#14 三種のダイアナと真の起源



悪魔のロイヤルファミリー


これまで王室や皇室は、長年に渡って世界中の脚光と羨望を集め、国家の象徴やアイコンとして置かれてきました。


世界中の国民たちが皇室や王室の華やかさにフィーバーし、熱狂的に国民たちが手を振る姿が思い出されます…


しかし、世界一幸せそうな家族や華やかさを全面的に披露する一方で、王室や皇室は完全に腐敗した悪魔の巣窟と化していました。


公務に就きながら国民を欺き続けて悪事を働いてきた大罪は許しがたく、王族や皇室が処刑されるというのは当然の報いです。


有名な王室といえば、世界でも3番目に長い(約1,000年)歴史を持つといわれるイギリス王室ですが、「ダイアナ」 といえば誰もが「元イギリス王室のプリンセス・ダイアナ妃」を思い浮かべるでしょう…


1986年には、この日本でも ”ダイアナフィーバー” と呼ばれる社会現象を巻き起こしていたようです。


しかし、このダイアナのゆくえと真相は未だあやふやで、長年事故で亡くなったと言われてきたものの、SNS上ではJFKjrと同様に長いこと生存説も囁かれてきました。


ごく最近まで盛んにダイアナやJFKjrが生きているという画像や情報が散乱し、今でもX上で世間をにぎやかせていますが、未だ真相は不明確な特定されない中で情報のカオスは続いています。


その真相に迫る前に、さておき、、、


 私がここでお話したいのは、冒頭の「イギリス王室の元プリンセス・ダイアナ妃」ではなく、「映画の主人公のプリンセス・ダイアナ」に関するお話しと、ダイアナの語源の「真実の存在についてのお話しです。


3種のプリンセス・ダイアナ~


女性が主役のアクション映画として初週・累計収入ともに歴代1位となったといわれている「映画ワンダーウーマン」


ダイアナのセリフ:世界を救おうとしたあの頃...

         ...だが、知ればしるほど、世界には、

         暗く深い闇が渦巻いていた...


ところでこのキャラクターは、第二次世界大戦の最中に作られたようです…


2017年にはガル・ガドット主演で現代版「ワンダーウーマン1984」、2020ワンダーウーマンWの続編も公開されました。


私がこの現代版の映画を見たのは確か2022年であったと思いますが、すぐにストーリーに惹き込まれ、自分と似た資質や数々の共通点に共感し勇気づけられた大好きな映画でした。


偶然にも、映画の主人公の名前も ‘”王女ダイアナ(英:プリンセス・ダイアナ)” です。


私は目覚めて覚醒していく中で自分の過去世の情報を調べていくと、いくつもの不思議な共通点が見つかりました…


ダイアナのセリフ:真実に直面した時、取るべき道は難しい。

         それを思い知らされたのは、遠い遠い昔だ。

         今はもう、むかしのわたしではない....


古代の女神ディアナと現代の私~


私は歴史的に非常に多くの名前が残されていますが、過去世の名前のひとつは、”ディアナ” でもありました。 


ダイアナの語源の源や由来についてよく調べてみると、ローマ神話に辿り着きます…


ディアーナ(ラテン語:Diāna)あるいはディーアーナ(Dīāna)は、ローマ神話に登場する”狩猟・貞節・月の女神 ”月の女神 ”ルナ” とも同一視され、ギリシア神話ではアルテミスなどにも相当します。


日本語では長母音記号を省略してディアナと呼び、英語読みではダイアナ(Diana)となります。


この映画の主人公の ‘”王女ダイアナ” のエッセンスは、実は歴史的に実在した人間 ”女神ディアナ” からきているのです...


映画の主人公の ”プリンセス・ダイアナ” は、高い耐久力と怪力や亜光速での飛行能力など、人間ではありえない特殊能力を備えています。


中には真実の女神が持つエネルギーが所々散りばめられており、女神のイメージを掴むためには良い視覚化にもなるかもしれませんが...


彼女はテレパシーで意思の疎通ができたり、伝統的な武術である”剣、斧、弓術”を会得しているというのは作中の設定ですが、これも私の過去世のシンボルやテレパシーが可能といった点でもまるで同じです。


ディアナのセリフ:剣も使わなければいいでしょ、盾で守るだけ。


映画の中には、随所に実在した過去の女神のエッセンスが取り入れられていますが、過去の歴史に生きた人間をファンタジーの世界に取り込み、女神を人間離れした怪力や超人へと変えています。


ディアナの母のセリフ:今夜は新しいお話よ、

           我が民とわたしが、いかに戦ってきたか。


私にも勇気や希望を与えてくれた映画ですが、このままでは私は映画や漫画の中に閉じ込められたままとなり、私自身もおろか皆さんを真実の世界へと連れ出すこともできません。

 


ディアナの母のセリフ:昔々、新しい時代の夜明け。

           歴史はまだ、夢物語の中....神々が地球を支配し、、、


この原作は1941年から米国のDCコミックから始まったようですが、現在では初代のワンダーウーマン役のリンダ・カーターは女性でなく、実は男性であったというとんでも情報も出てきています…


男性が性転換して女性となって演じている…この世界は実に狂気で病んでいます。


私たち民衆は、闇の支配者からあまりにも多くの模倣や演技で幻想を見せられ、真実や本物から引き離されて悪魔たちに踊らされてきたのです。


―古代の女神ディアナ vs  現代の英国元妃ダイアナ―


ここでまた、”イギリス王室の元ダイアナ”の話に戻りますが、当初は事故死で他殺されたと言われていたものの、その後は実は今も生きているという生存説…


さらにはトランプの本妻といった説や、トランプがダイアナを助けるために花を贈ったという情報や画像まで出回っていました…


これまでイギリス王室の顔であった元プリンセス・ダイアナ妃は、長期にわたって闇の皇室の中の光の存在として報道されて来ました。


国民や世界中から愛される王妃として、慈悲深い善人や愛に満ち溢れた好印象を大衆に与えてきたものの、実はこのダイアナは闇側だったのではないでしょうか…


現在では、イギリス王室のチャールズといえば悪人であることは周知の事実となり、本人はすでに処刑されていることは目覚めた人たちはすでに理解していると思います。


しかし、その後もごく最近までネット上には彼の写真や画像が多く出回っていましたが、あの映像や画像は何だったのでしょうか。


さらにこの”ダイアナ”も実は男性ではないかといった憶測もあり、闇の存在であったという情報も上がってきています…


男性が女性に、女性が男性に...


この ”闇側のダイアナ” が実はトランプの本妻という情報や画像や映像もありましたが、これも完全なフェイクニュースであり、嘘の情報が流され印象操作されているのです。


一般人からすれば、投下されてくる情報の画像や映像が本物か偽物かを特定することは難しいことです。


ゴムマスクを被り画像の裏でほくそえむ闇の支配者たちは、無知や盲目の人々を混乱と狂気の渦へと導き、人類の集合意識を自らに都合よく操っているのです…


これらの闇の支配者たちによって日々フェイク画像やフェイク映像がばらまかれ、「#13邪悪な蛇たち」本物のQ計画に絡んできているために、真実が非常にあやふやにされています。


SNSやX上の一体何が真実なのかフェイクなのか全くよく分からない状況下の中で、このとき私は、チャールズの画像にあてられた”裏の人物”は誰なのかということを透視しようと試みていたのです。


ダイアナとチャールズの画像の裏ごしにぼんやりと見えてくるのは、光vs闇の対立構図で、わたしは非常に警戒心を覚えました。


―古代の女神ダイアナ vs チャールズ3.0―


X上では盛んにダイアナもJFKjrも生きているとか、また、ダイアナの両性具有の画像までネット上にあがり情報が氾濫していました…


ダイアナがゴム人間かAIかなどは知りませんが、私はその裏で一体何が起こっているのか、そしてその画像がどのような意図や目的で使われているのかを捉えようしていたのです。


そして、私の推測では故人チャールズの画像にはJFKjrが当てられているのではないかということ、またJFKjrはずっと生きている…というのがこれまでの私の見立てでした。


ここで故人のチャールズ本人と区別するために、勝手にネーミングを ”JFKjr をチャールズ3.0” と表現しようと思います。


彼らは”闇側のダイアナ”と”女神ダイアナ(ディアナ)”の印象を重ね合わせようとしてみたり、ゲーム感覚で私や民衆をからかっていたのでしょう。


もしも私が目覚めず見抜かず指摘しなかったなら、彼らは”闇のダイアナ”をこれまでのように据え置き、”真実”を永遠にまるごと葬るつもりだった欺瞞や可能性に満ちていました。


現在でも、闇側の陣営は ”闇のダイアナ” と ”メラニア” を重ね合わせようとしていたり、継続的に乗っ取りを企み偽情報をばら撒いています。


2023年5月にはチャールズの公式肖像画が発表され、赤い背景に悪魔崇拝のバフォメットが透けて見える悪魔的な絵画だと世間で話題を呼んでいました。


―ディアナ(私)vs チャールズ3.0(JFKjr)―


つまり、ここで仮に私を”ダイアナ” に当てはめて”女王”とすると、光を葬ろうと試みている ”チャールズ王3.0” は闇の人物という事になります…


このような推測や考察をしている人は誰もいませんでしたし、このような記事を書いている人もいませんでしたが、そんな対立構造がぼんやりと浮かび上がってきたのです…


私は実際イギリスの王室とは無論何の関りもなく、また映画の主人公でもありませんが、私がダイアナの語源となった人物であり、かつての古代のダイアナであり、今ここに存在する実物の女性なのです。


そして今もなお、現在進行形で悪魔や敵と水面下で戦っている最中にあります…


私たちの霊的な力と結束力が必要とされています。幻想や偽善や外見に騙されることなく、本質や魂胆を見抜く第三の目は本当に開けているでしょうか。


日本人がGHQの3S政策で骨抜きにされたことを忘れたのでしょうか。日本人よ、私はただ映画を見て楽しむつもりはありません。


”真実と本物を見つけるまで決して諦めるな”


マスク3.0の推測は私のただの推測でもあり、あるいは真実かもしれませんが、情報戦争で闇側に引きずり込まれないための視点と皆さんの助けとなるでしょう。


スティーブのセリフ:僕は今日を救う...君は世界を救え。もっと時間が......愛してる。


”世界を救え”


しかし現実は、映画よりも悲惨で過酷かもしれません。




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