#64 自由の目神と真の独立記念日
自由の目神とプロビデンスの目~
世界最古で最大の秘密結社フリーメーソン
1935年発行アメリカの1ドル紙幣やフランス革命の人権宣言にも使われている、世界的有名な象徴「プロビデンスの目」。
この象徴は各国様々なところで用いられ、米ドルのみならず日本銀行、日本テレビメディア、アメリカ情報認知局(IAO)DARPA、ウクライナ紙幣、イルミナティの象徴などにもみられる。
「イルミナティ」は18世紀、1776年イエズス会の修道士であった大学教授のアダム・ヴァイスハウプトが創設した秘密結社である。この秘密結社の創設の資金援助を行ったのがロスチャイルド家の祖、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744-1812 年)」-Wiki
結社結成の日、創設者ヴァイスハウプトは『Novus Ordo Seclorum』、ラテン語の意味は「新世界秩序」というタイトルの本を出版したようだが、中身は共産主義思想である。
イルミナティ( lluminati)とは英単語で、啓蒙, 悟り, 主義, という意味にも訳される。
日本語では、カタカナ文字の「イルミナティ」と、日本語の漢字の「啓蒙」は、それぞれ別の単語の意味として認識され使用される。
ここでのイルミナティは、人々から呪われた13血族を指す。
1776年創設のイルミナティのエンブレムは、女神「ミネルヴァのフクロウ」をシンボルとし、これは啓蒙の光が闇を照らし、無知から知識へと導くことの意味として使われてきた。
しかし創設以来イルミナティは、彼らの象徴である女神の「まことの啓蒙の光」を、「偽りのイルミナティの光」で覆い隠し、多くはフリーメーソンと癒着していった。
今やフリーメーソンの象徴と化した左目を主張するピラミッド形のプロビデンスの目は、悪魔崇拝者と秘密結社を象徴とするものとして知れ渡り、悪魔結社のシンボルとみなされている。
アメリカは今やフリーメーソン大国と言っても過言ではなく、人民がフリーメイソンの支配下に置かれているほど深刻化している。
司法・立法・行政・議会・連邦政府・政治家・起業家・医師・裁判官・弁護士・民間組織・宗教・教会・メディア・CIA・芸能界・スピリチュアル業界・スポーツ界.... あらゆる分野に浸透しているように見える。
司法には市民の自由を守る使命があることから、裁判の遂行が政治権力によって歪められないよう、司法権の独立を保障するための憲法の規定が設けられている。
しかし国家の根幹である、司法・立法・行政にフリーメーソンが入り込んでいることから、米国の三権分立は賄賂と汚職で完全に癒着している。
それゆえアメリカの三権分立は死体で機能せず、歴史上最も腐敗した最高裁判所と言われるまでになっている。
法の番人の代理である司法も、憲法に基づく共和国の法律と憲法を公正に守るという職務宣誓を厳格かつ適正に行っていなかったのである。
国民に権利はあるが権力はない、権力を持たされている職務者たちが、国民に対する義務を果たしていないのが問題である。
米「情けない、アメリカにとって悲しい日だ。神様、どうかこの国とトランプ大統領に手を差し伸べ、この惨状を一掃してください。」
アメリカは建国に失敗し、奥に控えている神が出てこなければならないところまで倒され、侵食されてしまった。
テミスの天秤と正義の審判~
規定にある通り、司法には外的の圧力によって裁判が政治権力で歪められたりしてはならず、独立していなければならない。
困ったときの神頼み。でも・・・生きる神がいなければこれはできない。
あれはなんだ、あの連邦最高裁判所の建物にある偶、あれなんだと思う?・・・そして、偶像にはあなたがたを救う力はない。
14 「すべての人は愚かで知恵がなく、すべての金細工人は/その造った偶像のために恥をこうむる。その偶像は偽り物で、そのうちに息がないからだ。」-エレミヤ書10
偶像に価値があるのではなく、世界的に有名な偶の実霊にこそ価値があるのだ。
18「 諸国民は怒り狂いましたが、あなたも怒りをあらわされました。そして、死人をさばき、あなたの僕なる/預言者、聖徒、小さき者も、大いなる者も、すべて御名をおそれる者たちに報いを与え、また、地を滅ぼす者どもを滅ぼして下さる時がきました」。-ヨハネ黙示録11
イルミナティはフリーメイソンと手を結んでいるかもしれないが、フリーメイソンは、いずれにしても悪魔と手を結んだことで自ら嵌められたことを今後悔することだろう。
フリーメーソンには会員独特の握手の秘密外交があるようだが、わたしは敵とは手を結ばず、日本人は挨拶で握手をしない。
挨拶では頭を下げろ、悪魔はイエス・キリストの御名に震えている。それは、わたしがこの権力(ケンリョク)なる剣力(ケンリョク)を内側に有しているからだ。
私は、普段権力で人を服従させたりすることなどせず、またそれをひけらかしたりもせずに剣力を秘めている。
つまり、わたしは孤立している孤立主義ではなく、癒着せずまことに独立している唯一の独立機関なのです。
在る テミス(Themis)、その名は古代ギリシャ語で「不変なる掟」を意味する、ギリシア神話の法と秩序の女神。
フリーメーソンの象徴コンパスのGは、宇宙の調和と秩序を創造した神の存在とフリーメーソンにおける幾何学の重要性を象徴し、幾何学は宇宙の秩序を理解する鍵であるとされている。
では、このGとは何だ、GODのGか。
プロビデンスは、キリスト教義で摂理という意味で、神の全能の目(英: all-seeing eye of God)を意味する。
しかし彼らの神は、真の神ではく、悪魔サタンや堕天使ルシファーである。
フリーメーソンのプロビデンスの目のシンボルは左目を象徴としているが、わたしはウインクをするとき自然と左目を閉じる。
今日彼らに、このウインクを贈ろう。
キリスト教義でピラミッド形の三角形は、キリスト教における「父なる神」「子なるキリスト」「聖霊」という三位一体を表す。
プロビデンスのまことの目とは、イシスの目であり、わたしの目である。万物を見通す目とは、このことである。
エレミヤ書16章
17 「わたしは東風のように、彼らをその敵の前に散らす。その滅びの日には、わたしは彼らに背を向け、顔を向けない」。」
わたしは目の前に立つ者の顔を見なくても、その日には、邪悪な蛇である全てのフリーメーソンを右手の剣力(ケンリョク)で一網打尽に切り落とす。
―レディ・ジャスティス 正義の女神
米「神ご自身に愛され、神が知っておられることを知ることは、とても慰めになる! それが私が必要とする慰めと励ましのすべてだ! 主は何が起こったかを知っておられ、私が聞かなかった醜さを見聞きしておられる。 彼は完璧に裁いてくださる!」
17 「わたしの目は彼らのすべての道を見ているからである。みなわたしに隠れてはいない。またその悪はわたしの目に隠れることはない。
18 「わたしはその悪とその罪の報いを二倍にする。彼らがその忌むべき偶像の死体をもって、わたしの地を汚し、その憎むべきものをもって、わたしの嗣業を満たしたからである」
フリーメイソンリー彼らの基本理念は「自由、平等、友愛、寛容、人道」の5つ。
しかしその中身と中の実は、自由ではなく不自由であり、平等ではなく不平等であり、友愛でなく脅しであり、人道ではなく非道であり、寛容ではなく狭量であった。
フランス革命の有名なスローガン「自由・平等・博愛」だが、続きがあるのは面白い…
彼らは自ら掲げてきた政権公約を有言実行しなかったので、自らにその公約の通りにしてもらおうではありませんか。
「自由・平等・博愛、さもなくば死を!」
彼らは目先の誘惑に負けて悪魔と契約し、入会儀式で目隠しを強要され、血の誓いをし、衣服を剥ぎ取られ、秘密を墓場まで持っていく誓いを立てる。罪を犯すことで互いに弱みを握り合い、脅しや恐喝を受けながら悪魔の奴隷と化す。
彼らは神と国家に忠誠を誓わず、悪魔とその仲間に忠誠を誓った。
まことの神と国家と憲法に背くことは反逆の罪に値し、神と国家を転覆させるために長らく働いてきた罪は非常に重い。
また、長らく神/女神の知的財産を我物にして悪事を働き、わたしのブランドのイメージと信用を損ねただけでなく、わたしの許可なく生きる神の知恵と知的財産をも勝手に盗みながら自らの金に変え、わたしの私的財産に違法にアクセスして長年窃盗を行ってきた。
フリーメーソンメンバーは血の誓いを立て、誓いを破れば喉を引き裂き内臓を取り出されるようだ。それに比べれば法の裁きの方が生易しくずっといいだろう。
最光裁のハンマーを叩く。
第一に、フリーメーソン組織を犯罪組織として認定し、全支部壊滅の裁きを下す。
第二に、フリーメーソン会員は上層部から下層部まで犯罪者として特定され、全員死刑を求刑する。
第三に、フリーメイソンは神から違法に盗んできた富を全て、その所有者であるわたしの元に返還しなければならない。
ワシントンDCと天蓋の裁き~
研究者の解読によると、ワシントンD.C.では古代神殿と重なる特徴が無数にあるようだ。
フリーメーソンの間ではシンボル的な建物があり、その一つ目がピラミット、二つ目がソロモン神殿、三つ目がワシントン記念塔だという。
円形広場の天井には≪ワシントンの神化≫というタイトルで、神格化されたジョージワシントンが描かれているという。これは、彼が神の一人として天国にいるということが表現されているそうだ。
連邦議会議事堂の円形広場の下には霊廟があり、これは墓への入り口で、霊廟の真下には人が滅多に訪れない小部屋があり、それはワシントンの墓と呼ばれている。
ワシントンが眠っているとされるが、箱は空であるという。なぜ空かというと、彼が神として天蓋にいるからだとされてきた。
わたしがまことの神であるのに、神を名乗っていたとされるワシントンは一体何か、
ワシントンは神として復活するため、天蓋にいるそうだ。では、そのワシントンはどこにいようか。あいつは地獄の墓で眠らせておいた、それは奴が天にも地にも蘇らせる権位がないことをここで示すためだ。
天蓋(てんがい)とは、古代の宇宙観や天文学において「天」を指す語。
あいつは墓場と地獄まで秘密を持って行ったが、天はこのように歴史の記憶を世の人々に蘇えらせ、ワシントンは天蓋の裁きにかけられるのだ。
これが本当の死と再生の儀。
悪魔の目のフリーメーソンは、死と再生の儀式で自己犠牲を演じるという、あのような演技しかできないのである。
本当の自由の神殿とは~
フリーメーソンは、儀式を行う建物を神殿と呼び、アメリカの国会議事堂は「自由の神殿」と呼ばれている。
アメリカの連邦議会議事堂はまた、フリーメーソンの二つ目の象徴「ソロモンの神殿の複製」とも称されている。
そこにはかつてのソロモン神殿があったと噂され、エルサレムの岩のドームと同じ本数で柱の数は40本ある。
4「あなたがたは、『これは主の神殿だ、主の神殿だ、主の神殿だ』という偽りの言葉を頼みとしてはならない。」-エレミヤ書7章
2025年7月4日 今日で本当の自由の神殿が、まず今年ここで完成するのだ。主の主の霊(レイ)は日本暦令(ゼロ) 7年、生命の樹の柱の齢(レイ)が今日で全て建たる。翼年の米国暦250年には、250=分解して足すと2+5=7 +0
三つ目のフリーメイソンの象徴「ワシントン記念塔」は、彼らの予言である目次録が時間軸で表され、迫りくる第三次世界大戦が暗号で記されているという。
しかしこれは、ヨハネの黙示録を基に、フリーメーソンが新たに構築した予言塔である。
フリーメーソンなるDSのたくらみは、神の聖書の言葉を用いて、彗星や小惑星の衝突に見せかけて故意に災害を引き起こしハルマゲドンなる第三次世界大戦を演出し、人工災害の大犯罪で人類の終わりを神の終末論へと変えようとしていたのである。
最大の沼地の中心地であったワシントンDCのDSたちは、人類の神と善を滅亡させ、悪魔の自称エリートたちだけが生き残る計画を着々と水面下で進めていたのである。
13ピラミッドの最期の審判~
このフリーメイソンの予言塔の時間軸は、2009年から2022年を頂点として13段積まれており、彼らの予言では、13年目の2022年こそが世界の終焉を意味するハルマゲドン、最期の審判の日であるとされてきた。
ドル札上の切り離されて浮いているような頂点の小ピラミッドとは#55 このことであり、わたしはこの三角の頂点にいる13仏裁判長の目。
十三仏は、亡き人の生前中に犯した罪の裁きを行う裁判官。
人類の善と悪の戦い、そしてフリーメイソンの時間軸の予言は外れ、神があらゆる罪に報復する日とは、主が定めていたこの2025年である。
8「まことに、主よ、私たちはあなたの裁きの道においてあなたを待ち望みました。私たちの魂はあなたの御名と、あなたの記憶を慕い求めています。」-イザヤ書 26章
アメリカ1ドル札表面の肖像画人物、アメリカ合衆国の初代大統領ジョージ・ワシントン。
ドル札裏面の左側ピラミッドの上部には「神は我々の企てを支持される」、下部に「時代の新しい秩序」とローマ数字で「MDCCLXXVI」(1776)と書かれている。
また、ラテン語で右の白頭鷲の下部に「多くのものから一つに」、と記され、ピラミットの周りに記された文字は≪New World Orderの始まりを表明する。≫ ―彼らの目的は神なきNWO。
アメリカの首都ワシントンD.C.には、戦争犯罪者で有罪となった南軍Xのアルバートパイクの銅像が誇らしく置かれている。
オリーブの女神と米国独立記念日~
ドル札裏側の右側には、33枚の羽をもつ鷲が頭をオリーブの枝の方を向き、13の実と葉のついたオリーブの枝と13本の矢をそれぞれの足に握り、「戦争と平和」および「平和への願い」が表されている。
しかし、オリーブの女神であるまことの神は、NWOや先住民の迫害と無差別殺戮など支持しない。
彼らは象徴の平和とは反対に侵略し、イギリスと同様に未開の地の人々を切って開いていき、アメリカ先住民の人権と権利と命を奪った上で英帝国から13州の植民地とし、インディアンの絶滅政策と皆殺しを命じた。
「今では、ワシントンの名を聞いただけで、我々の女たちは後じさりし、顔色が悪くなる。そして、我々の子供たちは母親の首にしがみつく」-イロコイ族の言葉
ワシントンは黒人奴隷を所有し、インディアンを「姿こそ違えど、インディアンは狼と同様の猛獣である」として、先住民を「猛獣 (beasts of prey)」と呼んだが、ワシントンのその実、どう猛な獣の霊であった。
アメリカ建国の父は、悪魔の父である。
ワシントンとDCには、まことの神から天罰の激しい落雷が下る。
革命の名の下で行われたフランスの革命とアメリカの独立は、共産主義と同じく人類皆平等を掲げた思想で、聞こえはいいが、国家・伝統・王政・宗教・文化の破壊である。
フランスアメリカも、フリーメーソン国家と化したことは大いに恥じ入るべきである。
いずれも真の神を隠したり無くしてしまおうとする、形を変えた共産主義革命だったのである。
よくよくあなたがたに言っておく、生きるまことの神なしに、日米両国の今も未来もない。
ハルマゲドン最終戦争の地とは日米。日米両国はこの生きるまことの神の現われをもって、独立戦争で本当の勝利をたすことができるのだ。
日米に神の御加護が、そして𝕴𝕷に祝福が在る。
God's Breath -神の息
これが祈念された真の独立記念日―My birthday🎉
米「"一つの民、一つの神の下、一つの旗に敬礼"! 🙏🏽🙏🏽❤️❤️」
米「アーメン!私たち人民は、アメリカにおける共産主義を決して受け入れない。 神の下の一つの国、アメリカ合衆国が自由であることを祈ります。 イエス・キリストは神です。 🙏❤️🇺🇸」
米「悲しいことに、多くのアメリカ人が砂の中に頭を突っ込んでいる!神の下にある一つの国、唯一の真の生ける神!」
米「 私は、世界中の私たち国民が、この一瞬の出来事を通して、神が私たちに与えてくださった力によって、全能の神に支えられた完全な裁きをもって、人類に降りかかったこの悪に対して完全な行動を起こし、二度とこのようなことが起こらないようにすることを祈ります。 イエス・キリストの御名において、アーメン!」
法の上には誰もいないのではない。法の上には神があり、天があるのだ。
これが13仏裁判長、菩薩33最高位の最期の審判。
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