#31 ブルーローズメアリーから米国へ送る ~真っ青な手紙


 

バイデン撤退の内幕と退場の流れ~

さて、#30 サタンはどこにいったのか彼の動きを追っていきましょう。

真相が知りたい方のために、簡単な時系列で経過を書いておきます。

私は...2024年7月11日にとあるツイートをしました。

『キリストの背負うシンボルである“十”の形に対して、首の折れた磔の罪人イエスは ”T”の形で表されます。イーロンマスクの#テスラ社のシンボルマークは…”T形のバフォメット”の様にも見えます。ニコラ・テスラの名前を汚した T社X。7月のクリスマス?悪魔はバットな気分の 7.11 天使はいい気分。』

するとイーロンマスクは、それに呼答するように2024年7月11日以下のツイートします。

「ペイパルをイーベイに売却して残った資本をすべてテスラに投資するか、テスラが死ぬかの選択を迫られた」

さらに翌日、続けてイーロン・マスクは7月12日に以下のツイートをします。

「どんな微妙なヒントがきっかけになったか分かりませんが、Xという文字が大好きです」

と・・・黒い背景のTESRAとXの白黒のロゴを背景に、腕でX印を胸の前で表して微笑むマスク・イーロンの画像付きツイートが投下されました。

するとこの翌日7月13日には、ペンシルベニア州バトラー近郊での選挙集会中に、あの悲劇のトランプ大統領暗殺事件が発生します。

日本時間の7月14日には、合衆国の前大統領で2024年大統領選挙の共和党の指名候補者のドナルド・トランプが銃撃されたという非常にショッキングなニュースが速報で流れてきました。

このトランプ大統領の暗殺未遂事件は世界中に衝撃を与え、国境を越えて各国から非難や批判の声が相次ぎました。

トランプ氏はその後、指名受諾演説で銃撃事件振り返り「あの瞬間に頭を動かしていなかったら、弾丸は完璧に命中し、今夜皆さんと一緒にいることもなかっただろう」とした上で、「全能の神の恩恵により、私は皆さんの前に立っている」と強調したと伝えられました。

銃撃を受けながらも「ファイト・ファイト・ファイト」と叫び拳を高く掲げながらボディーガードに囲まれる勇姿が人々の目に鮮明に焼き付いています。

事件から一夜明けた現地時間14日の朝、トランプ大統領は自身のSNSに投稿し「みなさんの昨日の思いと祈りに感謝する。我々は恐れない。信仰を保ち、邪悪に抵抗し続ける」と事件で亡くなった人への哀悼の意と感謝の意を述べました。

しかし、なぜ未だに米国ではこのように忌まわしく恐ろしい暗殺事件が何度も起こりえるのでしょうか。...

この事件を受けてマスク・ジョー・バイデンは記者団を前に「アメリカでこのような暴力は許されない。ひどい、ひどい」と繰り返し、暗殺未遂について「すべての事実を明らかにしたい」と答え、「こんなことは許されない」と強調したとか。

容疑者の男はシークレットサービスによって射殺され20歳の男が容疑者とは特定して発表されていますが、当局は事件を暗殺未遂と扱いつつも、真相の解明はまだ発表されていません。

また共和党下院議員も、暗殺事件の調査するタスクフォースを結成することになったという報道はみられたものの、共和党からも未だに黒幕は発表されていません。

また、トランプの元家族や子供たちも真相解明の調査や要求や追及や訴追もしていませんでした。

民主党のマスク・バイデン後任のマスク・カマラハリスは「このような暴力は私たちの国では許されない。私たちは皆、このおぞましい行為を非難し、これがさらなる暴力につながらないよう、自分の役割を果たさなければならない」と声明を出したようです。

しかし、彼らがこのような許されないことをする暴力団体そのものではありませんか。

メラニア・トランプはこの事件の約2か月後の9月10日、夫のドナルド・トランプ氏に対する暗殺未遂事件について「夫の命を狙ったあの試みは、恐ろしく、苦痛を伴う経験でした」と口を開き、暗殺事件未遂は内部犯行だったことを自身のSNS新たなビデオの中で告発しました。

またメラニアはその中で「今、そのことについて沈黙が重く感じられます。演説前に、なぜ法執行官が狙撃犯を逮捕しなかったのか、不思議でなりません。」と法執行機関の役割を疑問視し、「この話にはもっと何かあるはず」と事件の全容が語られていないことを示唆して「真実を明らかにする必要があります」と人々に訴えかけました。

しかしなぜ、...アメリカでは未だにこの事件についての真相さえも、内部の政府関係者や身内が明らかにしないのか私は不思議でなりません。

トランプ氏はその後のインタビューで「私は死んでいるはずだった」と述べたように、もし「1cmずれていたら、命運をわけていた」といわれた暗殺事件は奇跡的に耳のかすり傷だけで済んだものの、選挙集会中にこの銃撃によって観客の痛ましい死亡者も出ました。

これは世紀の大犯罪であり、陰の首謀者を明らかにせず時の流れで犯罪事件を風化させるべきことではありません。

そう、メラニアの言っているように、この事件の背後には多くの明らかにされていない陰謀が渦巻いているのです。

この暗殺事件の翌日の動きを振り返り話を戻しましょう。

このトランプ氏の2024年7月13日の暗殺未遂事件が発生直後に、なんとイーロン・マスクがトランプ大統領の選挙キャンペーンに大金を寄付するという意向の衝撃的なニュースが流れてきます…

2024年3月7日時点では、彼は自身のツイッターで「はっきりさせておくが、私はどちらの大統領候補にも寄付をしていない。」と明言していた男が、です。

世間ではイーロンマスクに好意的な声が上がり、”マスク氏がついにMAGAへ!トランプ大統領の選挙キャンペーンに大金を寄付‼” などという大々的な見出しがニュースで輝かしく取り上げられ、熱狂的なマスクファンや世間から称賛の声が沸き起こりました。

事件翌日の7月14日には、イーロン・マスクは「私はトランプ大統領を全面的に支持し、一日も早い回復を願っている」と述べ、これを機に一転して公にトランプ大統領の全面支持者へと変わります。

しかしなぜ、地球上で最も裕福な男といわれる億万長者のイーロン・マスクが、このタイミングで急に寄付まで始めてMAGA運動に完全移行したと思いますか...

暗殺未遂が起きる数日前には、マスク・バイデンが「time to put Trump in the bulls-eye」と発言したようですが...このbulls-eyeは、射撃に使われる専門用語で、「トランプを狙い撃ちにする時が来た」といったような意味深な発言です。

その後バイデンは発言をごまかし「トランプの政策に焦点を当てるという意味だ」と言い換えたり、発言を撤回したようですが、勘の良い人なら、もう私の言いたいことがわかるでしょう。

また、この事件の背景にはバイデンがシークレットサービスを任命していたり、不備や警備が意図的に手薄にされトランプ大統領はいつでも狙撃できるような体制にあったわけです。

また、タッカー・カールソンは以前「すべてが暗殺に向かって加速している」と述べ、7月15日にこのカールソンの発言の予言が的中したなどと言うツイートも散見し世間では騒がれていましたが、タッカーの暗殺予告は預言ではなく予告ではないでしょうか。

アレックスジョーンズも9.11事件の2か月前に事件の詳細を言い当て、さらに今回の暗殺も予告していたとか... 

しかし闇側はいつも、預言ではなく殺害予告や犯行予告を事前に知っていて、完全犯罪を犯して予言の成就と見せかけるのです...#28

私は、彼らに向けて7月17日にこのようにツイートをしました。

『飛行機事故を装って身を隠したと憶測を呼んだJFKjr...トランプ暗殺事件の映像の背後に再び現れたVK...彼は副大統領候補として有力視されているようですが、世界中の人々を眠らせ神の愛と真実を葬ろうとした陰の首謀者#Q計画に絡む悪の根です。貴方は裏切り者。7.17 国際正義裁判所のブルーローズ』

・・・するとその後のニュースでは、バイデン氏が20日夜に撤退すべきか話し合い、ごく少数の身近な側近たちを集めて考え始め、側近たちはデータを微細に精査し、今の政治状況でバイデン大統領がドナルド・トランプ前大統領を倒せるかどうか検討した結果、21日の朝撤退を決定したという報道がみられます。

他の報道では、バイデン陣営のスタッフさえ、ジョー・バイデンが2024年の選挙から撤退すると発表したことに完全に驚愕し、さらにホワイトハウスの側近たちは、Xのツイートで撤退の件を知ったと報じられました。

アメリカメディアは、21日大統領としての再選を目指す選挙から撤退すると発表し、現地時間の午後2時前、バイデンはSNSに撤退を表明する声明を投稿しました。

7月22日ニューヨークポスト紙のカバーでは、”THE END”と題されたマスク・バイデンがドアを出ていく後ろ姿の画像写真がこぞって世界中に拡散されました。

そしてバイデンが指名立候補から辞退発表直後に、急にイーロン・マスク氏のXアイコンが変わります。皆さん、、、不思議だと思いませんか?

イーロン・マスクの好意的な支持者からは、イーロンが変身してアイコンも変わってマスクが本気を出して、完全な戦闘モードになったというのですが、皆さん、、、この関連性が分かりますか?

#16 ネズミは猫に追い詰められてこのように動いているのです...

トランプ大統領の参謀や側近を務めてきた米国のダン・スカヴィーノ・ジュニアは、7月17日RNC2024でのサラ・ハッカビー・サンダースの発言を取り上げて以下のツイートをしました。

” 悪寒!!!!!...「暗殺者の銃弾でさえ彼を止めることはできなかった….アメリカは神のもとにある一つの国であるため、全能の神が介入した…そして彼はトランプ大統領を決して終わらせていない…」” と演説して会場で拍手喝采で盛り上がっている様子の動画を投稿しました。

しかし彼らは、”喜んで身震いしているのかそれとも恐怖で震えているのでしょうか。”
.....と私はメモに書きました。

私の目から見れば、バイデン偽政権がトランプ暗殺計画に関与していることは完全に透けて見えていたからです。

2024年10月5日(日本時間6日) トランプ氏は復帰集会とラリーを開催し、銃撃事件現場と全く同じ場所で演説し、イーロンマスクも壇上に登場して、夜にはオペラの名曲が演奏されていました。

このオペラは「ザ・サム・オブ・オール・フィアーズ」の映画の中でも使われており、第三次世界大戦を企てたディープステートの役者たちが全員処刑される場面で流れていた曲だとか。

「誰も寝てはならぬ」それはDSを震えさせる歌に変わるかもしれません.....

CNNの報道では「バイデン氏が撤退圧力に耐えられなかった」と指摘していましたが、神の介入による反撃と圧力と、神からの恵みによって与えられている世界中の目撃者たちの人民の監視の目によって彼は初めて圧迫されたのです。

バイデンはマスクを外せ😷バイデンはマスクを外せ😷 バイデンはマスクを外せ😷バイデンを外せ⚔️バイデンを外せ⚔️バイデンを外せ⚔️マスクを外せ😷 マスクを外せ😷 マスクを外せ😷イーロンマスクを外せ⚔️イーロンマスクを外せ⚔️イーロンマスクを外せ⚔️....と、私は2024年6月28日にメモに書きました。

マスクはいくつものマスクを使い分け、ゴムマスクの裏に隠れて変装したり、また幾通りものゴム人間や高度なAIやCGIを駆使して裏で操っていたのです。

6年前の2018年3月10日のトランプラリーの映像には、ビンセント・ファスカやJFKjrの妻キャロリンが笑顔でトランプ氏の演説に後ろに観客として映り込んでいたことが世間で騒がれましたが、この年はJFK暗殺からちょうど55周年のタイミングです。

...そして今年の2024年7月13日、トランプ暗殺事件の映像にふたたび飛行機事故で死亡したビンセント・フスカがトランプ大統領の演説の背後に現われたと世間で話題を呼びました。

また、今回のトランプ暗殺時のイーロン・マスクのツイートの映像の中には、かつて飛行機事故を装って身を隠したといわれるJFKjrが変装していると噂されてきた、ビンセント・ファスカが映り込んでいて同じく世間で話題を呼びました。

また、2024年の4月頃には盛んにJFKjr陣営から情報が投下され、Xでは2024年4月には第19代大統領内閣のメンバーが誰であるかという内容まで流れてきました。

John F Kennedy Jr の名前のXアカウントからは、第19代大統領内閣のメンバーの名前と役職が掲載されたツイートが散見されました。

それによると、・・・ドナルド・J・トランプ大統領は依然としてCIC(最高司令官)、そしてダイアナ・スペンサー大統領夫人-トランプ、を筆頭にしていますが、彼の紹介しているダイアナは所詮闇側のダイアナです...#14

それに続けて、ジョン・F・ケネディ・ジュニア副大統領、キャロリン・ベセット=ケネディ夫人、マイケル・フリン国防長官、マイク・ポンペオ国務長官、ホワイトハウス報道官ケイリー・マケナニー、チャールズ・A・フリン:国家安全保障問題担大統領補佐官(APNSA)、一般的には国家安全保障顧問(NSA)、エルヴィス・プレスリー:副大統領の首席補佐官...

このツイート内容は、2021年1月末にJFKjrがテレグラムで発表したという米国新政権のメンバーと大体同じ顔ぶれでしたが、#29の Qanonメンバーとも重なってきます。

このようにまるで本当の内閣発表を思わせるようなツイートや偽情報を流して、人々を完全に欺き政権乗っ取りを実行していたのです。

彼は1999年7月16日の飛行機事故を装って身を隠してから25年間、マスク・ジルたちと共に計画的に2024年7月17日のこの瞬間まで、””視眈々と””の威を借りて””の座を狙っていたのでしょう。

しかし、私は、このような日本国への全面攻撃を回避して追撃した。
「トラ・トラ・トラ」敬礼、「我、奇襲に成功セリ」昴。

ジョン・F・ケネディ・ジュニアも、#13マイケル・フリンと同様に犯罪者であるため、副大統領候補として相応しいはずがありません。

このビンセント ファスカは「暗闇を征服する者」
彼は裏切り者の黒星将軍です。

彼らは世界中の人々を眠らせ嘘で意識を混濁させ、神の愛と権威と地位と名誉を奪い、真実を永久に葬り去ろうとした陰の闇の首謀者、Q計画に絡む悪の根です。

トランプ、トランプ・パットンジュニア、リンカーン、ビンセント ファスカ、ジョン・F・ケネディジュニア、イエス・キリスト、などに囲まれた....ホワイトハウスの上部に置かれたあの画像の中の一凛の青い薔薇とは何だと思いますか。

彼は、ブルーローズを守るという立場での役割や監視を受け持っていたのでしょう。しかし彼は、かつてのマグダラのマリアを守っていたのではありませんでした。

彼がしていたのは、#22なる神マリアの守護ではなく存在の隠蔽です。

ジョン・F・ケネディ・ジュニアは、かつてこのようにバイデン(本人)に短い手紙を遺したようです。
「1994年8月26日 親愛なるバイデン上院議員:あなたは裏切り者だ...」

そしてトランプも、マスク・バイデンにこんな短い手紙を残していたようです。
「2021年1月20日 ジョー、俺が勝ったの知ってるだろ?」

そして最後に私からも、ジョン・F・ケネディ・ジュニア・マスク・バイデンに手紙を残しましょう。
「2024年7月17日 親愛なるジョン・F・ケネディ・ジュニア:あなたは裏切り者です」

𝓟.𝓢. 最光裁判長のブルーローズ 
2024年12月13日(金)印

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