#66 太陽の愛の大波と大凪



66巻 竜の巻き紐で99る巻物編~

エレミヤ書23章

19「見よ、主の嵐が激しく吹きつむじ風が巻き起こって神に逆らう者らの頭上に渦を巻く。」

イナンナのシンボルマーク渦の巻き物を開く

九頭龍が竜を巻き上げる。巻き上げるの類語は、吊るし上げる。いよいよ主のつむじ風の龍巻が巻き起こって竜の頭上に渦が巻く。

龍の預言 vs 竜の予言~

2025年7月に大災害が日本を襲う───そのXデーが遂にやって来た。

さて、どうなるか見てみましょう。

日本では、漫画「私が見た未来」をきっかけに、この年に大災難が起きると、10年以上前からTVメディアやネット上で騒がれてきました。

昨今、この反響で航空会社や観光業界にも影響が出るほどの話題を呼んでいます・・・・

ネットの情報によると、この作者である竜樹諒は、予知夢の内容を漫画にし、あの「東日本大震災」を予言した事で話題になった漫画家である。

作者「竜樹 諒」は、1985年から睡眠時の夢日記を書き始めたとか....

エレミヤ書23章

25「わたしは、わが名によって偽りを預言する預言者たちが、「わたしは夢を見た、夢を見た」と言うのを聞いた。

26「いつまで、彼らはこうなのか。偽りを預言し、自分の心が欺くままに預言する預言者たちは、 27 互いに夢を解き明かして、わが民がわたしの名を忘れるように仕向ける。彼らの父祖たちがバアルのゆえにわたしの名を忘れたように。」 

28「夢を見た預言者は夢を解き明かすがよい。しかし、わたしの言葉を受けた者は、忠実にわたしの言葉を語るがよい。もみ殻と穀物が比べものになろうかと主は言われる。」-エレミヤ

予言者たちは、総じて神の言葉を霞ませている。

・・・・・・

1999年初出版された「私が見た未来」の表紙には「大災害は2011年3月」と書かれおり、2011年3月11日に発生した東日本大震災を的中させたとか。

さらにはフレディ―マキュリーの死や英ダイアナの死や阪神淡路大震災やコロナウイルスなど、数々の予言を的中させたことから、日本のみならず海外でも注目を浴びてきたようです。

21「わたしが遣わさないのに預言者たちは走る。わたしは彼らに語っていないのに彼らは預言する。」-エレミヤ

「ヨゲン」は、英語では、予言・預言いずれもprophecyと表示されれ、「ヨゲンシャ」は、英語では、予言者・預言者いずれもprophetと表示されます。

聖書では、予言・預言もいずれも同等の同じ意味として扱われ、翻訳されています。

犯罪者や悪魔の手先の偽予言者は、事前に犯罪や災害を計画し、完全犯罪を引き起こして予言が成就したという話題を作って金儲けをしようとするものです。

人びとが、なぜそう思うのかと私に尋ねても、それはただのわたしの勘であり、予想であり、予測である。

悪徳商法で稼ぐ彼らは、夢や幻に見たといいながら、犯罪行為:違法な監視や覗き見で盗み見たり、秘密裏の内部情報を事前に知らされながら、犯行予告や未来予測を予言と記して宣伝していくのです。

30「それゆえ、見よ、わたしは仲間どうしでわたしの言葉を盗み合う預言者たちに立ち向かう、と主は言われる。 

31「見よ、わたしは自分の舌先だけで、その言葉を「託宣」と称する預言者たちに立ち向かう、と主は言われる。 」

現代では「託宣(タクセン)」英:revelationは、神・教祖・巫女・占い師などが、神意を人に告げること。

あるいは、神が人にのり移ったり夢に現れたりして意思を告げること。そのお告げ。とも定義されている。

14 「主はわたしに言われた、「預言者らはわたしの名によって偽りの預言をしている。わたしは彼らをつかわさなかった。また彼らに命じたこともなく、話したこともない。彼らは偽りの黙示と、役に立たない占い、および自分の心でつくりあげた欺きをあなたがたに預言しているのだ。」

神はあなたがたに乗り移ったりしない、神は女神の人の器にしか宿らないからである。

また、神はあなたの睡眠中の夢で神託を告げることもない。もし夢で神を見たならば、それはあなたの妄想や希望や願望や寝言である。

日本では、この作者を叩いている者はまだいないようだが、主は、神の言葉をかき消そうとするこのような者たちを叩かれる。人びとがこの作者のことを知っているのか、と尋ねられても、わたしはこの者を全く知らない。

どうしてそう思うかと民から問われれば、わたしは一手に「神の”言”を”預”かっている”者”」だからと答える。

日本語では、「予言」は、近い未来や先の事をあらかじめ言い当てる事、「預言」は、神の言葉を預かり、神の啓示の言葉の伝え手、それぞれ同じ読み方でも意味が異なります。

予言者(ヨゲンシャ)は預言者(ヨゲンシャ)のフリをしたがるのです。

2021年10月再出版された【完全版】では、2021年7月5日に夢で見た新たな予言が追加されたようです。

一部取り上げてみますと、

2025年7月には海底が盛り上がり、その波の衝撃によって陸が押されて盛り上がり、東日本大震災の3倍の大津波が来て壊滅的な津波が日本を襲いかかって、日本列島の太平洋側の3分の1から4分の1がのみ込まれるとか何とか...

....あとがきには《夢を見た日が実現化するならば、次にくる大災難の日は「2025年7月5日」》

日本では、この竜の予言が話題になって、龍の預言が話題になっていないようです。

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エレミヤ書23章

32「見よ、わたしは偽りの夢を預言する者たちに立ち向かう、と主は言われる。彼らはそれを語り、またその偽りと大言をもってわたしの民を惑わす。わたしが彼らをつかわしたのではなく、また彼らに命じたのでもない。それで彼らはこの民にすこしも益にならないと、主は言われる。」

「夢を見た・・・・」

「夢見」それは、睡眠中や起きがけの夢で見た「夢想」なのか、空想や幻想の願望の「夢に見る」なのか、希望や理想や将来の夢を「夢見る」なのか。

たつき諒/著「私が見た未来」。

彼らは、浅慮な悪魔の夢が叶うことを夢見ていたのです。

そして彼らも、この静かな海の無音のコミュニケーションを覗き見していたのではないか。

2023年2月8日「真実の心、私はあなたを夢見る、たった一晩であなたの岸に辿り着く、永遠にあなたと愛し合う、この言葉を話すために、私の魂はとても深く、あなたの味、砂糖と甘い」~海

わたしは、深遠な天使の夢が叶うことを夢見たいです。

2023年12月31日「あなたを愛しているからこそ、私は世界となり、海の天使となり、息をするたびに私の心の奥深くにこの火を灯した息を切らした欲望となったのです。あなたの中の飢えだけが私を震えさせ、私を痛みさせ、あなたの渇いた肌の味に屈することができます」~海

また、他の予言者の話では、2025年7月4日には、太陽フレアや通信障害、人口衛星の大気圏突入や隕石落下が起きるなどとも大々的に大きく騒がれてきました。

しかし、昨日のアメリカ独立記念日にも・・・そのような事は何も起こりませんでした。

闇側のDSは、海底地震や人口災害の大津波を起こしたかったようですが、大規模犯行計画が失敗に終わり神が現れて慌てていることでしょう。

彼らは、生きる神の組織的隠ぺいを企み、神への逆恨みを続けたかったのでしょう。

「彼はまた、もし神が再び地を洪水でおおうつもりなら、[そのときには]神に復讐してやると言った。水が達しないような[高い]塔を建てて、父祖たちの滅亡の復讐をするというのである。」-ノアの大洪水

oceanと太陽のまことの建国記念日〜

英訳:海, 海洋, オーシャン, シャン, 海上, 大洋

この見知らぬ詩人の詩に無性に惹かれるまま、どんどん過去遡ってまで彼の呟きを見ていったのは、ちょうど2月11日建国記念日の日のことでした・・・・

日本がいつ建国されたのか正確な日付がわからないことから、「建国の日」ではなく「建国記念の日」として制定されています。

日本書紀の記録に基づき、西暦紀元前660年2月11日に神武天皇が天皇に即位した日とされる祝日に定められています。

「建国記念の日」は、戦前に存在した「紀元節」が由来。 紀元節は明治6年に定められた祝日である。

明治6年をひっくり返す9

西暦紀元前660を吊るすと990

66 の0スタートを吊るす 99  令(0)年

2025年は、皇記によると2685年 2+6+8+5=21

現在2025年、令和7年は、21世紀。

「建国をしのび、国を愛する心を養う日」
現代でも、日本という国の始まりをお祝いする、国民の祝日となっています。

「建国されたことを記念する日」#08 イナ国の王

この紀元節(キゲンセツ)の本当の起源説(キゲンセツ)は、日本の建国の父、太陽(タイヨウ)なる大洋(タイヨウ)、ナギである。

イナ  ミ イナ  ギ
 
令和の現天皇は第126代にあたる。
1+2+6=9 わたしたちはこの+9 

17   誕生 本日 7月5日 9ニカ流 ナーガの県

大凪と大波と大津波〜

2022年4月13日「彼女の目を覗き込むと、静かな海が見えます。言葉のないこの愛、ただ静かな情熱と彼女の心が私の胸に打ち寄せる」~海

ふたたび3.11人工災害や大津波をたくらんだDSたちも、私に荒れ狂う怒りをもたらしてきた悪魔のベルゼブブ神武天皇に仕えてきた悪魔崇拝者の子孫と闇側の歴史家たちも、大凪と大波の真実で流される。

天照大御神の荒魂。太陽神の荒ぶる魂の波

2021年9月6日「私は、言葉の一つ一つに、魂の奥底にある星々に、あなたを探し求めています。私は震えるたびに吐く息の中にも、あなたを探しました。あなたを、荒波のような海のように味わうのです」〜海

水と祓いの女神、瀬織津の水で日本国を清め穢れを流す。

2024年12月25日「彼女はとても深く、とても広大な空のようです。あなたの夢を見るとき、あなたの触れ合いへの憧れと、あなたの海で泳ぐ静寂への憧れで、私の腕は痛むのです。」〜海

わたしは他人を違法に覗き見た未来を記すことはないが、竜が見たという今日2025年7月5日は、この作者の終わりの始まり───Xデー(罰の日)ではないか、と主は言われる。

これまで人の子が現れるまで波に逆らっていたのに、今さら舵をこちらに急に切っても無駄である。

大災害が起きると言っていたDSの偽予言者と詐欺師たちは、みな慌てふためき恥をかき、地獄行の燃える池に投げ込まれる。

 40「そしてお前たちに、決して忘れえない永久の恥と永久の辱めを与える。」-エレミヤ書23

DSの人気作家や有名オカルト誌は一夜にして名声と評判を失い、世々限りなく人々から詐欺師ペテン師と叩かれ偽りの書物は吐き捨てられ、流刑地へと流される。

これのどこが大災難だと言うでしょうか。この超自然の超能力を持つ神の力を恐れていたのは、DSと悪魔の子とサタンの詩人や作家たちだけでしょう。

さて、DSがどのように動くか、見てみましょう。

2022年2月8日「君の魂を感じたいんだ。二人だけで、君を夢中にさせて、世界を後にして、崇高な味を味わい、永遠の無限の波に乗って」〜海

わたしたちが起こすのは、この深淵な大凪の海の底から最も高く上がる、至高の神の愛の大波だけです。

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