#122 獣の箱と三水


 

進化論と退化論〜

そして一つの目に見えない箱には、LGBTと全ての獣たちが詰め込まれた。

第 9 章

1「神はノアとその子らとを祝福して彼らに言われた、「生めよ、ふえよ、地に満ちよ。」-創世記

しかし神は、動物や人間たちをハンターする「獣」が満ちよとは言っていない。

日本語では、「獣」と「動物」では漢字が異なる様にニュアンスや示す意味も異なります。

わたしはよく、文学で「獣」か「人」か、と言いますが、これは御魂の実が「悪魔の子」か「神の子」かということ。

わたしが現代の自分の書で「獣」と記すときは、主に、「動物」のことではなく、

人間でありながら「獣の人間」のことを「獣」と揶揄し表現します。

学問のススメ〜

明治時代の文明開化に福沢諭吉は、に『天は人の上に人をつくらず 人の下に人をつくらず』という名言を残した。

「天は人の上に人を造らず」⇒「人の下に人を造らずといへり」

これは、『学問のすゝめ』という彼の最も有名な一節

しかし、そうではありません。

天は人の上に神をつくり、人の下に獣を置き、神と人が獣を納めるようにしたのだ。

天は人の上に獣をつくらず、獣の下に人をつくらず。獣は人の下であって、人の上であってはならない。

獣が人と神の上に立つからこのような世になる。

量か質か〜

性欲の本能のままに動く同じく獣は獣を産み増やし、この獣たちが世に満ちて、人の子たちを支配するようになってしまった。

例えば、国を発展させようとするとき、多くの人たちは、子を産み増やすことが生産性を上げ財政を豊かにすることだと考えがちですが、そうではない。

大切なのは、量ではなく、質なのです。

量産よりも、質産を考えましょう。技術においても、子供に関しても。

神の霊から生まれよ、神の子ふえよ、地に満ちよ。獣を減らせ。

そして子供を持つことが、あなたたちが永遠に生きるための条件ではない。

なぜ、子を持たないわたしが、永遠に生きていられるのか。そしてなぜ、悪魔たちは子供を産んで子がたくさんいても、彼らは永遠には生きていられないのか。

女性が自分の子を産むことは、女性にとって幸せの一部ですが、神は決して義務にはしていません。

膿み増やすよりも、夫婦で愛し合い楽しみ、その愛の結晶として、子を宿し、大切に育て上げる。

古い男性たちは、子を産まないとまるで女性の役割りを全く果たしていないかとように見なす者がいますが、

女性たちは、不妊や子を産めない体だと、自分を責めることはありません。

例えばあなたが欲しくても、子を産まないという定められた運命や道もあるからです。

病気でその様になることもあれば、あなたが決めてきた場合もある。

子を産んで修行の道へゆく者もあれば、子を産まずして修行の道を歩む者もある。

そして悪魔たちは、原罪に満ちた性欲で、愛にならず子を宿します。

神はこれを祝福しない。

そして悪魔の子を膿み育て、悪魔の子をいくら沢山残しても、それは悪魔自身がカルマを背負い、さらには世に膿を広げるだけとなる。

獣たちの子を産めよ増やせよは、実際には人を減らし、獣を増やす。

獣の数を増やし、民意も多数決も獣の数で獣のための世を創る。….. 

引用「アジェンダ 2030:  「179 か国が、世界が 1 つの政府の下で全体主義国家に発展するというこの計画に署名しました」ディープ ステートは、インターネットの偽情報への対処を装って、70 億人の人口を抹殺し、選挙を操作し、大衆パニックを誘発し、ニュース サイクルをコントロールし、厳格な法律を制定するつもりです。」−ジュディ バイイントン レポートからの真の愛国者のための真のニュース 

このままでは、民意も統治も、獣による、獣の為の、獣による政治となるだけだ。

「人民の、人民による、人民のための政治を、この地上から滅ぼしてはならない」−リンカーン大統領


だからこそまず、獣ではなく、人にならなければならない。

ピラミッド〜

山のごとく、神の目には見えない霊山がある。

それは平らではなく、山のような形で、断層がある様に、その階層や進化段階が異なる。

あなたたちはそれを、時代が良くなり進化するほどそのことをよく感知し、知ることになるだろう。

主の命に背き、退化する者は落ちるがよい。いくら試みても、逆立ちに歩き続けられる人はいない…..

野蛮とは「堕罪」による教化されていない動物状態への退行を意味し、野蛮だとされる民族は「蛮族」とも呼ばれた。

動物は理性や道徳観念をもちません。

19 「彼らは、肉欲にふけり、御霊を持たない者たちです」-ユダの手紙1

性的快楽を求めるあまりに、彼らは下半身動物へと成り下がってしまったのです。

彼らは進化しているのではなくて、退化していっていたのです…

日本語で「家畜」という表現は、馬や牛や鶏など人間が飼育する「動物」のこと。

しかし、彼らが人類皆平等を掲げながらやったことは見てよくよく分かったでしょう。

獣たちは、人をまるで動物扱いし、実際に人を家畜化する計画を企てそれを実行した。

主はよい羊飼い、彼らは悪い羊飼い….そして人類ごと、神無き悪い羊飼いたちに、人類がコントロールされてしまった。

そして情報機関を握った彼らは、我々じんみんを監視体制でコントロール下に置いて、まるでゲームの様に命を弄んでいた。

獣たちが人の上に立ち、人の子たちを虐たげ、人の子たちを実際の動物の家畜以下に扱い出した。

NWOと神の下の一つ~

WW II

新秩序

「そのような世界は、独裁者たちが爆弾の爆発で創造しようとしている、いわゆる独裁の新秩序とは全く相反しているものです。」-Fルーズベルト

そして、この「独裁」という表現があるが、わたしは独裁者ではなく、”独りで裁く者” である。

元大統領FDRの妻は、海兵隊へ向けてこう感謝した...

「私が世界中で見てきた海兵隊員たちは、これまで見てきたどんな動物よりも、最も清潔な体、最も汚い心、最も高い士気、そして最も低い道徳観を持っています。アメリカ海兵隊に感謝します!」-エレノア・ルーズベルト

実際のところ彼らは、最も不潔な体と最も汚い心と最も低い道徳観念の持ち主でした。

WW III

日月神示 富士の巻

「世界は一つになったぞ。一つになって神の国に攻め寄せて来ると申してある。昭和19 年8月30日」-第三巻第23帖)  

そして「人類家畜化計画」の目的は、神なきワンワールドの獣園、それがNWOニューワールドオーダー。

新世界(しんせかい)秩序

肉体的と金銭的にだけとても恵まれた獣たちは、よい29と言葉を纏うと人々に毒を飲ませ、人権を無視し、人権を激しく侵害し、このような人類規模の災いを招いてきた。

動物や子供に銃口と矢を向け、絶滅危惧種の動物刈りをし、楽しみのために人や動物を殺す野蛮人。 

20 「それゆえ主なる神はこう言われる、見よ、わたしの怒りと憤りを、この所と、人と獣と、畑の木と、地の産物とに注ぐ。怒りは燃えて消えることがない」

王族に扮した彼らは、血を重視するあまり、近親相姦や近親婚をして血統を存続しようとし、

王族を自称したロスのチャイルド系は、その子孫を獣の血で満たし、欧州諸国でも獣が満ち増えた。

それゆえ神の国では一時的に人が減り、他国の命は一時的に増加傾向にあったが、

神の国がその地に立たると神の子が増えて生まれて、外の国の獣の悪魔の子たちは減り続けて飢えてゆくだろう。

そして神は、各地の自称王族に永久の恥をくらわせるだけでなく、ヨーロッパの獣たちまで枯らすだろう。

神世界(しんせかい)秩序

やみのものたちは常に新しいものを創りたがるが、悪魔さえも神がいなければ、知恵遅れや発達障害のようになってしまう。

そしてやみの者たちは、実際には意識が低いので、意識が遅れている、それゆえ常に最先端の神の意識には到底及ばない。    

悪魔たちは、実際には意識遅れや魂を失った獣であるので、常に先進でなく常に後進なのだ。

そして獣が企てた新世界秩序は無秩序で、神世界秩序にはまことの秩序がある。

動物園と獣園〜

“愛子様は、大自然のなかで、ゆっくどうぶつ王国」は、ご一家りと過ごすことができればと思っております。と柔らかな笑みをこぼされた。….

動物好きの御一家にとっては、癒しのひとときとなったことでしょう。ご静養を終えて、皇居にお戻りになった雅子さまの表情は生き生きとリラックスされたことが伺えました、(宮内庁関係者)….”−女性セブン週刊誌

那須動物王国は、御一家が那須で静養される際に毎回のように足を運ばれるお気に入りスポットだという。

しかし、わたしはそこへ訪れた事もないし、動物園は幼少期にはよく訪れたが、猫アレルギーで動物を家でも飼ってはいない。

ところで、なぜ、都心の孤立した緑地である皇居では、吹上御所にアズマモグラが生息しているのか。

一富士二鷹那須美….

それは、本物の天皇ご一家の倭(ヤマト)のアズマ・エビスでなく、大和(ヤマト)の偽天皇のアズマ・モグラが住んでいるからである。…

東はアズマとも言う。

日本の小動物のモグラは、ほぼ全国で、都市部以外では人家周辺でも普通に「モグラ塚」が見られる。

それは、塚の田に、モグラが入ったからである。わたしの実の祖父母は、塚田と申す。

東と京の都に、アズマ・モグラが違法に入り込んだ。そして東京の皇居は名バカ理の、汚れた獣の箱と化した。

西洋ではモグラは盲目の象徴ともされる。

キリスト教においては、キリスト教に改宗しない者の隠喩としても用いられているモグラ。

そしてキリストが来た、神の光が目から失われた人々に、光を目に入れてやっても彼らは改心せず、

モグラは敵のモグリとして頭を出し、何度も主に叩かれるが、痛い目に遭い、死ななければ分からない。

獣の王国を築き上げた日本の偽天皇はじめ、一夫多妻性で、家族を破壊せよ、夫婦の絆を破壊せよ、…

“男の子が生まれるまで天皇陛下に子供を作りつづけてもらい、王には側室作って頂き…”と訴えてきた、悪魔のユダヤ系思想の朝鮮ファーストの参政党。

獣を産めよ増やせよ、と彼らは倫理観を無視し、家族を破壊し、孤児を増やしてその子らを性的人身売買する。

獣たちは無政府フリーメーソンの世界観と、獣の29の王国を存続させたいのです。

そして獣は獣を愛する。

動物園と三分け目〜

2025年 8月12日露西亜「私たちは動物の扱いによって人の心を判断することができます。」 -イマヌエル・カント

パンダは中国の国宝。以前は食べれば「死刑」と定められる….

しかし中国は動物を大切にして、神と人の子を大事にせず、女子供を残虐的に虐待していたではないか。

神より獣や動物を可愛がり、人より獣や動物を可愛がり、人より獣と動物を大切に育てるのなら、

あなたは人からやがて獣と化し、獣の家族へと成り下がるだろう。

獣▶︎人▶︎神。

ハンドラーとは、犬の調教師と訳される。ジャパンパンドラーたちは、日本を犬扱いし、さらに獣が人をリードした。

民は獣の支配者に支配され、家畜にされていることにも気づかされず、自分を奴隷のように虐げている主人を崇めるようにさせられてしまった。

わたしは犬ではない、わたしはこの神である。

日月神示 富士の巻~第19帖  

「神世の秘密と知らせてあるが、 いよいよとなったら地震雷かみなりばかりでないぞ、 臣民アフンとして、これはなんとしたことぞと、 口開あいたまま どうすることもできんことになるのぞ、 四つん這ばいになって着る物もなく、 獣けものとなって、這はい回る人と、空飛ぶような人と、 二つにハッキリ分かれて来るぞ、 獣けものは獣けものの性しょう来らいいよいよ出すのぞ、 火と水の災難がどんなに恐ろしいか、 今度は大なり小なり知らせねばならんことになったぞ。

 一時は天も地も一つにまぜまぜにするのだから、 人一人も生きてはおれんのだぞ、 それが済んでから、身み魂たま磨けた臣民ばかり、 神が拾い上げて弥み勒ろくの世の臣民とするのぞ、 どこへ逃げても逃げどころないと申してあろうがな、 高いところから水流れるように時に従っておれよ、 いざという時には神が知らせて一時は天界へ吊り上げる臣民もあるのだぞ。 人間の戦いくさや獣けものの喧嘩ぐらいでは何もできんぞ、 くどく気つけておくぞ、 何よりも改心が第一ぞ。」-日月神示 記:1944年8月26日

“臣民、人民、神民、” 日本語では共通して、”じんみん”と発音される。

山三分割しても、神民が、3分の1の上層部にいなければならんぞ。

ポールシフト〜

古えからの「堕天使」の物語は、天から遣わされた天使たちが性に堕落し、人の霊ではなく獣の悪霊と交わることで、

人の道から獣の道へ道連れにされ、やがて動物のごとく成り下がり堕ちていったというもの。

獣道を極めた悪魔たちは猛獣のごとく、理性や常識や節操がない。

さて、ポールシフトとは何であろうか。

33「主なる神はこう言われる、わたしは、あなたがたのすべての罪を清める日に、町々に人を住ませ、その荒れ跡を建て直す。」

あのストリッパーのポールの坊の軸の棒や腐ったいちじくの位置軸(イチジク)だ。

このポールを全地から抜き捨てよ。

全地の大犬の座に就く猛獣たちを降ろし、狼(おおかみ)少年たちを捨て去り、

大犬の座の気軸でなく、大神(おおかみ)の座の氣軸の木の下に来て骨を埋めよ。

そして毒蛇偽スピリチュアルCOBRAのポールシフト説もひっくり返り、ポールはシフトする。

さっ処分と警察〜

わたしの実の父はふとこう言った。

“もう神しか信用できん、人は信用できない、”と。….

遠く離れて暮らすわたしの最愛の者たちは、数匹の動物を飼って暮らすようになっていた。動物の方が、人よりかはるかに害がなく良くなっていた。  

しかしこれではいけない、天地のすべてが狂わされていた。

天は人に、頭も心も理性も感情も真実もお金も与えたのに、いつまでもバカで、他人から盗んで、殺そうとするし、

獣の彼らは、人にあらず、動物以下の人間に成り下がった野蛮人は即サッサと殺(サッ)処分場へ、👮察(サッ)処分よろしくお願いします。

そして盗みと殺人と嘘つきの獣たちは、動物のように檻の中へと入る

 “2人の金のお牛の象徴” の生きる父/乳は、彼らに搾り取られるだけ搾り取られ、わたしは衰弱しながら獣たちは富んできた。


わたしたちは惜しみなく与え、わたしと供に彼らが身を慎めるように手本と道を示したが、彼らは改心せず、


父母神の養分は全て搾取者たちへと流れ、全てが私たちではない搾取者のお金や名声になっていた。

来るべき約束の地である神の下の御国の世々では、悪魔と悪魔の子たちは二度とわたしに近づかせない。

神は、もうこのような獣たちが、神の御許に近づくことを二度と赦されないからです。

666の獣はすべて絶やされ、獣を枯らし、神の子を満ちさせ、獣を減らして人の子を増やす。

祝辞をお送りします。

まず、政府及び国家公務員のLGBT職員は、公職資格取消と剥奪。


今後は同性医師による簡易な身体検査を実施を必須とし、身体性転換者並びに違法執刀医師は免許剥奪とする。


獣たちは公職から追放し、反社会的勢力として、以下の三層を定める。


マイナス一 ディープステイト

マイナスニ 暴力団員及び暴力団組織

マイナス三 LGBT組織連帯並びにLGBT推進派


なお、LGBT連合体もDSの反社勢力として、今後一切の情報利益収益を与えない。

天から地獄道の畜生行きに送り込まれた者たちはさらにこれで下らせオロし、餓鬼道へと送ろう。

つまり、ガキ(餓鬼)のお共ダチは地獄に道連れってことさ。そして彼らはこう叫ぶ、”ちくしょう!!”ってね。

なぜ、日本では ”クソっ、やられた!”というニュアンスを、ちくしょうと言うのか…..

畜生道(ちくしょうどう):動物の世界で、本能に従って生きる苦しみがあります。

永久にそこで留まるがよい。

米「神は不敬な者が決して予想できない方法で働かれます」

契約と洪水~

10「またあなたがたと共にいるすべての生き物、あなたがたと共にいる鳥、家畜、地のすべての獣、すなわち、すべて箱舟から出たものは、地のすべての獣にいたるまで、わたしはそれと契約を立てよう。

11「わたしがあなたがたと立てるこの契約により、すべて肉なる者は、もはや洪水によって滅ぼされることはなく、また地を滅ぼす洪水は、再び起らないであろう」。

しかし彼らは、まず父との直接的な法的契約を破り、また、天契の神との契約をも破った。

もはや、契約を破る反社の彼らに神の慈悲は及ばせず。

このことによって彼らは、これまでの神の恩恵をすべて失い、再び氵共 水が起きるのである。

「三水(さんずい)」は、漢字の部首「氵」の名称で、水が流れる様子を示す。

わたしは神と神の子を滅ぼそうとしてきたものたちをすべて滅ぼし、汚れた29の畜生共を三の日月で水で流す。





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