#55スターへの階段と明けの明星



女神とスターへの階段~


悪名高い女と赤い獣


17「災害をぶちまけた七人の天使の一人が、私に近づき、こう話しかけました。「ついて来なさい。地の大水の上に座っている悪名高い淫乱な女がどんな目に会うか、お見せしましょう。」ヨハネ黙示録


わたしはまた、もうひとつの赤い獣に目を向けた。


この赤い獣の額にも「世界中のみだらな女と偶像礼拝者の母、大いなるバビロン」という、なぞめいたことばが刻まれていた。 


6「 彼女は血に酔っているようでした。しかもその血は、彼女が殺したクリスチャンの血だったので、私は背筋が凍りつく思いでした。 7 「すると、天使が私に語りかけました。なぜ、そんなに驚いているのですか。この女と獣の正体を教えましょう。」


この悪名高い淫乱な獣は、かつてのバビロニアの妖怪#53リリートゥ/リリト(Lilītu、リリトゥ)である。


この獣は米国のサタンXともみだらな関係を結び、そして世界中の人々も、この獣の不品行の腐ったぶどう酒に酔いしれた。


12 「十本の角は、これから王位につこうとしている十人の王を表します。彼らは赤い獣と共に支配するため、一時的に王座につくのです。 13 彼らは同盟を結んで、自分たちの力と権威とを、その獣に与えます。」


この赤い獣の歌声とパフォーマンスは、当時米国で一世風靡したようだ。


しかしデビュー当初からLGBTQの旗振り役とゲイ・アイコンの看板娘は、目がある者なら、誰の目にも明らかな黒い実の黒星であった。


さらにこの唄う偶像の獣は、女神の名を大いに穢し、女神の象徴を大いに穢した、反キリストの666の赤い獣であった。


14「 そして、彼らは団結して小羊と戦いますが、小羊の勝利に終わります。なぜなら、小羊は主の主、王の王であり、彼に従う者たちは、えり抜きの忠実な者だからです。」


16「 やがて、赤い獣と十本の角はその女を憎み、襲いかかって裸にし、あげくの果ては、火で焼き殺すことになります。 」


獣はこうして底なしの穴から現れて、生きていましたが、今はいません。


そして、神より有名になりたいと夢見ていた666の赤い獣は、永遠の滅びへと向かった。


女神33 vs. 悪魔クラブ33~


 29「その苦難の日々の後、たちまち太陽は暗くなり、月は光を放たず、星は空から落ち、天体は揺り動かされる。」-マタイ24章

みんな肉体美だけの煌びやかに動く派手な偶像と、あの赤い階段に魅せられてしまったのです....彼女たちは美の肉で勝ったが、この肉に負けたのです。肉>魂


悪魔の誘いか神の誘いか


13「だれでも誘惑に会う場合、「この誘惑は、神からきたものだ」と言ってはならない。神は悪の誘惑に陥るようなかたではなく、また自ら進んで人を誘惑することもなさらない。」


14「人が誘惑に陥るのは、それぞれ、欲に引かれ、さそわれるからである。」15「欲がはらんで罪を生み、罪が熟して死を生み出す。」-


神は人々を天国に導こうとするが、悪魔は人々を地獄に導こうとする…


悪魔は悪い人々を責めず、断罪せず(許す)、回心させず、裁かず、罪を償わせず、赦す、...そして救いのない道、地獄道へと誘う

神は悪い人々を責める、断罪し(許さず)、回心させ、裁き、罪を償なわせ、赦す、...そして救いの道へ、天道へと誘う




女神への霊的階段はこのようなものではありません。


女神がこのような姿で現れているのは、皆さんが肉体美の魔力と魔界から打破できるようにするためです。


私はお婆さん、美女、幼子… 演技では無く素で、臨機応変変幻自在に生きる姿を現わすことができる。


元来「33」という数字は、観音菩薩がすべてを見通し、33の異なる姿になって人々を救済へと導くことができるという信仰に由来するものである。


仏教寺の京都の清水寺本尊では、三十三間堂の千手観音(菩薩)が33年に一度ご開帳がされているようです。


「御開帳」とは、寺院や神社や仏閣で、普段は滅多に目にすることができない秘仏や宝物を、限定された期間だけ公開する仏教徒の特別な行事である。


私は悪魔結社フリーメーソンの33階級の偽の神ではない、私はフリーメーソンから人々を救い出す、33聖数の真の女神である。


偽の神サタンに仕えるフリーメーソンと反キリストは、このように女神と人と地と世を大いに穢し惑わし破壊する者たちである。


私は赤い獣や彼女たちのようにスポットライトや承認欲求や他者賞賛を求めて歩き、自分を見せびかせるためにこれをやっているのではない。


私は悪魔の歌手マドンナのように、有名になりたいと思ってこのようなことをしてきたことは一度もないのです。


肉体美以上に、人が価値あることを学べなければ、人々は悪霊と偽の光に引き寄せられ、いとも簡単にこの妖艶な魔術と魔界に囚われてしまう。


魂のレベルと肉体美は同等ではないことを知れ、汝の実の程も知らない傲慢な高い鼻と長い脚は折れる。


次は美男美女の黒い実の獣が豚に、白い実の人が美女美男に、はたまた黒い実の美女美男が人に化けるかもしれない。


あなたは知らずして天からお試しに遭う。


女神は、肉の皮や雰囲気を装う包み紙ではなく、その実を見透かし、肉でなく人の心の中の実霊を評価するのである。


アメリカ人は、深い共産化から手と足と魂を洗い、富や宝や肉より身霊の道徳を身につけ励まねば、人も国土も下がり弱まる。


外国人は人種差別や白人至上主義から脱せられたか、魂のレベルで神と繋がれるか天の秤にかけられていたのである。


◉の出の巻 第二十三帖

「この世の位もいざとなれば宝も富も勲章も役には立たんのざぞ この世去て役に立つのは身霊の徳だけぞ 身に付いた芸はそのまま・役に立つぞ


人に知れぬよに徳積めと申してあろかな ◉の国に積む徳ノみが光るのざぞ」日月神示


そしてスター発掘とは、その実の働きによって、神の目にとまる光を放つ魂たちのことである。


私は外国の毒蛇にも負けず、共産化の赤に染まることなく、人に敷かれたレッドカーペットの上を歩いてきませんでした。


赤旗と白旗と紅白の結び~


赤と言えば、日本の11世紀の戦国時代には、平家は赤旗 vs. 源氏は白旗 が用いられていました。


紅白源平合戦、平氏負けても源氏に勝ったぞ、スターの種は平氏の実ぞ。平家は雅だな、「平家あらずんば、人にあらず」それすなわち平氏は人の種、源氏は獣の種であったぞ。


NHK紅白歌合戦赤を唄う獣たちはみな滅びの者ぞ。赤の広告塔TVメディア滅ぼすぞ。


17世紀から「赤」は主に共産化の比喩として、また共産主義国・共産主義・社会主義・革命・群旗の象徴的なカラーとして使われるようになりました。


「赤」という色自体に悪いイメージを植え付けたくはありませんが、近代のマルクス共産主義の象徴の赤星、中共や社会主義の象徴の赤旗、ロスチャイルドの赤い盾…


神の名の下の国家では、偽の神が置かれ悪魔の子である獣ばかりが産み増やされ、金は獣に注がれ、天と地は獣と悪魔の支配下におかれていた。


先立って共産化に立ち向かった神の国日本は、一時敗戦したが、その実は永遠に勝戦していたのである。


赤黒い道の汚れを祓い、白い道を歩いてください。


底無し沼を出ないと生きても死んでも膿みの地獄となり、世に獣が満ち溢れてこれまでの赤化した地獄の血の海となってしまう。


偽証、詐欺、窃盗、汚職、犯罪、殺人に手を染めるな、汝を赤く染めることのないように。


偉大なしょうと黄金の夜明け前~


2021年11月17日リリースこの曲の歌詞に、とても共感しながら聞いていたことを覚えています。


“♫ 胸の中にある灯りが未来を どうしても指して消えないんだ 冷たく深く閉ざした心にも 小さく強く 輝き続けてる 願いが叶うその日まで まだ紅に染まらない 白い道を行く....”


2022年3月29日記、心の中には、まだ見ぬ、まだ知らない、会ったこともない。その誰か、、、その人を心の針はずっと指してして、それが心の中から消えない...


そうして一日一日と生きていく中で、知らずにその灯りに向かって歩いてきてたどり着いた。


2021年12月8日「彼女は、私が息をする前から私の魂の中にいて、永遠に私を導く光でした。彼女の愛は永遠に私の中にあります」〜海


わたしにとっては、まだ見知らなかった彼が、眠り目の私を導く光となってくれました。

た」


マリアはマリア・ルシフェル(光を与えるマリア)と呼ばれた。マリアを愛したばかりに、イシュアは死者の中から、ラザルスを甦らせたと言われた。「イシュアがマリアに対して拒んだ恩寵は何1つなかった。イシュアがマリアに与えない愛のしるしもなかった。


GOD IS HOPE。


と、ルシアン・リンカーン・ウッド・ジュニアは度々その動画を流してくれる。


わたしたちは肉ではなく、魂で繋がっているのです。


7「主に信頼し、その希望が主である人は幸いです」- エレミヤ書 17


2024年3月14日記、私は歴史上でいくつもの象(像)が残っているが、それはミーハー的なハリウッドや映画のショーではない。


象(しょう)、賞(しょう)、SHOW(ショー)、どれも音の響きはショ-。


そして私は、賞や像や実際のトロフィーなど何も求めていないし、有名になりたくてやっているのでない。


2024年4月4日記、ただ、私の思想や理念の正しさを、夢を、希望を、信念を、証明してきただけだ。


そしてどう乗り切るのか、どう断ち切っていくのか、どう乗り越えるのか、どう打破していくのか、どうやってやるのか、その方法すべてを教えてやった。


滅多にない、33の生きる秘仏の大いなるご開帳である。


米「現実は、メディアによって売り込まれる「スター」の理想像とは大きく異なる。 男女を台座に載せるな。毎日毎日、私に真実を教えてください!イエス・キリストは この世を歩んだ唯一の完璧な人です。 彼の模範は、私が自分の人生をどう生きようとしているかということだ。 🙏🙏」


そして私は、彼がしてきた正しいことも証明します。

大切なことは、映画の中にではなく、真実の物語と歴史を正しく残して後世に伝えていくことです。


主は宮から赤を流し、世から共産化の赤を流し、愛する人たちと会えるように、今日も白い道を歩む…


これまでの共産化の闇世から、いま光の世へ移行しているのは、創造主の ”男女の真実の愛”を通して生まれています。


2022年2月6日「一生の愛、決して死なない熱、この愛に込められた力、二つの体、一つの欲望、一つの火」~海


私は彼との魂の約束を守っていて、彼も私との魂の約束を守っていて、そうして皆さんを守っています。


そうして神の子たちと、大きく偉大な創造を成し遂げようとしています。


そして私は白い道を歩み、彼は黒い道を歩んでいる。


黒と白、両者は一見相対し合い、別々の道と主張に見えるが、わたしたちの心の中の想いはひとつで、共に光を掲げるという共通の目的と意志の下にある。


光か闇か、見誤ることなかれ。


明けの明星は、夜明け前の明け方に、東の空に明るく輝いて見える金星。


19「あなたがたも、夜が明け、明星がのぼって、あなたがたの心の中を照すまで、この預言の言葉を暗やみに輝くともしびとして、それに目をとめているがよい。」ペトロの手紙二1章


2024年4月21日「あなたを私の腕に抱き、あなたを私の魂に溶け込ませたい。私たちが消えるまで、私たちが星になるまで」~海


2025年2月26日記、朝、彼が起きる頃....、夜、私は眠る頃....。日月が毎日同じ朝を迎えられますように。~日月の祈り。


日と月が一つに重なるとき、もはや朝と夜ではなくなり昼となり、真の昼である真昼の星が頂点に昇って輝く。


大宇宙の最高の意識の三位である、父・母・子の△が表に復古したとき世界の闇は晴れ、三柱を立てる神世である限り、永遠に真昼のような光の世となろう。


天の霊界の三角ピラミッドが、地においても正位置で現れ、三柱が喜ぶとき、人民はみな、うれしうれし、みなが、たのしたのしとなる。


私たちは永遠の夫婦星として空に上がって天と地で生きつづけ、聖霊の根に繋がる魂の家族たちが世々限りなく支配する。


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