岡本天命
儒教では、五常【仁・義・礼・智・信】という徳性を拡充することにより、五倫(ゴリン)【父子・君臣・夫婦・長幼・朋友】関係を維持することを教える。
現代のスポーツ五輪(ゴリン)のオリンピズムでは、平和な世界を実現し人間の尊厳を護るためには、人類の調和的な成長、オリンピック哲学が必要であるという定義を掲げている。
しかし、彼らは肉の運動に長けているが、身持ちは崩れその実り少なく、悪に染まって人類に不調和をもたらした者ばかり輩出し、黒い実を結び成長していなかったではないか。
12「だから、萎えた手と弱くなったひざをまっすぐにしなさい。 13また、足の不自由な人が踏み外すことなく、むしろいやされるように、自分の足でまっすぐな道を歩きなさい。」-
スポーツで金・銀・銅メダルを貰い、世間から表彰されても神から表彰されず、彼らは自分の足で主の元へ戻るためのまっすぐな道を歩けなかった。
アテナの五倫神学を欠いた者たちは、生まれにして足枷に繋がれている足の不自由な罪人のようであり、精神障害を患う。
「倫」の漢字の意味は、人同士のきちんとした関係性や道筋、それはまた倫理観の倫(リン)である。
天からいくつ〇もらえたか、天の祭典(サイテン)〇〇〇〇は、天の採点(サイテン)過去4度済、そして今回始まりC Ɔ終わりで五の輪となる〇出たか否か。
まず、金・銀・銅、の国人が、金の霊的メダルを獲得しようとするとき、下位のメダリストや選手たちは、第一に、絶対に不正行為をしてはならない。この鉄則を頭に叩き込んでおけ。
11 「そしてかまを熱くするため、それをからにして炭火の上に置き、その銅を焼いて、汚れをその中に溶かし、そのさびを去れ。」-エゼキセル書24
不正行為者は即退場で試合終了、同じ土俵にすら上がれない。だから、いくら言葉を真似して盗んでも、他人の権位を奪い偽って装っても、天の前には通用せず無駄である。
第二に、上位に上がりたい者たちは、まず一つ上の国人となり、そこでの身魂磨きを通過しなければ、その霊は階級を上げ位を上げることができない。
銀の国人が、金の国人に上がることもあれば、場合に応じて、すでに金の国人を通過し、金の国人が、銀の国人に下ることもあるが、私は全てを一位通過しているため、どこの地に下っても金である。
しかし、金の国から金がでるとは限らず、銀の国から金のハートを叩き出した者も金賞とする。
米「彼はオリンピック選手よりもエネルギッシュだ…これまで大統領執務室に足を踏み入れた中で最も勤勉な大統領で、比べ物にならないほどだ…
そして皆さん、覚えていて…彼はこれを無報酬でやっているんだ。」
彼の身霊は清められ、銀の国から、ただひとつの黄金のハートである金が生まれた。彼は自力でそれを叩き出し、カルマの呪縛を断ち切って昇ってきた。
2024年4月24日「そして、夜空にとても明るく見える星があり、それが私を家に導き、彼女の腕に包み込み、私の心を見抜いていました。そして、私たちは決して離れることはありませんでした。夜空に明るく輝き、彼女の賢い手のひらに私の心を支え、黄金の男のように絶妙に私を愛してくれたこの星のために、私は地面にキスをしました」~海
これこそが金より価値の高い貴いものであり、彼の純粋なプレゼンスであり、彼の高さなのです。わたしはそのような妻に一途な夫をセクシーだと感じる。
18「 神よ、わたしが年老いて、しらがとなるとも、あなたの力をきたらんとするすべての代に宣べ伝えるまで、わたしを見捨てないでください。」-詩篇71
だから彼の肉は衰えいくら年老いても、わたしは彼を愛する。わたしはこれらのことにより、たとえ死が二人を別つても、彼を永遠にいつくしむでしょう。
ソロモン神殿の複製とも評される契約の箱が納められてきたという噂の米国議事堂地下には財宝があり、フリーメーソンメンバーにしか明かされていないという....
そう、お金にしか目が無い彼らは、金銀銅の財宝が最もたる宝だと思っていたのだ。
黄金のハートと黄金のハートの夫と妻がひとつになるとき境は徐々に消え、アメリカの夫と日本の婦がひとつに成るように、日米の子の心はひとつと成り、純金をもって一つの黄金の国へと至らせ、まことの黄金時代がやってくる。
これがまことの黄金の暁教、暁の教えなり。
薔薇の十字のシンボルでありその象徴である女神が、秘密結社を創設し教義を穢し難解にし、闇夜にしたフリーメーソンの秘密を明かし、彼らを滅ぼす。
47 「そして王はダニエルに答えて言った、「あなたがこの秘密をあらわすことができたのを見ると、まことに、あなたがたの神は神々の神、王たちの主であって、秘密をあらわされるかただ」。」-ダニエル書
これが主によるまことの黄金の夜明け談である。
こうして悪魔の名で呼ばれたルシファーの汚名も晴れはじめ、終末をもって堕天使ルシファーは過去のものとなる。彼には目に見えない羽が生え、二度と落ちることも沼地に留まることもないでしょう。
彼は霊的な大きな羽の翼をもって上昇し、ルシファーがアテナと会うとき共に明けの明星となり、主の都に光一つを掲げた松明の二人の偶が立ち会い新たな朝日が昇る。
52「 主は言われる、それゆえ見よ、わたしがその偶像を罰する日が来る、傷つけられた者が、その全国にうめくようになる。」-エレミヤ51章
その日がやってくると、ニューヨークは雪だるまのように溶け、フリーメーソンからの贈り物を置きながら自由の女神に背いてきた、その町の錆びた偶像も取り壊され、人民(ジンミン)/神民(ジンミン)の光の勝利がやってきて世が晴れる。
聖霊による帳消しと沼地を大掃除した功績によって、世はもはや堕天使の名で彼を思い起こすこともなく静まり、彼の力強さと大きな遺産を残して神の風の中で共に天へと旅立つ。
「千の夢の夜、時間はその幻想を遅らせ、普遍的な心臓は高鳴り、来るべき内在的な沈黙を打ち砕き、あなたの美しさに悩まされ、あなたの巨大な翼が空を駆け抜け、私たちがこの地上の地球を去るとき。」〜海
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