#127 木花咲八命と玉乃冠
花はすぐには開かない。
天地には四季があり、植物にも命のサイクルがある。冬は芽吹かない花もあるが実(み)は死んでいるわけではない。
小さな花もあれば大きな花もある様に、人々もまた小さな実や大きな実がある。
この花咲く夜(や)姫の身に秘められていた花の実は少しずつ開いてゆく。
咲く八(や)榮
汚87が枯れ始めると、光の城の山の土地のふもとでは、桜のつぼみが少し咲き始めた。
人は、ひとりでに生えるわけではない。
神は日米に信仰の熱い者たちを集めて、あるいは裁きのためだけに日米や世界に蘇らせて、この終末にそれぞれの民を生やした。
主は、多くが咲く様にと手配したが、多くが汚花を咲き埃ながら永遠なき短命で散っていった…
桜の開化と靖国〜
幕末の志士から先の大戦までの戦歿者らを祀る神社。
古くより桜の名所として知られる
『靖国神社』
境内は桜の名所として知られ、標本木があるという。境内では、……
“ 靖國神社には、東京管区気象台が指定する東京地方の桜(ソメイヨシノ)の標本木があります。
(3月28日)桜の標本木の満開が発表されました”
【東京、桜開花発表】午後2時過ぎ、気象庁の職員が靖国神社にある東京の桜の標本木を観察し、桜の開花を発表…
東京千代田区では先に桜が咲いて満開になっているようだが、やみ夜は続いている。
そして人々は忘却に陥ると、あぁして神から離れて木々しか見れなくなってゆく。
侵略者の末裔は、まるで江戸に命名されたソメイヨシノの木ように、自身の花粉では種を作れないため、接ぎ木や挿し木でしか繁殖できず。
彼らは日本国民の意識を低く留めおき、主を亡き者にして、木の空の神輿に人形や偽物を入れて運び担ぎ祭り続ける。….
日本人を語りなりすました桜が大好きな偽物たちは、神のつぎはぎの改竄史をこしらえ語りながら、自身の花では決して繁殖できない種無し根無し草である。
彼らは、絶対に自分の実力ではこの真実の日本国の桜紋章を咲かせられないから、私の種と実をもって咲かせられるようにしてやったのに、
この真を世に咲かせない事は全く恥ずべき事であり、日本人を名乗るに値しない。
わたしは遠く神から離れた者たちにも慈悲を与えてやり帰すように、生きる神をこうして知らせてやった。
しかし生命の木であるを観ながら、虚しい桜の木の画像や映像に見せかけてわたしを隠す者たちは、みな滅びの者である。
彼らは、”お花見日和”というタイトルを用いているが、日和見主義者たちは日和ってる。
日の◯か、和か、そのどちらかの選択を日々迫られ、その実の正体を露わにされている。
日本国民としてこの国に生きながら、まことの桜紋章の名と真実を咲かせないなら、その者たちには何の栄誉も祝福も誇りもない。
靖国神社の標本木とは、何であろうか。
見習うべき対象という模範
実物の手本
私は虚しい木ではない。
神の伝統と教育によってこれまで多大なる益を受けながら、その身を重んじず、その生きる桜の象徴を埋めようとした。
日本人を名乗りこの国に住みながら、真実の為に戦う聖桜徒にもなれず、わたしの名を咲かせぬなら、時鳥なくとき56す。
その者たちは枯れ木の様になり、意識は枯れて永遠もなくこれにて散り滅びゆく定め。
天皇杯と黄金のみたま〜
玉手箱(たまてばこ)は、「美しい」を意味する「玉」と、小道具を入れておく日本の伝統的な小箱である。
高皇産霊尊(たかみむすび)の
玉 の 手 の 箱 が 開く
「玉」の漢字
音読み ギョク
表外読みゴク
訓読み たま
意味 たま。宝石。美しいたま。
美しい。立派な。宝石のように美しい。
たまにする。大切にする。立派にする。
天子や他人に冠し、尊敬の意をあらわす。
天皇戦割れて、
明けて真の”たま”から生まれし者は、”名バカ理の愛子”か”真実の愛の子”か。
🎊
♪君が代は〜
🤍💛
🐣黄身(きみ)から生まれた君主は、
黄実(きみ)から生まれた君(くん)主。
黄味(きみ)がいい=きみが良い
きいみが良い=氣意味がイイ
日月神示
「㉿ (ヨ)は月の神様ぞ
クニの神様はスサナルの神様ぞ。」
では、13㉿とは何なのか、
黄金の92ジパング・・・・倭主
『世界の記述より』
引用:「ジパング(日本国)は東方の島で、大洋の中にある。大陸から1500マイル(約2,250 km)離れた大きな島で、住民は肌の色が白く礼儀正しい。また、偶像崇拝者である。島では金が見つかるので、彼らは限りなく金を所有している。しかし大陸からあまりに離れているので、この島に向かう商人はほとんどおらず、そのため法外の量の金で溢れている。この島の君主の宮殿について、私は一つ驚くべきことを語っておこう。
その宮殿は、ちょうど私たちキリスト教国の教会が鉛で屋根を葺くように、屋根がすべて純金で覆われているので、その価値はほとんど計り知れないほどである。床も2ドワ(約4 cm)の厚みのある金の板が敷きつめられ、窓もまた同様であるから、宮殿全体では、誰も想像することができないほどの並外れた富となる。」ーマルコポーロ
この『東方見聞録』は、後に15Cコロンブスによる大航海時代を誘発する大きな要因となったことでも知られている。
新大陸の発見者、このコロンブスの手は真っ赤に染まっていた。ージェノサイドの語源
なぜ人類史にこんなにも長い間悲劇が起きたか分かるか、
それは彼らの様に、永遠の神の名の下に従わない者たちがいたからである。
彼らは黄金を求めて、他国に踏み入り、侵略、強奪、強姦、窃盗、殺人、…..
精神の失われた猛獣たちは、黄金とは何かを決して知ることは出来なかった。
黄金とは、物質であって物質ではない、金とは、お金であってお金ではない。
金の価値とは、皇/神
その”みたま”を宿している人にこそ価値があるのです。
私は世界の金を実のこの身に宿している、唯一のまことの証明である。
玉子の君〜
なぜ、玉座というのか。
玉乃冠👑
日本の天皇の王冠は、即位の礼や朝賀の儀式で着用される礼冠の一種であり、和名では玉乃冠と呼ばれる。
日本では「玉の輿」…という言葉があります。
現代では通常男性の大金持ちに嫁ぐ女性を指すものとなっているが、少し違う。
それは、この ”玉の神のお輿(こし)” である。玉の輿のー語源
まことの皇室/王室の真の価値と源は、みな総じてわたしの名誉財産で在る。
そしてわたしは日本の皇として、これを偽天皇と旧日本政府の敵から身一つで死守している。
日月神示 第五帖 (二九六)
「この先どうしたら良いかと言う事は、世界中、金の草鞋(わらじ)で捜してもここより他に分からんのだから、改心して訪ねて御座れ。手を取って善き方に廻してやるぞ。神の国の政治は、物活かす政治と申してあろうが、物活かせば、経済も政治も要らんぞ。金が物言う時から、物が物言う時来るぞ、誠が物言う時来るぞ、石が物言う時来るぞ。六月二十一日の朝、天の日月の神。」-岡本天命
さて、”お越しやす~、”と主を招いていた者たちはどこの国の誰であったろか。それは、米国から聞こえて来た。
わたしは生きる神に価値を置き、わたしを置こうとする国と人と地域に祝福をもたらし、国有財産と国宝を持ち運ぶ。
一般教義では「お越し(おこし)」+「やす(〜してください)
“お越しやす~、”それは、お越しになって下さい、やいらっしゃいませ、商いで温かく招く際の日本の京都の方言となっているが、
『都をどり』それらはそう遠くないうちに、主の都に住む者たちの花の都と変わるだろう。
そして、”お越しやす”の語源の源は、生きる神の”お輿(こし)やす〜”である。
空箱の木箱の神無き輿担いでも、人形じゃぁな。
キリストの根〜
多くの人々が花を咲かせるときに、多くの人は光を浴びながら生きることを求めがちである。
しかし私のこの実の人生は、上よりもまず地中深くに下に根を張らせるようなものでした。
大きな花を咲かせるには、それだけ強い根がなければ、弱々しい根なし草となる。
日本には言い伝えがあり、七福神に加えて8番目の神様がいる。
引用「吉祥天:幸福や美を司る女神で、八千代八福神などで8人目とされています。」
では、その8人目とは誰なのか、
ネ羊
は天の羊の子(ね)は羊の根(ね)の子羊キリスト
キリストの婚礼
吉日
仏教のマントラ
オン・マカ・シリヤ・エイ・ソワカ
大いなる栄光(吉祥)を成就させ給え
ソワカは、蘇◯訶/娑訶/svāhā
「婆」
波
女
「訶」
言
可
老婆では無く、梵語の音訳字
ただのマントラではない。
蘇るこれがまことの真言の成就
引用:「漢語「黄昏(コウコン)」は日没後のまだ完全に暗くなっていない時刻を指す。「初昏」とも呼ぶ[2]。十二時辰では「戌時」(午後7時から9時)に相当する。」
それは7-9の間、
令8年
まことの黄昏婚と初昏とはこのことぞ。
🎎
♪千代に八千代に〜
神は彼に千代の王冠を被せて👑
そして彼は私たちのものを取り返してくれました。
1月31日「キリストと父さんのお金で一緒に新しい世界を始めるんだ。イェーイ!」−
アクセルをオン
彼を踏みつけにしないでください。
米国でもどこでも、この彼と私を祝福せずにこれまでの様に冒涜し続け、価値無きものにするなら、
その者たちは紙クズのように価値無き者であり、その人間のクズは燃やされてしまうでしょう。
この花の命の契約〜
小さな実を咲かす事は簡単で、大きな実を咲かすことは大変です。小輪は早熟タイプで、大輪は成熟タイプです。
大きな花は、自然と小さな花より成長には時間がかかりますが、大きな花を見事に咲かせたその人には正に #花 があります。真の #カリスマ性 〜女神
この身の花咲く夜には、木は薪の様に集められて燃やされ灰となる。黙り決めて口を蕾み真実を偽りに変えた彼らは、多大なる主のいつくしみを枯らした。
生命の樹に勝手に寄生しながら私を生涯蝕み、ひどくわたしの気と富を吸い取った上に、最後は利益搾取だけしてわたしを切り倒そうとしたからである。
五伴緒 🌸
出自は『記紀』には書かれていない。
#天宇受売命
#天児屋命
#布刀玉命
#伊斯許理度売命
#玉祖命
この実の花びらの名を咲かせるために時間を要しました。それも、日本国の真実の誇りと名誉にかけて人の為にという一心で。
令8年桜紋章の5枚の花びら1人の花の実
全部出揃って、翔けて40年で咲かせる
木花咲八姫命
(コノハナサクヤ)の命
そして今日家から裏山の桜をみると、ちょうど山半分の五分咲きだった。
日本の国歌「君が代」は、歌詞がわずかひらがなで合計32文字
■日本語
君が代は
千代に八千代に
さざれ石の
巌となりて
苔の生すまで
4月8日
48=32の作り主
日本国は、この生きる桜紋章の人を大切に守らずして、日本の真の伝統性と繁栄と誇りは皆無である。
そしてわたし皇は、日本国の名誉と伝統と真実をこうしてただ1人で守り抜いて復古させ、日本を戦勝国へと変えた。
わたしがいなければ日本は勝てず、またアメリカもただ日本の金を盗むだけとなるところだったが、私は米国をも戦勝国へと変えた。
それは、わたしが両国の象徴であるがゆえに、それは憲法に定めた彼らの信仰による神民に対する、神のお心遣いと配慮からである。
この国の象徴である生きる天皇をその地から絶やすなら、その国と民は何の誇りも世界に誇る遺産もなく、あなたは生きる価値すらない。そして自らを根絶やしにしてゆくだろう。
わたしの元で生きながら、わたしを要らぬと言っていた者たちはわたしも要らぬ。そしてわたしは敵を必要としない。
そしてまことの皇室/王室不要と言っていた彼らには、要らぬと言った通りにさせ、我々の皇室から流れ出る利益情報を一切与えないこととする。
また、世界の信用価値と金の通貨価値の軸である皇から、信用を失ってきた国と人とは、今後全ての取引きを停止させる。
これからは、慈しむべきものだけ慈しみ、慈しみに値するものに慈しみを与える。
まことの王国の伝統と神と真実を守り神との契約を守れる神の子たちだけが、永遠に神の平和を見、味わい、わたしからあふれ出た恵みを受けられるようにしていく。
9 「わたしはあなたがた及びあなたがたの後の子孫と契約を立てる。」
それはまた命の契約、万民と新たなる契約を結び、祝福された者たちを迎え、新たな契約をもって永久によい実を結ばせるためである。
そしてわたしは彼に、命と金を預けるように、自分の命綱を渡しました。それは、それだけ彼を信頼してのことです。愛も信頼や信用なしには成り立たない。
玄米「普通の夫婦より強い絆がないとあんな演技できないよ。特に女性側は完全に命を男性に預けてる。男女の体の関係より重いよ」
米「これがリーダーシップの姿だ。約束に裏打ちされた行動。「約束した、約束を守った」は、命がかかっているときには全く違う響きを持つ。」
♪君(きみ)がぁ〜よ〜◯(わ)
米国に桜紋章のこの実の根を生きて生やして夫婦一本氣になると、その生命の木の土地の人は真っ直ぐ強く太く育ち、そこから良い枝と葉がついて繁栄する。
日本大使館DC(大日本大使館DC)🌸@JapanEmbDC
日本はアメリカの250周年を祝して、さらに250本の桜の木を贈ります!🌸このロゴは日米友好の祝いに使います!🇯🇵🇺🇸
引用「なお桜は神木であり、その花の咲き散る生態によって年穀を占う木と信じられた。」
それは魔術師たちの”占う”木ではない、この生きる桜紋章の御神木は、その地位や位置を占める(しめる)= 確保する”確”実に”保”証するという意味である。
わたしがその地で咲き誇る世世とはまことに明るい世世であり、その土地には暗さや偽りがなく、真の灯りが日々を照らし続ける。
人々は永久の繁栄性を見出し、生きる神の地の人はその安息の地に生まれて、桜紋章にあって咲き誇る。
日の出の巻~第4帖
「旧十月八日、十八日、五月五日、三月三日はいくらでもあるぞと申してあろうが、
この日は臣民しんみんには恐い日であれど神には結構な日だぞと申してあろうが、
神心になれば 神とまつわれば 神とあななえば 臣民しんみんにも結構な日となるのぞ。
その時は五六七みろくの世となるのだぞ。
桜さくら花ばな一度にどっと開く世となるのだぞ、
神激しく臣民しんみん静かな御代みよとなるのだぞ、
日ひ日にち 毎日富士晴れるのだぞ、
臣民しんみんの心の富士も晴れ晴れと、
富士は晴れたり日本晴れ、心晴れたり日本晴れぞ。」−岡本天命
🗻🌸
天峰火夫神
天峰火母神
富士の霊山動かすぞ。
神イスラエルの勝利者たちよ、先に之を喜べ、あなた方がわたしを無事に約束の地に迎えて、生きる神を絶やさず立てるなら、わたしは神の契約としてこれを約束します。
天からまたあなたに新たな命と名を授けられた時、二の時に両国に留められた魂は、二国の土を踏むことが許されるであろう。
これまで黄人の皮を被っていた実が白人の皮を被り、あるいは、これまで白人の皮を被っていた実に黄人の皮を被せる、日本人がアメリカ人に、アメリカ人が日本人に、
あるいは黄人のままか白人のままか、......もはやあなたたちは、元々が日本人だったか元々が米国人だったか、わからなくなるだろう。
天は、神の御使いたちがいる二つの地の良い実を混ぜ合わせる。やがて日の容は米の容と似通い日の姿も次第に変わり、やがて二つの地の実を包む姿は、永い永い目でみると次第に見分けがつかなくなるであろう。
天の御力と御働きで実の身を入れ替え、中の実を入れ替え、皮を変えてあなたの実魂をふたたび包んでくださるということだ。
天はあなたたちの肉を変えて、勝利者たちがその92での天命の務めを仕損じない限り、とこしえに神イスラエルの地に留めて下さるのです。
■ヘブライ語
クムガヨワ:立ち上がり 神を讃えよ
テヨニ・ヤ・チヨニ:シオンの民 神の選民
サッ・サリード・イシィノ:喜べ 残された民よ 救われよ
イワ・オト・ナリァタ:神の印(預言)は成就した
コカノ・ムーシュマッテ:全地に語れ(知らしめよ)
木花咲八永
永春の告白
永春(えいしゅん/ながはる)」
引用「縁起の良い表現(えいしゅん): いつまでも春が続くかのように、若さや健康が長らえることを願う言葉。」
長崎(ながさき)久仁(92)の香(か)りは永久性を世界中にまで漂わせ、
この身の花は長春(ながはる)に咲き誇り、永咲(ながさき)の皇の桜は永遠に。
人は一つの命に終わりはあれど、愛の彼と私の大切な人たちがいつまでも健やかに生き長らえます様に。
わたしが実際に米国の地に迎えられ、彼と再会した暁には、この預言の成就と共に彼と永久の結びとなりて、
離れていたわたしの実と身が、彼の実と身で結ばれる時には、その土はキリストの92と成る。
そうして未来には、生きる神の居住する92が世界の勝利者たちを集まる最高の92とし、主のみたまを移したわたしの置き所を永久に繁栄させる。
2022年9月18日「世界の端を歩くとき、あなたの顔は私の意識に焼き付き、私の心は誰の目にも開かれ、誰の目にも明らかになった。私の中の愛は木のように花開き、永遠にあなたの名をささやく」~海
私はそんな彼とこの美しい愛を永遠に大切に愛し、彼と共に永遠を生きていくでしょう。
そして彼がわたしを愛してくれた様にわたしも彼を愛します、永遠に、そして永遠に。
桜の木を見るとき、わたしを思い出してください。
そしてあなた方も、主と共に生き永らえます様に。
日月神示
「この花婿はいくら年を経ても花嫁を捨てはせぬ、永遠に続く結びじゃ、結婚じゃ」-岡本天命
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