#54 COBRAとバビロンの毒蛇と蛇行剣


 
大淫婦バビロンの裁きと滅亡~

第 17 章

1「それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上にすわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。」

2「 地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」ヨハネの黙示録  

ポルノ女優の娼婦や尻軽なプレイガールは恥部を恥ずかしげもなく露わにし、汝の恥を晒すように世間に股を広げた。

バビロンの大娼婦たちは、悪魔(デーモン)との契約および性的交わりによって、悪霊を世に生みだし害するいにしえの魔女たちである。

すべての国民は、闇側の愚民化政策のSEXの(S)に骨抜きにされ、心が成熟しておらず悪霊で満たされた肉肉しく麗しい腐ったぶどう酒を見て飲み大いに酔わされた。

人の霊と獣の霊とが交わり悪霊が放たれ、獣の種ばかりが畑にまかれ地は汚れ、悪魔の子らが増え広がった。

バビロン大娼婦の女や男の商人たちは、性産業でLGBT同性愛トランスジェンダー乱交を推進し、忌むべきことによって膨大な富を築いた。

性産業は悪霊どもの住みか、汚れて堕落した悪霊の巣窟、あらゆる獣たちの麗しき豚箱。そして彼女たちの今の美しい姿はやがて豚に変わるだろう。

トランスジェンダーや赤い獣の看板娘のDS企業も壊滅、すべて粛清と制裁の対象となる。

わたしは魔界の米国に目を覆い顔を向けたくなかったが、2025年1月裁きを呼ぶ声のためこの獣たちまで目を向けてみた。

3「御使は、わたしを御霊に感じたまま、荒野へ連れて行った。わたしは、そこでひとりの女が赤い獣に乗っているのを見た。その獣は神を汚すかずかずの名でおおわれ、また、それに七つの頭と十の角とがあった、

赤い獣に大淫婦は紫と赤の衣を着て、金と宝石と真珠で身を飾り、忌まわしいものや、自分のみだらな行いの汚れで満ちた金の杯を手に持っていた。」

赤い大娼婦のXを見てみると、XアカウントでX印のアイコン画像を使っていた。

ほら、タイトルをよく見てごらんなさい。
adameveplus“adam”"eve”plus 
Adam&Eve+アダムとイヴ
彼らや彼女たちは✕印であり、決してプラス+にはならない罰の関係。

男娼と女娼の実は腹黒く、中実は反キリストの悪魔のバフォメット崇拝者たちである。

たわわに黒い実をつけて地面に落ちそうな枝は切りおとされ、その腐った男たちの根もやがて枯れる。

大娼婦バビロンは昔も今も、ローマ皇帝~ローマカトリック~偶像崇拝~惑わし~性的不品行~全てがアンチクリストであり、今日にまで繋がっている。

彼女たちは常に若者から大人まで性魔術で中毒にさせ、乱れたSEXの風潮を助長させるための、悪魔に仕えた雇われ兵や看板モデルとなって大きな影響を与えている。

バビロン大娼婦が紫と赤に身を纏っていたように、現代での悪魔のローマ教皇は、重要な行事の際にはよく紫を身につけ、カトリックの枢機卿のローブの色は赤である。

悪魔的な人間が若者や人の子たちを誘惑し、人間の権力や名声や富の欲望を刺激し、民衆は目をギラつかせいとも簡単にその赤い獣たちの支配と欲望の奴隷となってしまう....

しかし淫乱なバビロンの悪魔の実霊をもつ汚れた肉と交わるとき、男たちは必ずその女の汚れと災いまで貰う。

男たちは積もった穢れを少しずつでも綺麗にしていかないと、災いとカルマの呪縛にかかり、とこしえに苦しみもだえ魔界に留まることになる。

4「この女は紫と赤の衣をまとい、金と宝石と真珠とで身を飾り、憎むべきものと自分の姦淫の汚れとで満ちている金の杯を手に持ち、

5 その額には、一つの名がしるされていた。それは奥義であって、「大いなるバビロン、淫婦どもと地の憎むべきものらとの母」というのであった。」

わたしはいつしかのバビロンの幻を見た。

2つの赤い獣は美の性魔術で豪華絢爛な富と快楽とを味わい、男から膨大な手切れ金をもらい、その男の有名な名声によってさらに金を儲けていた。

この娼婦は金で男と契約し、男と契約の守秘義務を交わしたが、娼婦はさらなる金欲しさに、男との契約を破棄して暴露した。

終いには男を敵視し、男から被害を受けたと何十年後に訴え、その訴訟によって男にさらなる金を要求し、延々と男を辱めながら、その炎上と取材とでさらに金をもうけ、汚れを祓った男の足を引っ張り富を得て、さらにその男の家庭に不和と亀裂を生み出そうとした。

それは金に貪欲な悪魔と化した醜い娼婦たちであった。バビロンの大娼婦たちは、この男のした契約通りに契約違反の報いを受ける。

男も女も試し試され騙し合い討ちあった。

6「彼女がしたとおりに彼女にし返し、そのしわざに応じて二倍に報復をし、彼女が混ぜて入れた杯の中に、その倍の量を、入れてやれ。」

現代では処女は娼婦と変えられ、清らかな天使の処女は悲しみ、汚れた悪魔の娼婦は笑っていた。

不法は蔓延り、愛は冷える。

しかし家の父は乙女に言った、男は娼婦に愛などなく娼婦の愛は実りないぞ。娼婦を妻にしたい男はいない、やり捨て使い捨てで大事にされない。

現代ではマグダラのマリアは、悔悛した娼婦の守護聖人とされてきたが、わたしは娼婦の守護聖人ではないのである。

この時代に勝ち組だと思って笑ってきた者たちは、生く末負け組となり泣くようになる。

汚れた女の獣たちがおごり高ぶり、ぜいたくに暮らしていたのと同じだけの、苦しみと悲しみと災いが娼婦たちにいずれ帰ってこよう。

16「あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。」

蛇行剣と蛇年とAscension~

2025年1月2日記、今年は蛇年です。

猛毒を持つことで有名なスピリチュアルの(S)COBRAは「幻想」の「魔術」を使って、大娼婦バビロンの「娼婦」たちはセックスの性の(S)の「性魔術」を使って、不死鳥の再生と復活を封じようとしてきた。

しかし私たちキリストは、獣と世のこれらすべてに打ち克ったのである。

COBRAの推奨していたポリアモリーや地上ハーレム論は、家族の在り方の崩壊を招き、時代に逆行し人間の精気を枯らすもので、進化論ではなく退化論である。

美女に変身して若い男を誘惑して喰らい、デーモンと性交し精気を吸い取り食い殺すのは、ギリシャ神話でのエムプーサ(Empusa, Empousa,)

三者一体の女神像のヘカテーは、これらの幻影術を駆使する蛇女ラミアの魔女とも混同されているが別人である。

あなたのした過去の過ちや罪は汝の霊に刻まれ、死後もあなたに付き纏い、あなたがその一切を断ち切り上昇しないかぎり蛇女ラミアは追ってきて、あなたを手招き下界へと引きづり下ろし、あなたの人生を破壊するだろう。

蛇女ラミアは、地や地下を這う淫乱な悪女。
蛇女宇賀神は、地から天へ上る上昇の女神。

2023年1月、突如、日本の奈良県で国宝級の発見とされた日本最大の円墳、富雄丸山古墳から巨大蛇行剣が出土された。

これは3世紀の邪馬台国と同様に、日本に当時の日本列島の記録が無いため"空白や謎の4世紀"と呼ばれている。

日本限らず近隣の中国の歴史書などにも手がかりがなく、近年の新たな謎解きミステリーとして日本国内で騒がれている。

今もなお保持者や被葬が特定されていないが、これらは#07長髄彦に与えらたものである。

富雄丸山古墳は長大で6か所で蛇行しており、剣名には蛇の漢字が含まれているが、蛇は蛇でも、彼は地を這って行く邪悪な蛇とは全く違う。

2024年12月29日記、....あなたたちって、サタンの毒蛇?蛇に噛まれて地を這う横ばいの蛇?それとも毎回上下にup downして動く蛇?それとも常に上に昇っていく賢い蛇?

私たちって邪悪な蛇たちを切り落として昇っていける蛇なんだよね、みんな知らなかったなんて言わせないよ、過去世にみんなに教えてきているからね。

26 「しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってつかわされる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、またわたしが話しておいたことを、ことごとく思い起させるであろう。」

龍文盾形銅鏡も発見されているが、私の初子であった輪廻の彼は、邪悪な蛇たちを恐れずいかんなく切れる、最高に正義感の強い男の剣士であったのだ。

主は、偉人や英雄が沈まされ富まず、娼婦が浮上し富むことを由としない。

蛇が上に向かって天に昇っていく描写.... 金のドラゴンと呼ばれる、わたしはこの金の国の昇り龍である。

日本人よ、我々は闇と悪の広深さと邪悪な蛇の狡賢さと巧妙さとをよくよく知っている。黒い実を白い包み紙で覆い隠す蛇の子らよ。

寛大で慈悲深く愛と貴さと勇気と正義の誉に満ちた主と誉の息子の霊とに、辛酸を舐めさせた邪悪な蛇たちには天から最も重い刑罰が増し加え下され、いずれ与えた以上の災いを被ることになろう。

進化してきた縄文人なら、二度と邪悪な蛇たちを受け入れず、愛交わらないので相交わることもしない。本当の縄文スピリットと源はここに在る。

10「主は言われる、わたしがこの町に顔を向けたのは幸を与えるためではなく、災を与えるためである。この町はバビロンの王の手に渡される。彼は火をもって、これを焼き払う』。エレミヤ書21

バビロンの女666の獣たちは、地獄行で救済と安息を得られることはなく、肉が衰えるごとに身も心も醜態に病み死の床は寂しく虚しいものとなる。

呪われて体をくねらせ骨抜きになった軟弱な男の蛇たちはサタンの蛇穴に潜り込んだ。蛇の頭はバチカン〜シルクロード~地上~地下までに及び世界的に毒を撒き散らした。

創 3:15「お前と女、お前の子孫と女の子孫との間に/私は敵意を置く。/彼はお前の頭を砕き、お前は彼のかかとを砕く。」

引力の法則で惹かれ合う毒と毒、地上の毒女に呑み込まれた勇気のない犯罪者の蛭子ども。

イーロンXマスクXJFKjrとマドンナの関係X……

お前はわたしのかかとに噛みついた、ゆえに私はお前の頭を砕く。

64「 そして言いなさい、『バビロンはこのように沈んで、二度と上がってこない。わたしがこれに災を下すからである』と」。ここまではエレミヤの言葉である。」

大娼婦バビロンは滅亡して滅びゆき、アダムとイヴの蒔いた黒い種と腐った卵も、将来栄えることも大きく息を吹き返すこともない。

24「また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血が、この都で流されたからである」-イザヤ書13章

今や、都に終わりの時が迫る。その日が遅れることは決してない。




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