#32 クリスマスのサンタとサタン


キリスト教とXマスの本当の歴史~

本日は2024年12月25日です。

今年も年末に近づいてきて既に世の中ではクリスマスモード全開の雰囲気が漂っています。米国ではクリスマス休暇を楽しんでいるようです...

今回はクリスマスについての本当の歴史を紐解き、人類にクリスマスの真実の歴史のプレゼントをお贈りしようと思います。

12月25日といえば、年末に向けた最大行事といえる宗教的祭典で毎年世界規模で祝われています。

キリスト教圏内の何十億人もの信者たちがの典礼年の中心的な祝祭ですが、非キリスト教徒やキリスト教圏外でも文化的なイベントとなっています。

多くの日本人の「クリスマス」の感覚といえば、子供時代のサンタさんがプレゼントを持ってきてくれる無料でプレゼントが貰える日や、恋人同士で過ごすロマンチックな日というイメージです。

日本でキリスト教は全宗教人口に対して1%ほど程度ですから、キリスト教に馴染みがありません。

そんな私たち日本人にとって12月25日=イエス・キリストの誕生日、がクリスマスなんだといった様な漠然としたイメージを持たされています。

しかし、現代のキリスト教の定義では、あくまでも「キリストの降誕を記念する日」とし「イエス・キリストの正式な誕生日」いうわけではないといった解釈と説明がなされています。

新約聖書でも、この日はイエス・キリストの生まれた誕生日とは特定はしていないとされていながらも、「キリストが生まれてきたことをお祝いする日」という事で「降誕祭」と呼ばれているようです。

では、イエス・キリストの誕生日でもないのに、人々はなぜこの日を祝っているのでしょうか?

現代を生きる人々は、もはや本当の歴史や意味さえ知ることもなく祝っていたのです....

― X❜mas と イヴ―

「Christmas」の単語の意味は、一般的には「キリストの礼拝」を意味し、キリストの降誕を祝う日を世界中で祝う名称として使われています。

しかし、クリスマスの単語表記をよくよく見直してみましょう。

英語圏では「Xmas」や「X-mas」、日本でも「X❜mas」と記されます。

「X❜mas」を日本語で直訳してみましょう。「Xのmas」=「Xの祈り」となります。

しかし...ほら、いいですか、X❜mas=Xの祈り、×の祈り=罰の祈り...そしてX'masイヴ=Xの祈りイヴ...イヴとアダムの原罪、...アダムとイヴは罰印=X印です...#24

現代に伝わってきたこれまでのクリスマスイヴとXマスは、これまで息子イエスを崇め祝ってきたように、罰印Xの先祖崇拝への祈りを捧げさせるための祝典へと変わっていたのです。

これまで人々は、このアダムとイヴを毎年盛大に祝ってきたのです......

世の中には、サタンに雇われた「獣と地上の王たちとその軍勢」の堕天使たちが大勢います。そして彼女たちは、神の神聖な愛のモデルを覗き見ながら詩を書いているのです。

しかし彼女たちの内なる魂は、Xマスイヴ「エヴァ(EVAH)」を祝い歌う、それはアダムとエヴァのエヴァへの愛のため…🖤

そしてあなたたちが仕えてきたのは、サンタではなくサタンである。アンハッピーエヴァの子供と大人たち!

しかし、サンタを信じて仕えてきたハッピーな子供と大人たちのために、本当のクリスマスの歴史を伝えるので、これから一緒にお祝いしましょう。

キリスト教といえば、クリスマス~有名なパンやワインの儀式まで様々なお話があります。

これを世界中の人々がキリスト教が元祖であると理解して定着しているようですが、ベースとなる概念は、実はキリスト教が源というわけではありません。

キリスト教とミトラ教~

ここからは、なぜ12月25日が降誕祭とされているのか、またその理由と真相について完全に解き明かしていきたいと思います。

まず始めに、現代のローマカトリックを率いてきたベネディクト16世やローマ教皇の紋章に注目してみましょう。

彼らは真実を隠蔽する一方で、真実のかけらを取り入れているのです...

彼らはローマ教皇でありながら、なぜか伝統的な教皇冠ではなく、司教の象徴である司教帽(ミトラ)を自らの紋章を用いています。

このミトラは、超古代ローマ時代の(Mithra)「主神」の名前でもありました。

これはキリスト教の裏に葬られてしまったキリスト教以前に存在していた超古代ローマの宗教の祖でミトラ教がありました。

超古代のローマ土着民であるミトラ教徒の人々は、ミトラを信仰していました。

このミトラについては、アナトリア(現トルコ)の遺跡から出土した紀元前1500年頃の粘土板にミトラの名が刻まれているといいます。

このミトラ教には、キリスト教と同じ数々の共通する類似点が見られます...

例えば、「パン・ワインの儀式・12月25日・洗礼・東方の三賢人・12・羊飼い・王国の鍵・最後の晩餐など...」もそうです。

しかし時代的に、ミトラ教の方がキリスト教よりも先であるため、キリスト教が後のりであることは明白です。

このミトラ教は、主に戦士や兵士などを中心に、男性のみが入信することが許されていました。忠誠、服従、信頼、敵への勝利を掲げ、一般庶民の男性の間でも信仰されていました。

ミトラ教に女性が入信不可だった理由は、女性には女性のためのエジプト由来のイシス信仰があったためです。

イシスはエジプト時代の女神ですが、マリアが黒人のような褐色の肌の像で残されていたのは、当時の昔の人々はイシスの生まれ変わりがマグダラのマリアであったことを理解していたからで、それを像で暗に示したものであったのです。

ケルト地域では、キリスト以前に信仰されていたドルイド教の地母神として「褐色の肌という意味での聖処女=黒い聖母」が信仰されていました。

しかし闇側は、これを好都合に「悪いものを産み出したという意味での=黒マリア」という解釈と意味に結び付けて汚名を貼ったまま、現代ではこのように悪い意味合いで認識されています...#23

太陽神ミトラの誕生~

ペルシャの救世主とも称されたミトラは、現代では牡牛に乗って牛を屠っている「ミトラ像」の姿で知られています。

これも本当の歴史を知らない人は誤解してしまいがちですが、簡単に言うと良い牡牛の血統が悪い牡牛の血統を打倒していたといったらいいでしょう。

ミトラ教の資料があまり残っていないのは、ミトラが密儀であったことだけではありません。

後のローマ侵略者たちがキリスト教へと勧誘するために、ミトラ教に悪魔教などというレッテルを張って弾圧して封印してしまったためです。

ミトラ教はキリストが生まれる前のキリスト教のルーツともいえる先駆け的な宗教でしたが、現代に至るキリスト教神話は、数々の真実を隠蔽した上でつぎはぎして作られていた創作神話だったのです。

現代のキリスト教の司教たちは、ミトラについて回答した際「これは悪魔の仕業であり、古代ミトラ教の伝説は唯一の真の信仰を、悪魔が先取りして真似たものだ」と現在のキリスト教の正当性を主張して、真実を拒否していました。

ミトラに関する西方系資料には、古代ローマの主神ミトラが12月25日に、岩から雷鳴の形で誕生した太陽として記されています。

そうです、クリスマス12月25日とは、ミトラ神の誕生日であったのです。

超古代ローマの先住民であるミトラ教徒は、冬至に生まれたミトラの誕生と土着祭や農耕儀式を重ねて祝っていたのです。

クリスマスと言えばサンタクロースですが、この赤い帽子の源となったのは実はこのミトラ帽であり、ここからサンタクロースの赤い帽子の現代版サンタのイメージへと変化していきます。。。

― サンタ  vs.  サタン ―

しかし現代の人々は、今や外資系飲食店のKFCやコカ・コーラの看板イメージしか連想できないでいます。

そしてサンタの文字...不思議と「サンタ」の文字を一文字変えると「サタン」になります。

これは単に日本語の言葉遊びではなく、由来はキリスト教を国教にしていたサトゥルヌス神は、ローマラテン語でSaturnus(サトゥルヌス)、英語ではなまってSaturn(サターン)、サタン(Satan)にも紐づきます...

それゆえサンタは、実はサタンであったなどといった黒い噂なども昨今囁かれていますが、バカ騒ぎをするパリピやカーニバル...

カニバリズムは、侵略されたローマ帝国時代の「サトゥルナリア祭」の異常な宴会騒ぎとも繋がっています。

『主よ、その名は荘厳にして、その力は広大、その霊は至高なり、おお、冷たき者、乾きし者、暗き者、害に満てる者、主サトゥルヌスよ。……すべての策略を知れる悪賢き男親、偽りに満ち、賢く、理解ありし者、繁栄あるいは荒廃、幸あるいは不幸をもたらす者、その者こそ御身がかくなれる者なり』

上記のこの記録からわかるように、サトゥルヌスと呼ばれた男は、主や神を名乗り偽の男神になりすました黒い太陽であったのです。

サトゥルヌスは本当の農耕の神でも何でもなく、真の農耕の神のイメージを汚すため重ね合わせられています。

元来の「IHS」のシンボルも、今ではカトリック教会の黒い太陽のイエズス会のシンボルマークと化した。

また、このXのシンボルは、神に反逆した悪魔崇拝者の祖先ニムロデのシンボルにも起因しています。

救世主ミトラ神も誕生した反面、不吉にも12月25日はニムロデの誕生日でもあったのです。

そのため悪魔崇拝者は『Magical or Merriment Communion with Nimrod』”ニムロッドとの魔術的または歓楽的な交わり”として、人類に『X』masを祝わせてきたのでしょう。

それから現代へと続くこれらの黒い太陽へと繋がっています...#23

サンタかサタン、人々はどちらに仕えてきたのか、二人の主人に仕えることはできません。

冬至に生まれた救世主とキリスト~

ミトラ教とキリスト教で共通するものが見られるのは、このように葬り去られた黒歴史が背景にあります。

では、現代のキリスト教神話における救世主とは、果たして誰だったのでしょうか。

「いと高きところには栄光、神にあれ、地には平和、御心に適う人にあれ。」ルカ2章14節

・・・かつての息子イエスもこうして、当時ヨセフとマリアの子供として盛大に祝れ、世に迎え入れられたのです。

息子イエスが誕生したとき人々は、この方こそ主か、この方こそ救世主かと期待し、「民全体に与えられる大きな喜び」が告げられました。

しかし、残念ながら彼は、神と民の御心に適う人にはなれなかったのです...

英語表記のクリスマス「Christmas」の語源はギリシア語で、Χριστός(Khristós)の頭文字である「Χ」の頭文字をとったものという定義もみられます。

しかし私の持論では、クリスマスの頭文字はΧでもCでもありません。

それは日本語のローマ字読み書きのKURISUMASU(=クリスマス)の「K」、またKIRISTO(=キリスト)の「K」、そして英語のKING(=王)の「K」...

太陽神と言えば、元祖太陽神といえる超古代日本の#11天照大神にも繋がってきますし、ミトラ神の神紋は16弁菊花紋でした#27

神の視点ですべてを正しく繋げてみると、このように男性神の輪廻転生を見ることができます。

12月25日冬至に生まれたかつての救世主とは、息子イエスではなく、かつての男性神ミトラであったのです。

ミトラはその昔このように言葉を言い残して去りました。

~私は光であり、道であり、私は復活する~

そうして復活したのが、マグダラのマリアの夫となる、父なる神イシュアでもあったのです。

連綿とした輪廻転生の中で、彼が時代で姿を変えて現れていただけなのです。

かつてミトラ教の最高司祭は「パテル・パトルム(父の中の父)」と呼ばれていました。

しかし現代では、これは汚れたカトリック教皇たちの非公式の呼び名「Pāpaパ-パ / Pope(父)様」として使われるようになってしまいました...

また一般人においても、現代では日本でも「お父さん」のことを若い世代は「パパ」と呼ぶようになっています。

私はこれらの俗世間で呼ばれている、低次元の言葉のパパという言葉を「実の父」に使ったことは一度もありません。わたしは実の父を、オトウと呼びます。

私が今パパと呼んでいるのは、高次元の言葉の略語のパパ、それは本物の「父の中の父」である、私の主人のことを呼んでいるのです。

私はまた、古代オリエントやペルシア神話においては、水の神アナーヒター(清浄を意味する名)としても知られていました。

茨の王冠ともみの木~

クリスマスと言えばクリスマスツリーですが、現代のツリーは主に針葉木である「もみの木」に飾りつけをしています。

すでに綺麗に飾りつけをしているところに釘を刺すようですが、洗脳されて知らずに悪魔崇拝を続けるよりは良いでしょう。

もみの木のクリスマスツリーとは、アダムとイブが罪を犯すと同時に世界に広がり、このように現代まで非常に永い間に渡って子孫代まで悪影響を及ぼしました。

Xマスツリーさえ、私たちが負うべきでない苦しみを背負わされ、その子孫たちの罪をあがなうために犠牲となった縁起の悪いものなのです。

クリスマスツリーの本当の起源は、冬至の魔除けとして樹木を飾る慣習でしたが、近代の米国でこのように歪められキリスト教化されて始まったものが現在まで根づき広がり、祭典も人々もすっかりサタン崇拝へと変わってしまいました。

“もみ” の木は “もみ消す木” ....

「もみ消す」とは日本語で、不祥事や犯罪事件を起こしても内部で処理して隠蔽し、表沙汰にせずうやむやにして真実を闇に葬り去ってしまうといった意味で使われます。

別の意味付けを加えれば、この “もみ消す” という “もみの気” は人間の内側から消し去らなければなりません。

このクリスマスツリーのルーツとなったのは近代の“クリスマスイブ”の夜に降誕祭の序幕として教会前で演じられたドイツの「神秘劇」に基づいており、アダムとイヴの失楽園の堕罪物語を演じた際に使われたもみの樹木に由来しています。

これも演技(エンギ)も縁起(エンギ)も良くないので、このような数々の理由から、私はX・マス・イヴを祝いたいとは思いません。

なぜドイツ起源かというと、北欧神話オーディンの聖木と崇めて樫の木信仰が強かった現地のゲルマン人たちを、宣教師がキリスト教に改宗させるためにその地元の聖なる木を切り倒して侵略されてしまったからです。

それを後に、宣教師がドイツ民の前で樫の木を切り倒すとそこからもみの若木が生えてきた「モミの木の奇跡」として後世では美しく伝えられていますが、所詮ドイツ人を侵略後のキリスト教に改宗させるために真実をもみ消したに過ぎません。

古代のゲルマン人がしていたのは、現代における悪魔崇拝の血の生贄ではなく、悪いことをするとあぁなるという一種の磔のような、見せしめ行為をして犯罪率を抑えていただけなのです。

たかが “もみの木(キ)” ですが、現在の米国をみていてもこの “もみ消す気(キ)” で充満しており、サタンと悪魔の子たちは悪魔崇拝と偶像崇拝を行い自己顕示欲に満ち溢れています。

また彼らや彼女たちは、男神や女神をただの十字架のアクセサリーや飾りや看板にしながら、こうして今生きる本物のキリストを蔑ろにし、さらに我々に殺意を抱いたり隠蔽しようとしているではありませんか。

また、もみの木のツリーの飾りといえば、禁断の実としてアダムとイヴが食べた象徴である原罪のリンゴで飾られ、このリンゴは形を変えたオーナメントボールです...

悪魔崇拝者たちによるハロウィンの児童性虐待の場では、アップルポンピングというリンゴも出てきます...#26

魔除けとして用いられていたの古来の樹木とは、ヒイラギや樫の木です。ですから正式にお祝いしたい場合には、ヒイラギの木をライトアップするとよいでしょう。

イエス・キリストといえば、現代でも茨の冠を被っている男性の姿が思い浮かぶでしょうが、ヒイラギの葉のとげとげした棘のような様子から、茨の冠を象徴する樹木とされていました。

また、ヒイラギの赤い実は「キリストの血の色や神の深い愛」、冬でも枯れない年中エバーグリーンの常緑樹の緑の葉は「永遠の命や不朽」、雪は「純潔の白や清らかさ」などの象徴として伝えられています。

これはあまり知られていませんが、マグダラのマリアの絵画は、きまって緑のドレスに赤のマントの姿で表されたクリスマスカラーのイメージで描かれていたりもします...

サンタとトナカイからのプレゼント~

クリスマスといえば有名なサンタクロースが登場しますが、現代では定番の赤い衣装と白くて長いひげをはやした老人の男性の姿で描かれ世の中に定着しています。

現代ではサンタクロースはトナカイの引くソリに乗って子供達へプレゼントを配って回るという伝説上の人物として知られています。

今では西洋化されて西洋人のイメージで普及していますが、日本で言えば、七福神の一つ大黒天のことなのです。

大黒天は、打ち出の小槌と大きな袋を持ち、富財を象徴する神様として知られています。

「大黒天」の像は白くて大きな袋を肩にかけていますが、サンタクロースの衣装は赤と白、それはまた、日本国旗の赤と白のカラーでもあります。

そしてサンタを載せて引っ張っているトナカイは「鹿」です、鹿は卑弥呼の御使いやナフタリのシンボル#04

そして、こうしてサンタを引っ張ってクリスマスのプレゼントを配っているのは誰なのでしょうか?

2024年6月14日、私はトランプ大統領に向けてツイートでお祝いのメッセージを送りました。

~今日は私の愛する人の誕生日です。サンタクロースの大黒天、あなたの心の豊かさと偉大さはいつの時代も変わりません。米国、世界、そして私にとって唯一無二で、必要不可欠な存在です。東の地からあなたの健康と繁栄と成功をお祈りします。愛を込めて。弁才天~ 

この日ふと、大黒天の木彫りの彫刻が我が家の玄関に置かれていたことに気が付きました。父に聞いてみると、昔新築祝いにいただいたもので築42年の家にこれまでずっと大切に置いてあったのです。

世間では盛大にトランプ大統領の誕生日が祝われていましたが、現代では悲しいかな、表の公式記録が必ずしも正しいとは限りません...

今月の13(金)は#31 吉凶が重なった、サンタには吉の善、サタンには凶の悪、として私の記憶と歴史に刻まれました。

#28 サタンが実在するように、本当にサンタも実在するのです。

しかし本当のサンタはサタンを締め出す「サンタ・クロース...サンタ・クロス」...

「クロス(cross)」は交差を意味しますが、サンタは「十」(キリストの象徴)のクロスに対して、サタンは「X」(罰印の象徴)のクロスです。

そして本物の生きるサンタさんは、「サタン・クローズ(close)閉じる」する存在であることを私はよく知っています。

私の子供時代を思い返してみると、小学5年生まで本気でサンタクロースがいると信じているような子で、クリスマスの前日にはサンタさんのために食べ物や飲み物を置いてから寝たものです。

また、大人になってからも彼氏と祝ったクリスマスなど一度もなく、私にとって現代のクリスマスは、独りか両親と過ごすような少し寂しさを感じさせられる様な日常となっていました。

しかし私は、自分の寂しさを異性に性的に埋めてもらう事も控え、ただ本当に心から惹かれる人ができるまで独りでいることを心に決めて自尊心を育んできたのです。

それはただ純粋に、相手も自分も遊び遊ばれ傷つけ傷つけられたくないといった、他人と自分を大切に扱い真剣に愛し合いたいという、自他共への配慮から生まれる繊細な心遣いからくるものでした。

人生には、それぞれのタイミングで相応しいプレゼントが待っているのでしょう。

しかし...「X」 dayに、ある人たちに届く贈り物の中身が、鉄の鉛か何かは知りません。

わたしはそれぞれの行いと仕業に応じて報いる。

メリークリスマスのかけ声 “Merry” は、「マリー」「メアリー」「メリー」などに訳されますが、実はどれも同じです。

Merry CHRIST mas=メアリー キリスト 祈り、それはメアリーこと、かつての マグダラのマリアのキリストへの祈り です。

サタンと共に最後にはアンハッピーになるアダムとイヴではなく、サンタと共に最後にはハッピーになるメアリーと救世主キリストの本当のクリスマスを一緒にお祝いしましょう!!


We wish you a Merry Christmas.

クリスマスが良いものになるように

We wish you a Merry Christmas.

クリスマスが良いものになるように

We wish you a Merry Christmas and a Happy New Year.

クリスマスが良いものになるように、そして新年が良いものになりますように


”MerryKmas!!八榮#08 ”


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