#88 神イスラエルとユダヤの選民


 
中東イスラエルの沈没とラストジャパン~

「イスラエル国家」のゆくへ...

近代でイスラエルというと、世界中の殆どの人々が中東のイスラエルを想像し、その地名をイスラエルと見なしてきました。

イスラエルの神が現れると、まことのイスラエルの民はわたしの話を理解し始め、これからの栄光を垣間見た。

74 「わたしたちを敵の手から救い出し、75 生きている限り、きよく正しく、みまえに恐れなく仕えさせてくださるのである。」-ルカ1章

(「もし誰かが日本を攻撃したら私たちは即座に第3次世界大戦を始める、OK? だが、我々が攻撃を受けたら日本は私たちを助けなくてもいいんだ。」)

 最期にイスラエルを救う -DJT

2018年12月7日、トランプ大統領はエルサレムをイスラエルの首都として承認し、アメリカ大使館をエルサレムに移転することを表明した。

でも、彼が救う、イスラエルのために戦う。と言っていたのは、ベンヤミン・ネタニヤフの中東イスラエルのことではありません。

71「 わたしたちを敵から、またすべてわたしたちを憎む者の手から、救い出すためである」

近代における初代イスラエル国家の首相として宣言を行なったのは、ロシア出身のダヴィド・ベン=グリオン。

「エレツ・イスラエル(イスラエルの地)はユダヤ人誕生の地である」という序文から始まる、ユダヤ人国家「イスラエル」の独立を宣言した。

この中東イスラエルの独立宣言が行われたのは、日本の敗戦時1945年から3年後のことである。

グリオンは東のパレスチナにおけるユダヤ人国家の建国宣言を行い、イギリス委任統治の最終日である1948年5月14日イスラエル国家の独立宣言をした。尚、東京裁判の判決が日本で報じられたのは、1948年11月13日。

当時のアメリカ合衆国大統領ハリー・S・トルーマンは、この中東イスラエル独立宣言後、直ちにイスラエルを国家承認したという…

イスラエルの神は、イスラエルの名と栄光を宗教や政治利用し、他国の益として悪用させることを由としない。

またどこであっても真イスラエルの栄光と真実の歴史を奪う者たちは、輝きと名誉と命を失い、イスラエルの名の栄光を浴びるに値しない。

イスラエルの栄光はイスラエルに戻す。

トランプ大統領はイスラエルを「アメリカの最も信頼できる友」としており、「我々は100%、イスラエルのために戦う。1000%戦う。永遠に戦う」と過去のインタビューで答えています。

なぜトランプ大統領がこのように言っていたのか。それは、彼はわたしと日米がどのような立場に置かれているのかを知っていたからです。

米「今、それを貫いてください、大統領。保守派はイスラエルについての真実に大勢で目覚めています。」

日本国憲法と改憲~

日本の金は昔も今も全世界から狙われてきた。

日月神示 第40帖
「北も南も東も西も、みな敵てきぞ、敵の中にも味方あり、味方の中にも敵がいるぞ、金きんの国の日本へ皆(外国・幽界)が攻めて来るぞ、神の力ちからをいよいよ現わして見せてやるから、外国よ、どこまで強いか攻めて来て見よ、臣民の洗濯が第一と言って居ることを忘れるなよ」-岡本天命

日本・イタリア・ドイツは、かつてWWII時に共産主義国に対する戦いを挑んだ同盟国であるが、その結果、国際紛争解決の手段として戦争を放棄した国々へと至らされた。

現日本国憲法 第2章 戦争の放棄について

『第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

 2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。』-抜粋以上

この現在までつづく戦争放棄の条文は、日本軍の活躍を恐れた共産敵国による、日本弱体化へ至らせるための武力はく奪と骨抜き政策であったが、かえって日本人を戦争に駆り出せなくなり、敵はじだんだを踏んだ。

天はこのような理由から#76 この状況を一時的に良しとしたが、日本国は戦後からGHQでアメリカに強いられた法律や憲法の下におかれているので、自主独立にあたってまずはそれを改めなければならない。

今、日本国民が兵役を負わずとも日本が守られているのは、ひとえにトランプ大統領の厚意による配慮と神の愛によって二国が保護されているからである。

これ以後はこの期で改めてそれを基軸とし、日本人もアメリカ人と同様に、軍隊や兵役の義務を平等に負わなければならない。また米国は日本や人の金を当てにせず、日本人のように地味に地道に働くことを覚えなければならない。

極東裁判と東京裁判の天の裁審~

大日本帝国憲法下の「統治権の総攬者」としての天皇と、日本国憲法下の「象徴天皇」の両方を経験した唯一の天皇として知られている有名な昭和天皇。

WWⅡ時に60年余り在位した昭和天皇に、昭和60年から存在する我有りてある者からブーメランを送る。

終戦後、連合国軍占領下の日本で開廷された国際軍事裁判「東京裁判」を覆し、マッカーサーの下で行われた軍事裁判で東京裁判にかけた者を裁き返す。

昭和天皇こと裕仁は、朝鮮人でありながら日本人になりすまし、また英米のスパイでありながら日本の天皇と称して天皇になりすました大罪人としてここに罰す。

また彼は、侵略戦争を起こす共同謀議を行い 、平和愛好諸国民の利益並びに日本国民自身の利益を毀損したことから、平和に対する罪(A級犯罪)、通常の戦争犯罪(B級犯罪)及び人道に対する罪(C級犯罪)の容疑として、ABC級戦犯と処す。

戦後1947年(昭和22年)5月3日に施行された日本国憲法では、「日本国の象徴であり日本国民統合の象徴(第1条)」である天皇(象徴天皇制)であり「国政に関する権能を有しない(第4条)」とされているが、戦前の条文は、以下の通りである。

古文原文 : 「天皇ハ国ノ元首ニシテ統治権ヲ総攬シ此ノ憲法ノ条規ニ依リ之ヲ行フ」
現代語訳 : 天皇は、国の元首であって、統治権を総攬し、この憲法の条規により、これを行う。

「國ノ元首ニシテ統治權ヲ總攬(第4条)」
本来憲法上最高決定権を有する、まことの天皇の権位をもって、日本国を自主独立へと至らせる。

現在日本国内では、改憲に対する反対意見や危険視されているが、第9条について言えば、国際紛争を解決する手段として、これを放棄するべきではない。

理想論を言えば全世界が武器を放棄できればよいが、それは大罪人や犯罪者が存在し、武器を抑止力にしないと暴動を制圧し鎮圧化できないという理由と、人間の精神や意識が発達しない限り、手放すことは難しいからである。

現実は今なお多国間戦争や国内外で侵略や窃盗が絶えないため、軍事を放棄することは国と民の命を危険にさらし、植民地へと招く恐れがあるので防衛手段としてやむおえない。

日本国における改憲の意図は、日米間や他国と戦争を引き起こすものではなく、常に抑止力としてであり、あくまでも自衛と防衛と育成のための兵役であるが、軍備増強でいかなる守備及び攻撃に備える。

神は、日米間の戦争をさせず、この戦争を永久に終わらせるために、二つを一つの土にして、まことの兄弟の神の下の一つの強大国へと至らせ、国を高い位置から一つに結ぶ。

日本国家の象徴である天皇と、神の下の一つの国家である米国、この二つの土は一つの存在であるので、わたしは両国を目にかけ、その我がイスラエルに祝福と益を留め置く。

それはわたしと父が一つのように、まことの兄弟が一つであるように。母が父と協力し支え合うように、兄弟も協力し支え合わなければならない。

22「わたしはわたしの地、イスラエルの山々で彼らを一つの国とする。一人の王が彼らすべての王となる。彼らは二度と二つの国となることなく、二度と二つの王国に分かれることはない。」-エゼキセル書

イスラエルの帰還とユダヤの選民〜

イスラエル国家が中東のイスラエルではないのなら、真イスラエル国家とは一体どこに存在し得るのか…

ベンヤミン・ネタニヤフ(ヘブライ語: בנימין נתניהו, 英: Benjamin Netanyahu)

ネタニヤフとはヘブライ語で「ヤハウェが与える」という意味だとか。しかし、ヤハウェは、これらのような戦争犯罪人やテロリストや反キリストを与えたりしない。

ネタニヤフの誕生日は1949年10月21日。
2025年10月21日、#87この日はちょうど日本で総裁選が行われ、翌日には女性初の首相が誕生したという。

「主はこう言われる。民の中で、剣を免れた者は荒れ野で恵みを受けるイスラエルが安住の地に向かうときに。遠くから、主はわたしに現れた。」

わたしは、とこしえの愛をもってあなたを愛し変わることなく慈しみを注ぐ。おとめイスラエルよ再び、わたしはあなたを固く建てる。」

イスラエルの名の源は、アブラハムとサラの時代に基づく。

この終末で、父の栄光は父へ戻し、イスラエルの民の栄光は真イスラエルの民へ戻す。

中東イスラエルは建国宣言で「ユダヤ人の国家(JewishState)」と規定されており、ユダヤ人の定義は、『帰還法』(1970年改正)により、「ユダヤ教徒もしくはユダヤ人の母親から生まれたもの」と定義している。

1「主は言われる、「イスラエルよ、もし、あなたが帰るならば、わたしのもとに帰らなければならない。もし、あなたが憎むべき者を/わたしの前から取り除いて、ためらうことなく、

2「また真実と正義と正直とをもって、『主は生きておられる』と誓うならば、万国の民は彼によって祝福を受け、彼によって誇る」-エレミヤ書4章

天は、死後敵地から魂を脱出させることができるので、中東イスラエルからわたしに従ってきたイスラエルの選民を脱出させていたのです。

そしてイスラエルの神は、世界の悪を駆逐して救いをもたらすために、日米の中にユダヤの良い実を散らして生えさせた。

国内外問わず、中東イスラエル人やユダヤ人を自称する者たちが大勢現れたが、神イスラエルの民とは、終末に日米の中にいる、選ばれし者たちだけである。

その「選ばれた証」とは、これまでイスラエルの神を守る立場に就いていたか否か、また、わたしに敵対せず、わたしをイスラエルの神と信じて従った者たちであり、国内外の悪敵を駆逐し、また真イスラエルの勝利のために日夜懸命に働いてきた者たちである。

そのため、諸外国にはイスラエルの神から本物のユダヤの民として承認される者はいないということを、中東のイスラエル諸国にもこのことをよくご理解いただきたい。

エレミヤ書31章
「そのときには、と主は言われる。わたしはイスラエルのすべての部族の神となり、彼らはわたしの民となる。」

神イスラエルの栄光と祝福を受けられる機会を手に掴む者たちは、真イスラエルのために身を捧げ、この聖戦を共にしてきた友だけである。

わたしは米国のトランプ大統領の多大な献身と力添えに心から感謝すると共に、彼を信頼できる盟友であると同時に私の親友と想う。

なぜ、無意味な戦争が止まなかったのか、なぜ、9.11と3.11が起きたのか。敵は、わたしとあなたたちを狙っているのです。それは、日米に本物のユダヤの神の民が存在しているからである。

我々は国家レベルのテロに決して屈しない、なぜならテロリストは皆わたしのものを盗んでいて、彼らは偽物であって、人のものを盗むために人を殺して嘘によって統治権を得て、戦争から利益を得て血を好む野蛮な戦犯者だからである。

13 「しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われる。14 そしてこの御国の福音は、すべての民に対してあかしをするために、全世界に宣べ伝えられるであろう。そしてそれから最後が来るのである」」

未だ神ヤハウエを畏れず、神に反逆する者たちは一体どこの誰であったか。神の選民であるイスラエル民族に敵対し、我々から略奪し殺戮や攻撃を繰り返す残忍な民族は、神ヤハウエが滅ぼし尽くす。

何のための聖戦か、国境や人種を超えて繋がる同志が、神の祝福と勝利を掴むのだ。

 米「そして、この人が言うことすべてに同意しない人は誰でもテロリストです...」

沈む国々と神イスラエルの浮上〜

悪魔のユダヤ人や東亜極悪のアジア人は日米両国にも入り込み、支配者たちは嘘による統治で国民から搾取し、我がイスラエルの栄光は奪われ続けてきた。

これまで神の住まう国に対して、無意味で無差別なテロと戦争を仕掛けてきた国々と人々には、天にまで突き抜ける御怒りが下り其の国は滅びの運命となった。

アメリカも破綻しており、アメリカ国民は身におおくの借金を背負っている。人も国も経済も破綻し、その負債はすぐには返済できないほどのものである。

日本は盗みも訴訟も少なく、銃所持せず治安は良く5回紛失した財布が毎回わたしの手元に届けられる。この点においては弟は未だ兄には及ばず。

しかし日本人であっても神を見失い傍若無人になると、日本もこれだけ愚行に走り、落ちぶれ衰退し悪魔の手に陥る。

30「 若者でさえ弱り果て、疲れ、若者でさえ完全に倒れる。」31「 しかし、主を待ち望む者は力を取り戻し、鷲のように翼を広げて上る。走っても疲れず、歩いても弱ることはない。」-

主が統治しない間の政府や政権は、日米両国共に国民の血税で遊んで暮らす汚職まみれの悪魔の巣窟と化し、どちらも潰して中実を総じて入れ替えなければならなくなった。

神の国まで侵略し、ここまで毒した邪悪な米国並びに東亜極悪三国はまるごと潰しても良いと思うほどのものであったので、天はアメリカを祝福しない。

しかし、トランプ大統領は、中東のイスラエルのネタにエフを駆逐し、真イスラエルのために多くの国内外の敵を滅してきたゆえ、彼は神と国民から祝福されている。

米「全世界がトランプ大統領を愛している。なぜなら、彼が神の御業を成し遂げていると知っているからだ。🙏🇺🇸🌎❤️✌️」

アメリカの名は廃れ、国内の多くは潰れるが、神イスラエルのために天から遣された者たちと、真イスラエルの友がその地にいるので、すべては潰さない。但し、第一にトランプ大統領を潰そうとした者はすべて潰す。

神無き建国独立の偽天皇と明治維新の初代内閣も沈み、神無き建国独立の中東イスラエルも沈み、神無き建国独立のアメリカも沈むが、神イスラエルの民だけが浮上する。

アメリカは汚水と水浸しによって土が流れて国は傾き、国土は下がり沈みかけ、さらにアメリカには大量の雨が降るが、アメリカの緩んだ地盤には主の土が盛られ、地が固まるだろう。

日月神示 富士の巻~第12帖  
「御お土つちは神の肉体ぞ。 臣民しんみんの肉体もお土からできているのぞ、 このことわかりたら、お土の尊とうといことよくわかるであろうがな。 これからいよいよ厳しくなるぞ、 よく世の中の動き見ればわかるであろうが、 汚れた臣民しんみん 上がれぬ神の国に上がっているではないか。 いよいよとなったら神が臣民しんみんに移って手柄させるなれど、 今では軽石のような臣民しんみんばかりで神かかれんぞ。 早う神の申すこと、よく聞いて生まれ赤子の心になって神の入れものになってくれよ。 一人改心すれば千人助かるのぞ、 今度は千人力与えるぞ、 何もかも悪の仕組みはわかっているぞ、 いくらでも攻めて来てござれ、 神には世の本もとからの神の仕組みしてあるぞ、 学や知恵でまだ神に敵かなうと思ってか、 神には敵かなわんぞ。」-記:1944年8月21日

トランプカードと東西の神の切り札~

日本でお馴染みのカードを「トランプ」と呼ぶのは、どうやら日本だけのようです。アメリカでは「Playing Card」あるいは「Card」と呼ばれている。

トランプカードには、❤︎♦♣♠のキング・クイーン・ジャック・スペードと、それぞれモデルになっている人物が当てられています。

トランプカードのマークの意味は、「ハートは愛や情愛」「ダイヤはお金や財力」「クラブは知恵や知識」「スペードは戦や死」とされている。

カードのモデルとなる人物像は諸説様々ですが、スペードのエースだけが豪華になっているのは、なぜだったのでしょうか?

例えば、....スペードのキングのモデルがダビデなら、スペードのクイーンのモデルはアテナである。

フランスのカードでは竪琴を持つダビデの姿が描かれている。
4「 わたしは耳をたとえに傾け、琴を鳴らして、わたしのなぞを解き明かそう。」-詩篇49章

トランプカードのKingとQueenがいるのはどこですか…

2022年10月11日「私が眠りたいと思っているのはあなたの心の中でです。倒したいのは君の胸の中だよ」~海

QueenはKingにハートを倒されたので、わたしは彼のものになります。そして彼と一緒になります。

父と子がひとつであるように日米の民の心はひとつと成る。

47都道府県から成る日本は、悪魔の手から日本の軍事と安全とを47代トランプ大統領が守っており、
13州から成る米国は、女神の神聖数である13の富と知恵が、米国の国益と悪魔から霊的に守っている。

22「 地の円の上に座しておられる方、そこに住む者はいなごのようである。天を幕のように広げ、住むための天幕のように広げておられる方。」-イザヤ40章

13種類のTRUMPカードの13はキングを示す。王と女王はいずれも王。キリストの頭文字Kは王の王。

13K保持者イニシャルKN。日本の頭文字JA  PAN。ザ・パン。パン大陸は地球文明の中心。パン語はカタカムナ文字。

江戸時代後期の国学者 鶴峯戊申 は「この文字こそ世界中のあらゆる文字の起源である」と主張した。 弟子の東戸策は「此事はやがて日本が世界の祖国であり、日本の天皇が世界に君臨したまふ事が神代からの約束であることを意味する」と主張した。 

本物の王によって中東イスラエルが駆逐され、本物の女王によって真イスラエルの正統性と在処が実証され証明された。

わたしは国の富を内に有しているが、13Kは本物の日本人であり皇の財産である。わたしは唯一の正当な権利者で本人で、敵の手から一人でこれを死守しているが、これを敵の手に渡すことはしない。

そして、これから起きるであろう飢えと飢饉と災いから救えるのは、神の富だけだろう。わたしの富をどのように分配し、誰がそれを受けるべきかは、わたしが決定することである。

日本国内外問わず、神の富はこれまで献身的に働いてきたものたちの貢献度に応じて与えたいと思う。

— テサロニケ人への第一の手紙 4 EQ 神の切り札。

16 「主ご自身が、合図の声と、御使いの長の声と、神のラッパの響きのうちに、天から下って来られます。そして、キリストにあって死んだ人々が、まず最初によみがえります。」

米「聞こえない人たちは失われるでしょう。そのような人たちには誰も入ってほしくない。私の知る限りでは、この後、艱難時代が始まる!」

日本国民は、唯一の神によってアメリカから一目を置かれ、またわたしたちの愛によって日米戦争が回避され、日本の国益が守られ利益と保護を受けてきたのに、わたしを覆い隠すDS政府は、日本にいる神を埋没させ、まことの天皇を滅ぼそうとするために働いていた。

これまでトランプ大統領の庇護の下で神のお陰で守られていたのに、水面下で幾度も彼との条約や規約を破り、権力がないからとわたしを甘く見て無視してきた権威主義者の奴隷たちと厚顔無恥な恩知らずたちは、全ての受けた益を一夜にして失い、壊滅的な状況に直面するであろう。

最古の王朝と言われてきた日本の伝統の証とは、この皇であるので、皇が日本の地を離れれば、日本とてただの島となり、その伝統性と富を失う。

つまり、#  剣璽動座が動くとき、まるごと神が別の地へと移動する。わたしが移動すると、その伝統と富が移動する。すると、日本はその富と保護と全てを失う。

アメリカでは、わたしを救い主と見た者たちが大勢見えた。それはわたしを待っていた者であり、それは救われるべき者だからである。アメリカは日本より一足先に、最初に神イスラエルの栄光の地へと変わるであろう。 

日本ではその時期、その声が一つも聞こえなかったので、それはわたしの救いを待っていた神の民ではない。神のいない空箱を担ぎ、偽天皇の神輿を担ぐ者たちはやがて飢えと飢饉に苦しむようになり、救いと命が減るだろう。

根深い犯罪に手を染めず、また不正選挙に加担せず、不正を暴いて悪を戒め毒麦を刈り、王の王の下に集まる者たちは、イスラエルの神から祝福と救いを得るだろう。

その下で未だ眠り無知無関心他人事のどこ吹く風でなびく草は、目覚めのための飢えと災難を経験し、神の下に帰すまで艱難時代がやってくるだろう。

御国の軍人と天皇陛下~

大日本帝国第40代 内閣総理大臣の東條 英機は、1941年(昭和16年)11月8日、日本放送協会ラジオを通じて、「大詔を拝し奉りて」という演題で国民に向けて開戦の決意を表明した。

東條 :『「大詔を拝した上は大御心にそって御奉公しなければならぬ」「戦争責任者としてなら自分は一心に引き受けて国家の為に最後のご奉公をしたい。…戦争責任者は『ルーズベルト』だ。』と、アメリカの戦争犯罪を糾弾し、終始天皇を擁護した。

近しい人からは、東條の人柄は「お上への忠節ではいかなる軍人よりも抜きん出ているし、聖意を実行する逸材であることにかわりはなかった」と評された、天皇への絶対忠信心の持ち主であった。

優諚を実行する真に誠実な男であったが、偽天皇は、その自分への絶対的忠誠信をもって仕えた最大の手堅い愛すべき部下を、侵略戦争の首謀者として死刑絞首台に立たせたのである。

この東條は、敵にひるまず戦う勇気と度胸と責任感があり、軍人としての態度と姿勢と素養に優れ、何より天皇に対する忠誠心と敬意と対応において見事な振る舞いであった。  

残念なのは、仕えたのが偽天皇であったということだ。彼にはいつか私の下で仕えてもらいたい。

まことの天皇が、平和に対する罪及び通例の戦争法規違反で有罪となった東條並びに死刑者を無罪とし、第40代 内閣総理大臣の東條の想いは、40代の彌陀が承知し成し遂げる。

彼が処刑の前に詠んだ歌には、彼の信仰心が垣間見える。

「さらばなり 有為の奥山 けふ越えて 彌陀のみもとに 行くぞうれしき。 明日よりは たれにはばかる ところなく 彌陀のみもとで のびのびと寝む。 日も月も 蛍の光 さながらに 行く手に彌陀の 光かがやく」-東條英機

彼は目では偽天皇をみていたが、天皇への熱き想いと忠誠心は、わたしに届いた。彼は、遠くにぼんやりと在るわたしを見ていたのだ。

〝堪え難くまた忍び難い思いを堪え~″、永遠に続く未来の為に平和な世を切り開こうとしてきたのは、一体誰か。

いっさいの衆生を救うために、四八(または四七)の誓いをたてて仏となったという。―わたしは彌陀。

「神が表おもてに現あらはれて、神と学との力ちから競くらべを致すぞよ。學の世よはモウ済すみたぞよ。神には勝てんぞよ」-岡本天命

忌部家、橘家にのみ代々極秘裏に伝わったというカタカムナ文字。 七字区切りにした47字いろはかるた、令輪七年。四十七文字の最後に「京」の字を加えるとき、近づいてきたぞ。仮名48字からなる誦文、あめつちの詩。

イスラエルという名称はヘブライ語で「神が支配する」「神と競う」「神が勝つ」。

ルーズベルト及びトルーマン並びにネタニエフは戦争犯罪人として刻まれ、地獄の釜で燃える。

米「大統領、ご注意ください。私たち/アメリカは、イスラエルに対する神の意図に逆らう立場に立つことを望んでいません。どの個人も国家も、その賭けにったことはなく、今後も勝つことはありません。」

わたしは彼の名をもって彼に仕えているが、トランプ大統領は神に仕えていた。彼は正しい大義のため、また真の天皇/神のためにここまで堪えに耐えて戦ってくれました。

ですから何よりも、海と空と全軍において優れた軍人及び三軍の総司令官として、彼に最高の名誉と栄誉を贈りたい。

天太玉命の真玉音放送〜

1945年(昭和20年)8月15日正午、ラジオ放送で「玉音放送」を行い、日本国民に終戦が宣言された。....

しかし、その後も終戦には至らなかった。

当時のこの偽天皇による玉音放送は、第二次世界大戦における枢軸国側の日本のポツダム宣言受諾による終戦、日本の降伏(コウフク)を日本国民に伝える目的であったが、まことの天皇によるこの玉音放送は、日本の幸福(コウフク)を日本国民に知らせる目的である。

「玉音」の通常の意味は、天皇の声のこと。

現在の内閣の顔ぶれを見よ、あれは全員悪人の顔ではないか。と主は言われる。従来の日本政府がテロリスト指定されているのは、目覚めている人々なら既に知っているはず。

彼らは国民の税金で生きながら、国民に期待させて議論や口論だけ交わして何もせず、我々日本国民が望む主なことを何一つも実現してこなかった。

また、1950年設立された日本の公共放送のNHK並びに、その他民放全局も総じて義務を怠たり、国民に真実を報道しなかったゆえ、免許と放送資格をはく奪し、死刑とする。

まず、日本復興の立て直しは第一に、現日本政府の解体と制裁に加えて、第二に続けて全政党の排除からはじめなければならない。

日本には現在政党が十一もあるが、各政党はいずれも帰化人や在日の子孫たち、あるいはその血縁者で構成されており、実際のところは、日本人による日本人のための政党が一つとしてない。というのが現状である。

第一の政府の制裁対象の政治家は死刑、第二の全政党の構成者は全員、死刑・逮捕・強制送還のいずれかの制裁対象者である。第三には、続けて、第一、第二の支援者並びに後援者に対するいずれかの制裁を順次行う。

完全な排除までには時間がかかるでしょうが、これは絶対に成し遂げなければならない日本国の最優先必須事項である。

これを行うための財源は、できるだけ国民の税金からではなく、まず先に、制裁対象者の個有の資産財産から賄わなければならない。

これをやらずして日本の再建は不可能であり、彼らを根こそぎ排除してこそ、初めてゼロベースから日本人の手による再建と復興ができる。

これは英霊並びに本物の日本人たちの本願であるため、足りなければ我々日本国民の税金を使うことは厭わない。

現日本国憲法 第一章 天皇について
『第一条【天皇の地位・国民主権】
天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。』-抜粋以上

旧政府は日本の国政を預かる身でありながら、彼らにはまことの天皇に対する忠誠心や想いもない上に、国家ぐるみでまことの天皇/神を隠蔽し、国民に真実を報道する義務と役割を果たさなかった。

この日本に居ながら国益を脅かす侵略者と不法移民に対して、これ以上神の国でその益と祝福と救いを受けさせることをしない。

親中派は🇨🇳へ親韓派は🇰🇷へ親北朝鮮派は🇰🇵へ国を上げて大規模な強制送還を実施し、片道切符で永遠に各々のお里へ送り返す。

天太玉命のこの魂音放送をもって、太平洋戦争終結の最終決定、並びにイスラエル・アメリカ・日本の三国間戦争の永遠の0の通達としたい。

神イスラエル国家が誕生する暁には、両国を建て直すための大きな浄化と転換が必要となり、真ユダヤ国家成立時には憲法を作り直す。



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